おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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大島てる

766: 2015/08/10(月) 17:16:47.38 ID:+QVRjvjK0.net

ちょっと昔の話 

ある家で、家人が自ら命を絶った。 

ただ、まだ買って数年で、ローンも満載のため、
家を売ってからしか引っ越せない状態だったので、
「居住中」のまま中古物件として販売した。 

うち専任ではなかったんだけど、
家は新しく、立地が良いこともあって問い合わせが多く、
何度も人を案内したけど、なかなか仮審査すら申請がない。 

家はリフォームしてきれいにしてるし 
亡くなった後に家人が住んでいる、というのはプラスポイントだし 
(家人がいない説明だと、一家心中等を想像する人が多いため) 
決まらないのはおかしいなあ、と思っていた。 

ただ、案内した時に、二階の和室(亡くなった部屋)に案内すると、
日当たりの良い和室のはずなのに、何故か皆口をそろえて、

「この部屋は暗い」とか「かび臭い」

と言うので、
案外みんな何か感じ取るもんなのか?とちょっと不思議な気持ちになっていた。
(ちなみに俺は前々わからなかった)



【【そんなバカな!?】客「アソコ、お祓いしないの?」俺「へっ!?」自殺した人の家を中古販売したら「買 い に 来 た 客」だけに幽霊が出ると騒ぎになった・・・】の続きを読む


事故物件心理的瑕疵物件

※リンク先には事故物件の画像がありますので、画像を見る際に神経の細い方はご注意ください
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ヒエッ…


3
人のぬくもりのある家やね


【【事故物件】彡(^)(^)「ええやん!この部屋だけ2万円も安いやんw事故物件?関係あらへんわwwwwwww」→】の続きを読む


事故物件の心霊体験談

格安や割安で借りることができる事で現在は人気があるという事故物件(心理的瑕疵物件)。霊感のない人や気にしない人には問題ないようですが、霊感がある人が借りてしまうと恐ろしい心霊現象などですぐに引っ越すはめになるとか。スレ主が借りたという物件も前の住民が悲惨な亡くなり方をしていたそうで――(おうまがタイムズ)
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スペック

1年前に首吊り
4年3ヶ月前に硫化水素
8年前に首吊り
某B地区の木造マンション2階
ベランダにキノコ
押入れ下が浸水
前の雀荘に893


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ワロタwww
あんたの身体には異変はねえの?


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>>2
喉が最近おかしいね
心霊現象とは関係ないと思うが眠っていると喉に血が溜まってる感じ
起きたら軽く嘔吐して黒い血がブワーっと出てくる
なんか爛れてそう



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>>3
心霊はわからんけど、いまも押入れの下浸水することあるなら、カビの胞子とかで喉やられてるかもしれないぞ。


26
>>24
ああ、黴か。。
一階裏の井戸が原因とおばたさん言ってたんだが
ずっと湿ってて最初はビニールシートを買って貼ってたんだが、最近めんどくさくてブルーシートを切って敷いてるだけだわ
たまに畳の方まで浸水しだしてて段差つけようか悩んでる



【【恐怖】不動産屋で一番安い所を頼んだらとんでもない「事故物件」だったけど質問ある?】の続きを読む


事故物件に住んでみたら幽霊が出た

高級住宅街なのに3LDKで900万だった格安物件を購入したというスレ主。予想はしていたものの、実際に住んでみるとやっぱり、怖いアレが出てきたそうで――(おうまがタイムズ)



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母ちゃんと新しい家を探していて高級住宅街の眺め最適で3LDK?なんだけど
900万ちょいで飛びつくように購入したんだけど
まあ曰くできでした。


【【事故物件】格安マンション(3LDKで900万)買ったんだけどヤバい曰くつきだったわ】の続きを読む


事故物件サイト「大島てる」の存在によって多くの人に認知され始めた「事故物件」。最近では、事故物件は割安に住めるということで入居者に逆に人気があるとか。ですが、事故物件ということで家賃を下げたくない大家が事故物件ということを隠して貸し出そうとすることもあると、サイト管理人の大島てるさんは語っています――(おうまがタイムズ)



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「事故物件」という言葉をご存じだろうか。広くはいわゆる“ワケあり”と同じ、構造や立地なども含め、なんらかの問題(専門的には“瑕疵”)を抱えた物件――という程度の意味だ。

 しかし、一般的には自サツ、サツ人、死者が出た火災……といった人の氏に関わる出来事が起きたことのある物件のこと。そんな事故物件の情報を公開するサイトが『大島てる』だ。地図データの上にポツポツと表れる炎マークをクリックすると、実際の事故物件の外観写真とともに事故が起きた年月日、死因、住所や部屋番号に至るまで分かる範囲の情報が記されており、真剣に不動産の賃貸や購入を検討している人から怖いもの見たさのオカルトマニアまで、様々な人の興味を引きつけている。

 それにしても、こうしたサイトを運営する理由は何なのだろうか? 管理人の大島てる氏は、こう語る。「開設したのは11年前です。当時、私は不動産の賃貸・管理をする会社を営んでいたんですが、取引の際に“事故物件を掴まされたくない”という動機で情報を集め始めました」(以下同)

 墓地の隣や道路の騒音といった環境による不都合ならともかく、過去に自サツがあった部屋などは、一度リフォームしてしまえば、通常はほぼ分からない。それゆえ、事故物件は法的に借り主や買い主に対する告知義務があり、また、値段も周囲の相場より安くなる場合が多いのだ。「それだけ、普通の人はそうした部屋に住むのを嫌がるということです。そういう物件を“心理的瑕疵物件”といい、『大島てる』に載っている事故物件も、その一種です」

 試しに「自サツの名所」と呼ばれる東京。板橋区の高島平団地を見ていると、同じ区画の中に多数の炎マークが出てくる。そのうち<親子心中飛び降り自サツ>と書かれたマークをクリックすると、ユーザーコメントとして<おかあさん、ぼくたちが天国からおかあさんのことをうらむ。おかあさんもじ国(地獄)に行け、敏弘、正人>という文句が。それに、別のユーザーが<まさか……遺書ですか?>とコメントをつける。

 このように、『大島てる』は現在、誰でも事故物件情報を投稿できるシステムに。それゆえ、各ユーザーの生活範囲で起きる事件・事故からメディアに大々的に報じられた有名なものまで、様々な情報が刻々と更新されているのだ。「現在は皆さんの“集合知”によって、どんどん情報が集まっていますね」 この記事を書いている時点で最新の更新情報をチェックすると、「香川県丸亀市の情報」が一挙に8件もアップされていた。どうやら同一の工場内の事件をすべて投稿したらしく<工員が無理な作業量を苦に自サツ><女性のバラバラ氏体発見><漏電による感電死><チェーンと機械に挟まれて氏亡>など、ここ10年以内で数年おきに起きた氏亡事故や事件がまとめられている。

 こうしたアーカイブ的なものから、岩手県盛岡市で<平成28年5月18日 火災後、庭で頭から血を流して氏亡している住人が発見される。焼け跡からも別の1人の遺体が見つかる>という、ニュースにもなった最新情報まで幅広くアップされている。かと思えば、2011年に自宅で首吊り自サツした女性タレントの自サツ現場が掲載されていたりもする。

「多くの方が投稿してくださるんですが、中には公道上での交通事故といった趣旨に合わない投稿もありますし、残念ながら誤投稿もあります。そういったものに対しては近隣住民や利害関係者から指摘が寄せられることが期待できます。もちろん、指摘にはきちんと対応しています。また、ときには大家や不動産業者など物件の関係者から、事故が事実であるにもかかわらず削除要請が来ることも。それは突っぱねますが」

 そうした反応が返ってくるのも、近年サイトが全国ネットのテレビや全国紙に取り上げられ、認知が広がり始めたからこそだろう。「“事故物件”という言葉がタブーではなく語られるようになったのは、いいことだと思っています。告知義務があるとはいえ、家賃を下げたくないがゆえに、それを隠して貸し出す悪徳大家もいますから、“隠された事故物件が存在する”ということだけでも知ってもらえれば幸いです」

続く。
http://taishu.jp/detail/23559/



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