
上:イスラエルのエルサレム宮殿ヘロデ門の菊紋章
中:十六八重表菊(靖国神社)
下:日本のパスポート
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ユダヤ人って結局何者なんか未だによくわからない
【【日ユ同祖論】日本人とユダヤ人は共通の祖先を持つ民族なんだから仲良くすべきだろ?】の続きを読む

現在でも衝突や内戦が多く、政情不安定な状態が続いている中東。そのサウジアラビアにて、奇妙な地上絵の存在が明らかになった。
グーグルマップで座標 20°51’44.54″N 54° 5’17.93″Eを入力すると、砂漠地帯が表示される。そんな周囲に何もない砂漠の中に、円形や楕円形が複数配置されている地形があるのだ。円形や楕円形の物体は、拡大してみると巨大な岩や盛り土状態になっていることが分かる。さらに、この円形や楕円形の物体の配置をよく見ると、「ダビデの星」の六芒星状になっているのだ。これは何を意味しているのだろうか?
中東で「ダビデの星」を掲げる国といえば、イスラエルである。サウジアラビアとイスラエルは、中東の中でもあまり衝突していない。シリアやイランなど周辺諸国との対立構造や米国との同盟関係が存在することから、互いに衝突を避けている状態にある。
またサウジアラビアは古代ヘブライ(ユダヤ)人の失われた十支族が逃れた土地の一つでもあるとされている。この場所に存在する六芒星の地形も、古代ヘブライ人たちが、自分たちのルーツとなるものの印を大地に刻んだものなのだろうか?
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/571824/

日ユ同祖論は、
日本人(大和民族)とユダヤ人(古代イスラエル人)は共通の先祖を持つ兄弟民族であるという説。スコットランド人が滞日中の明治時代に著した論を発端に、一部の日本人とユダヤ人によって提唱されている説。
日ユ同祖論は、主に以下の立場がある。
古代イスラエルの「失われた10支族」は、日本に渡来したという説。
古代イスラエルの「失われた10支族」のみならず、12支族が、日本に来たという説。
英ユ同祖論における、世界に散らばった10支族の1支族であると言う説。
古代日本人は、ユダヤ人の先祖であるという説。
https://ja.wikipedia.org/wiki/日ユ同祖論




