おうまがタイムズ

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寄生虫

1 2018/11/06(火)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-35128191-cnn-int

オーストラリアのシドニーで、仲間たちと飲んでいる最中にふざけてナメクジを食べた男性が、 寄生虫に感染して1年以上も昏睡(こんすい)状態に陥り、全身がまひして死亡した。

友人や家族が同国の放送局ネットワーク10のトーク番組に出演して語ったところによると、 当時19歳だったサム・バラードさんは2010年、友人の自宅の中庭で、仲間たちとワインなどを飲みながら談笑していた。

そこへ現れた1匹のナメクジを見て「食べるか」という話になり、バラードさんがのみ込んでしまったという。

その後、バラードさんは身体に力が入らなくなって両足の激しい痛みを訴えるようになった。
医師はこの症状について、ナメクジに寄生していた広東住血線虫が原因だと診断した。

(略)

バラードさんは間もなく昏睡状態に陥って、420日間、意識が戻らなかった。ようやく意識を回復しても、 体がまひして自力で食べることも、ほとんど動くこともできず、24時間介護が必要になった。
それでも精神状態はしっかりしていたという。

バラードさんは2日、自宅近くの病院で、家族や友人に囲まれて息を引き取った。葬儀は8日に営まれる。



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なぜ食ったし


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>>1
あかんて、マジでナメクジは


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1
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000059-asahi-soci

身近な水場で見つかるアメリカザリガニは外来種だ。魚や虫など在来の生き物を食い荒らす
厄介者を、駆除する試みもある。捕まえるだけでも楽しいけれど、ちょっともったいない。
せっかくだから、食べてみませんか?

(略)

神奈川県小田原市の田園地帯。造園業の沖津昭治さん(75)が在来種のミナミメダカなどを 守ろうとつくった水田ビオトープに、家族連れら約60人が集まり、ザリガニとりが始まった。

(略)

アメリカザリガニの原産地は米国南部。日本には食用ウシガエルのエサとして1927年に
持ち込まれた。田んぼや流れの穏やかな水路などにすみ、汚れた水にも耐えられる。
繁殖力も強く、日本全国に広がった。メダカなどの小魚のほか、ホタルやトンボの幼虫を食べる。
水草を切ったり食べたりして、生き物の隠れ場所も奪う。

(略)

2時間ほどで釣りは終了。バケツを持ち寄って数えると、オス119匹、メスが109匹。
体長数~10センチ程度のザリガニがその場で調理された。

尾の先をちぎり、黒い「背わた」を引き抜く。塩を入れたお湯で数分ゆでると、赤黒い殻が
鮮やかな赤色に変わった。

あら熱がとれてから手で殻をむき、尾の部分の身を口に放り込む。臭みはなく、
味はエビやカニとそっくりだ。胸の部分にある「ミソ」をなめてみると、濃厚な風味が鼻に抜けた。

素揚げもある。熱したサラダ油で数分、殻がオレンジに近い赤に染まった。こちらも臭みはなく、 もっと香ばしい。

鳥取県南部町でも自然観察指導員の桐原真希さん(43)が希少種を守るため、市民と一緒に アメリカザリガニを釣って食べる催しを8年ほど続けてきた。ふつうのエビと同じようにチャーハンや パスタの具などとして使えるという。

「北欧などでは一般的食材。その価値を知った人にどんどん捕まえてもらい、数を減らしたい」



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蒸し暑さをふっとばす、怖いアレやアレの話しようぜ。

ちなみに俺は蛾が怖い!鱗粉系がすごく怖い!


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月並みですが、やっぱコウガイビルでしょう。


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1メートル以上のコウガイビルの実物を見たときは怖かった


7
毒の有る無しにかかわらず、ヘビだけは勘弁してほしい……


10
キノコみたいなカビがはえた白いゴハンが怖かった


11
虫類で群れているのは何でも怖いがな


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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000039-dal-ent
デイリースポーツ 5/10(水) 10:29配信

 お笑いコンビ品川庄司の庄司智春が10日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、寄生虫のアニサキスによって起こるアニサキス中毒の体験を生々しく語った。通常1匹でも相当な痛さだと言われる中、庄司は8匹が胃の中にいたといい、医者から「よく我慢できたね」と驚かれたという。

(略)

 庄司は昨年夏に地方ロケで鮭いくら丼を食べた所、夜中に「痛い、痛いって。前屈みになるぐらい」の胃痛で目覚めたという。だが数分すると痛みが治まることから寝ようとすると、また「痛い、痛い、痛い、ヤバイヤバイヤバイ!」というほどの激痛に見舞われ結局朝まで一睡もできなかったという。

 「腹痛というよりは胃が痛いという感じ。下すとか下痢になるという痛みではない」と症状を説明。すぐに病院に行ったが、そのときは胃けいれんと診断されたという。

 だがまったく症状が改善されないことから再び別の病院に行ったところ「経緯を説明したら『アニサキスいるかもしれない』と。内視鏡入れたら『ああ~、いるね』って。結構カジュアルに言われた」と振り返った。

 ただ驚きなのはアニサキスの数。医者から「たくさんいるよ」と言われ、すぐに4匹発見。胃の中はアニサキスに噛みつかれて血だらけだったという。

 その後10時間かけて合計8匹ものアニサキスを除去。「1匹でものたうち回るぐらい痛いのに、8匹いてよく我慢できたね」と医者も驚いたという。結局、この体験から生魚が苦手になってしまったとも振り返った。



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ネットロア

ネットロアとは
「インターネット」と「フォークロア」から造られたかばん語である。
インターネット掲示板・ブログ等に由来するものは、とくにネットロアと呼ばれることもある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/都市伝説



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暇だから貼っていくわ

信じようと、信じまいと―

中国 ミステリー

戦後まもなくの話だ。

中国、燕赫村の森林地帯で未確認生物の足跡が発見された。
中国政府の調査隊が調査を行ったが、厳重な監視にもかかわらず、足跡は増えるばかりであった。
1960年代に入って再び本格的に、今回は監視カメラを用いての調査が行われた。
録画テープには驚くべきものが映されていた。
上に何もない地面に、ただ足跡だけが歩いていたのだ。

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信じようと、信じまいと―

生きている館

ドイツのアイゼナハ地方に生きている館があったという。

入るたびに部屋の位置や廊下の形が変わるのだそうだ。
1972年、大学の調査隊が訪れた際、学生の一人が誤って壁を傷つけてしまった。
すると、大きなさけび声に似た音が館に響き、
それ以降不思議な現象はおきなくなったという。


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>>34
元祖不思議のダンジョンか


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