おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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平行世界


時空のゆがみ

『平行世界?婆ちゃん以外が消えもう一人の俺がいる異世界』

小学生の頃、  田んぼがあるような田舎に住んでいた俺は、遊び相手もなく一人寂しく外で遊んでいた。すると、いつもは存在しないはずの川がそこに在り、特に気にしなかった俺はその川の先へ進んでしまって――

たしか、あれは、暇で暇で仕方ない時だったかな・・・?
小4頃かな?

俺の家は田舎にあったから、
田んぼがあったんだよね。農家だし。

とにかく、遊ぶ相手も居ないし、
ゲームもする気にもなれなかったから、
田んぼの近くで走って遊だんだよな。

家の近くには、森、山、もあった。
夏は、よく風が気持ちよかったなぁ~~。
田植えの時もカエルを捕まえて遊んだなぁ~~。

さて、思い出にふけってる場合じゃないな。


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1 2017/01/22(日)
立ったら手短に書く。
未だ戻れていない。



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異世界の夢明晰夢タイムリープ

夢は「あの世」又は「存在する平行世界」に繋がっていて、人間は寝ている間にその世界を体験している、といった説が存在しますが、報告者は一年に一度くらいのペースでその不可思議な異世界へ引きずり込まれ、そこには時空のおっさんと思われるような奇妙なおじさんがいたようで――(おうまがタイムズ)



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俺は昔から何回か見ていた夢の話。

夢の中ではっととび起きるんだが、家中探索したも誰もいない(実家暮らし)。明晰夢(?)みたいに自分の意識はあるのになんの音も聞こえなくて、すごく不安になってオロオロするっていう夢。たいていは親に揺さぶられて起きる。
夢日記つけてるせいってのもあるんだろうけど、この夢は何回も見てるし、特にはっきり覚えてる。ちなみに起きるとめちゃくちゃ疲れてて頭もガンガンしてだるい。

んで、これを友人に話してみたら、もしかしたらそれは平行世界かなにかに迷い込んでるんじゃないかって言われて、もし次同じ夢見たら夢の中でなにか連絡を取れるか試してくれって言われた。

その話した二週間後くらいにまたこの夢を見たので、とりあえず枕元に置いてあるあいぽんのロックを解除しようと思ったんだが、どうにもパスコードが入力できなかった(指紋認証の設定はしてない)。緊急連絡も使えない。
なんていうか、画面がぼやぼやして水の中で目を開けたり、眼鏡を外した時の景色みたいな。それに、タッチしてもなんの反応もないの。

リビングに向かうとテレビがついていて(今まではついていなかったと思う)、でもそのテレビもあいぽんの画面みたいにぼやぼやしていて、バラエティー番組か何かが流れていたんだが音声もうまく聞き取れない。
音声自体がなにかの膜でくるまれてるみたいにぼやぼやしているし、何人かが同時に別のことを喋っているような感じだし、意味をなすことの無い文脈のようにも感じられた。
固定電話を使ってみようと受話器をあげるんだがプーーってなっていて使えない。番号を押しても電話がかからなかった。



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経験ある人いる?
時空のおっさん系でも既出の話でもなんでもいいから聞きたい


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時空のゆがみ

「稲荷祭りで平行異次元世界に閉じ込められ14日間も神隠しになっていた話」

近所の稲荷祭りに友達と出かけた。お好み焼きも食べ、今年も夜遅くまで居座って楽しい祭りの余韻に浸っていた。けれど、「さぁ、帰ろう」と言うおいちゃんの声に返事をしたものの、おいちゃんはまるで目の前の私たちが見えていないかのように私たちを探し続けていた――

いまだに不可解な体験をひとつ。

私が中学生の頃、友達と一緒に、近所の稲荷祭りに出かけました。
小さい境内に似合わず、人もたくさんくる賑やかなお祭りで
準備はもちろん、出店もほとんど、近所の人たちでやっているので
少しくらい帰りが遅くなっても大丈夫なので(最後には誰かしら一緒に帰ってくれる人がいる)
私は毎年遅くまで居座っていました。

その年も、夜9時くらいにお祭りが終わり、近所に住む友達と一緒に
後片付けを手伝っていたのですが、最後に、残った生地でお好みを焼いてもらったので
お稲荷様におすそ分けして、友達とお社のまえに設置された椅子に座って、わいわい食べていると
「○○(私)ちゃん○○くん、そろそろ帰るべし、いっしょにあんべ~」と呼ばれました。

はーいと返事したのですが、呼んでくれた近所のおいちゃんは気付かず
私たちの名前を呼び続けていました。


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