おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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座敷童子

1 2018/06/14(木)
岩手県二戸市金田一温泉の旅館「緑風荘」で撮影された観光ポスターの写真に「岩手県で撮影された、本物の座敷わらし」との説明を付けた投稿が、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で急速に拡散している。無断使用とみられ、地元関係者が迷惑している。

 拡散しているのは、緑風荘「槐(えんじゅ)の間」に和服姿の子どもがたたずんでいる画像。市によると、20年以上前に制作した観光ポスターの写真だという。5月6日に投稿された。

 チェーンメールの一種で「イイネ&シェアしないと呪いにかかります」などと誘導し、ネズミ算式に閲覧者が増える仕組みだ。「いいね」の回数は13日時点で29万件を超えた。

 緑風荘は「昔からうちの写真を悪用する人はいたが、SNS(会員制交流サイト)で仕掛けられたのは初めて」と困惑。市観光協会も「地元のイメージが悪くなる」と憤る。

 投稿には不審なアカウントに誘う文章も載っており、岩手県警サイバー犯罪対策課は「犯罪の被害に遭う恐れもある。安易にアクセスしないでほしい」と注意を呼び掛ける。

 座敷わらしの逸話で有名な緑風荘は2009年に火災で全焼し、16年に再建。無断使用された写真は、焼失前に撮影された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000001-khks-soci



3
座敷わらしっているといいことがあるんだろ
何で呪いになってるんだよ


9
>>3
お祀りすれば福を呼ぶんだから、逆なことすれば不幸を呼ぶんじゃね?
LINE終わったな。


79
>>9
座敷わらしは幸を呼ぶだけ
不幸を呼んだりしない
去るとそれまで呼び寄せられていた幸が来なくなるだけ
相対的に不幸になるとも言えるけど、それは座敷わらしのせいではない


6
これ昨日LINEのタイムラインに入ってたわ


【【座敷わらし困惑】「シェアしないと呪いにかかる」チェーンメールがLINEで拡散←市観光協会も憤る】の続きを読む


座敷童子


座敷童子(ざしきわらし)とは、主に岩手県に伝えられる精霊的な存在で、座敷または蔵に住む神と言われています。悪戯をして家に住む者を驚かせたりしますが、見た者には幸運が訪れ、家に富をもたらすなどの伝承があります。(おうまがタイムズ)



864
誰かに聞いてほしいんだけどここでいいのかな?

テスト前でエナジードリンクがぶ飲みしながらしゃがんで手を後ろで組ながらストーブに背を向けてたんだけど、いきなり首に手が回ってズシンと重みが乗った。(30キロくらい)
ストーブあるのにどうやって乗った!?それ以前に家に自分しかいないハズなのに誰!?とパニックになって背負う形で立ち上がったら、左耳元で「歩け、進め」って女の子の声がした。心なしか果実酒のようなふんわりとした匂いもする。
そっから彼女(?)を背負ったまま座敷を何周もし、家中を駆け回り、玄関を出ようとしたところでギュッとひときわ強く首を絞められたが、そのまま外に出て庭に出たところで重みがなくなった。
乗ってる間は何故か後ろを見ようとは思わなかったよ、パニックだったからかも知れないけど。
そのあと玄関を上がったところで疲れて爆睡。妹に蹴り起こされてさっき起きたところ。

家の中でだけってあたり座敷わらしなのかな?
としおみたいな男の子を想像してたから違うような気がするけども。



【家の中に座敷童子みたいな女の子が出てきたんだが、逃げられたかもしれん】の続きを読む

321: 2-1 2008/01/07(月) 16:20:06 ID:16KDJ/bR0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「金色の光に包まれたお坊さんの霊と座敷童子のような女の子が現れた話」

霊感はあるほうで、これまでも様々な体験をしてきた。だが、あの白いワンピースの女の子とその後に現れたお坊さんとの出逢いは、これまでに体験したことがないくらい強烈なものだった――。 

俺の場合、霊感は少しあったが、今はほとんど消えた。

過去には、部屋に4・5人の男女が居座ったり、俺の弟(水子)が会いに来たり、
金縛りにもよく会っていた。
そこで、すべて気のせいにするようにして、来るな、来ても知らねえよ。
というように念じるようにしたら、いつの日か感じないようになった。
いや、実際は感じているんだが、何も感じないと言い聞かせている。

ある日、3歳くらいの女の子が布団の足下を飛び跳ねながら一人で遊んでいる。
ママゴトのような一人遊びもしているようだ。
白で赤いラインが入っているワンピースかスカートであることも確認できた。

金縛りも比較的弱く、ほっといたら、そのうち諦めるだろ。位にしか考えてなかった。
ところが、毎日のように金縛りに会い、いい加減に鬱陶しく感じていた。
俺の顔を覗き込んだり、布団の上から俺の足の上を踏みつけたりして遊んでいる。
悪意は感じられないが、基本的にヘタレな俺は話しかけることをなどは、怖くてできない。
ただ、知らん振りをするのが、俺にとっての最大の防御だった。

いつものように、また金縛りになり女の子が遊んでいる。
またか、と思っていたら、遠くから鈴の音が聞こえだした。

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