【ひえっ】『事故物件ではない』って言われた部屋に住んでみた結果→こうなるwwwwwwww 2020年04月12日 カテゴリ:鬼女 1 20/04/01(水)21:11:43 ID:OJC 去年の夏から実家を離れて一人暮らしを始めたんやが敷金礼金無しの家賃35000のアパートなんやけど3ヶ月過ぎたあたりから夜8時過ぎに何か椅子を引き摺るようなズガガッガガガッて音が台所から聞こえるようになった 【【ひえっ】『事故物件ではない』って言われた部屋に住んでみた結果→こうなるwwwwwwww】の続きを読む タグ :#事故物件#心霊
【衝撃のオチw】夜、車を走らせてると道の真ん中に爺さんが!?俺「どけよ」クラクション鳴らすと爺さん「ニタァ~」→次の瞬間!凄まじいことが起きる・・・ 2019年03月02日 カテゴリ:心霊 関連記事 【戦慄】車で、心霊スポットの「首切峠」を通った。赤信号を無視しようとした時、サラリーマンに窓を叩かれた→男「失礼ですが×××」俺「え?」→次の瞬間、ゾッとする事が起こる… 【訳アリ物件】0感のワイ。破格の家賃の部屋は怪奇現象だらけ。だが「あー、今日もおっちゃん(霊)来るかなーw」と楽しみにした結果→幽霊さん、まさかの行動に出るwwwwwww 972 幽霊っぽいものを見たって話。 雨が続いた梅雨時。 その日も仕事が立て込んでおり、会社を出たのは9時過ぎ。 いつものように交通量の少ない、山間の川沿いの道を車で帰る。 前方の道の真ん中に人影。 ハイビームにしているので、結構向こう側にいるとわかる。 ブレーキを踏みつつ、人影に接近。 人影はボロボロの甚兵衛っぽいものを着たじいさん。うつろな表情でこっちをみるが、通行の邪魔でしかない。 全く動かないのでしかたなく停車。軽くクラクションを鳴らすと、ニタァと笑う。 「なんだこのじじい」と思った瞬間、 【【衝撃のオチw】夜、車を走らせてると道の真ん中に爺さんが!?俺「どけよ」クラクション鳴らすと爺さん「ニタァ~」→次の瞬間!凄まじいことが起きる・・・】の続きを読む タグ :#心霊#不思議な話
不思議なオモロイ話だ「俺の周りに金が落ちてくる現象」と「死者と婆ちゃんの…な秘密」 2017年12月29日 カテゴリ:心霊 関連記事 「人斬り」の私の前世が極悪非道すぎて人間になるまでに受けた残酷な罰の数々がコレ→ 【大金で不幸に体験談】宝くじとか高額当選したら周りにおすそ分けして不運よけしないとヤバいって本当? 867 怖いっつーか不思議な話 俺の家はけっこうでかい店をやってて、当時も従業員が10人くらいいた 夏のある日、俺が店の前で遊んでたら、おっさんが話しかけてきた 「この家の子?」 俺が頷くと、おっさんは「私はこういう者です」と言って名刺をくれた そして、「この家の人にはとてもお世話になった。お礼を言っておいてください」と頼んできた 60代くらいで、すごく背が高くて紳士的なおっさんだった おっさんは、婆ちゃんが店をやってたときに働いていた人だった 婆ちゃんはすごくびっくりしてた。「今更お礼に来るなんて変だ」とか不思議がってた 問題はその後。家に、遺品だというおっさんの小さいアタッシュケースが届いた 実は一週間くらい前に、飛行機の墜落事故があった。おっさんはその事故で亡くなっていたんだ 俺がおっさんから名刺をもらったのは、その墜落事故の翌日だったんだ つまり俺が会ったあのおっさんは、幽霊だったんだな 【不思議なオモロイ話だ「俺の周りに金が落ちてくる現象」と「死者と婆ちゃんの…な秘密」】の続きを読む タグ :#心霊#謎#前世
【怪談】クレイジーだぜ!こんな夜中に怖い話しようだなんて!!【意味怖】 2017年04月07日 カテゴリ:怪談意味怖 関連記事 【心霊みんなで雑談】怖い話知ってる、体験したおんj民おる? 【意味怖】ゾッとする「意味が分かると怖い話」でもしようぜ 1 2017/04/06(木)03:01:48 ……しようか 【【怪談】クレイジーだぜ!こんな夜中に怖い話しようだなんて!!【意味怖】】の続きを読む タグ :#意味が分かると怖い話#心霊#恐怖体験
実話恐怖体験談「警察署内の極秘リアルXファイル「雨宮さん」」 2016年06月16日 カテゴリ:実話恐怖体験談 実怖「警察署内の極秘リアルXファイル「雨宮さん」」国内では日々、数多くの犯罪が起こっているが、その中に科学では解明されない不可思議な事件も存在するという。警察署内の極秘Xファイル「雨宮さん」。「キミも、いずれ知ることになるだろうから」そう言って渡されたファイルには恐ろしい数々の未解決事件が綴られていた―― 自分、数年前までK察の人間でした、大学を出てすぐ東京都T島区の警察署に配属。 自分はT大出のいわゆるキャリア組で(自慢に聞こえたらスマソ)、いわゆる期待の星。 そういう背景もあって、お偉いさんたちには自然可愛がられる傾向に。 で、ある日署長サンに飲みに誘われた。自分はもう、着替えおわって帰り支度が済んでいたけど、 署長はまだ制服姿でしかももうひとメール打つから待てと言う。 暇を持て余してまた自席につき、ぼんやりと閑散とした室内を眺めていると、 目の前にぽん、とバインダーが投げ出された。 「キミも、いずれ知ることになるだろうから。暇潰しに呼んでて。」 そういうと署長はまた席に戻り、カタカタとキーボードを叩く。 厚さ2cmほどのプラスチックバインダの背表紙には「雨宮さん」と書いてある。 なんだろう。パラパラとページをめくる。 調書や、現場写真。いわゆる、捜査資料の類がファイリングされている。 そして、その内容を読んで愕然とした。 本当に、なんというか、オカルトチックな事件の集大成。 そして、そのほぼ全てが未解決。1ページめくる毎に、ぞくぞくと背中に悪寒が走る。 キツネ憑き(?)の窃盗事件容疑者の写真とか、顔つきが半端じゃない。 人間の顔じゃない。洒落になってない。怖い。 事情聴取の調書にも、素で「ケーン」とか「キキキ」とか書いてある。 いろいろ他にもあったけど、マジでこれ以上は勘弁。割愛します。 【実話恐怖体験談「警察署内の極秘リアルXファイル「雨宮さん」」】の続きを読む タグ :#怖い話#リアルホラー#心霊#Xファイル#未解決事件