おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    忌み地

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    自分らの地域で実際にあった出来事なんだけど落ちも何もないんでここに書く
    自分の住んでるところは田舎の中核都市で
    田んぼはなくなってくけど家はあんまり建たず人口は増えも減りもせず
    郊外に大型店はできるものの駅前の小売店は軒並みシャッターを閉めてるようなところだ
    自分の家のまわりも田んぼだったんだが
    県立大学のキャンパスが分かれて移ってくるってんで
    そのあたりだけ急にバタバタと建物ができた
    学生めあてのアパートが多いんだが、その他にも飲食店とかいろいろだな

    で、田んぼの中に一枚だけ地元では「蛇田」と呼ばれる一枚があって
    そこは田んぼの南の隅に竹と藁で作った簡単な祭壇が設けられてあった
    ちょうど盆送りの棚みたいな感じで
    月に何回かお供物があがっているのを見たことがある
    これがアルミホイルにのせた鶏肉なんかで
    そんなことをすればカラスが来るだろうと思うだろうが
    自分が見たかぎりでは荒らされて様子はなかった


    【【怖い話】祀られた蛇田を埋め立てたスーパーは蛇の怨念が渦巻く呪われた “忌み地” になっていた】の続きを読む

    89 2008/06/14(土)
    とある一家が一族が昔から住んでいる地域のとある土地を購入。

    そこから運命が狂いだしたようで
    引っ越し先で以前よりの家業を続けようとするも
    地域の同業者の妨害にあい、仕事は前の場所でやむなく営業続行。
    引っ越してすぐ同居の祖父死亡。
    同業の妨害者が死んだためやっと家業を自宅1階で始めたが
    1年も経たずに父親が病により休業。
    その後10年近く父親入退院繰り返して開店休業状態。
    息子・娘は家業を継ぐ資格をとれず。
    仕方無しに他人に1階をテナントとして貸し出して半年後、父親死亡。
    現在、息子ニートで母親は金の亡者の基地外で
    店子に嫌がらせするが店子は順調に営業中。

    ・・・・身近にこんな一家がいますが土地に嫌われてるんでしょうかね?
    そもそも土地に嫌われてるのになぜその土地に住むご縁ができるのかが不思議だ。

    もっと不幸にしてやろうと土地がその一家を手放さないのだろうか。


    【【忌み地】「もっと不幸にしてやろう」と土地がその一家を手放さない、とでも言うのであろうか・・・】の続きを読む

    820
    前に働いてた会社での話。
    会社を移転する計画が出て、候補地の土地買収の手伝いをさせられた。
    用地の大半はスムーズに取得出来たが
    一区画だけボロボロの廃屋が建ってる土地があった。
    金貸しとかから抵当付けられまくってる
    面倒な土地なんだろうな~と思って、登記簿を見てみたら
    まっさら綺麗なもんだったんだけど
    短い期間に所有者が変わりまくってる。


    【【霊能者でも無理!!】所有者「本当に買ってくれるんなら売るけど、あそこは祟られとるぞ」】の続きを読む

    187
    人生で心霊現象らしきものは川遊びと今から書き込む体験のみの0感です。
    そんな0感でも明らかにおかしいと分かる幽霊屋敷に住んでいたときの話です。

    家鳴り、階段上り下りはしょっちゅう。
    人がいないのにテレビが勝手につく。
    出した覚えのない水が出っぱなし。
    0感の私達住人より敏感な出入りする人達は、自主的に盛り塩三昧。
    商売繁盛の神棚の為に呼んだ神主が商売繁盛どころじゃないと訪問を泣いて嫌がる。


    【【出る家】神主が泣いて嫌がる、盛り塩三昧な幽霊屋敷に住んだ結果→天井ヤバすぎ・・・】の続きを読む

    315 05/02/12
    よし18年ちかくだれにも話したことない話をしよう 
    実話なので地名は伏せます 
    直接かかわったわけではないので 
    何がどうという詳細はよくわかりません 



    325
    こわいかどうかはわかりませんが
    全部事実です
    おちもなにもありません



    319
    現在はもうその土地を引越して私はすんでおりません
    いつのころかあるのかは知りません。
    私が小学校に通い始め物心ついたころにはその 家 はすでにありました。
    結構田舎で学校に通うのにあぜ道を毎日かよっていました
    その途中にある一軒の家の話です。
    その家は昔からあるというわけではなく、和風建築の割とあたらしい家でした
    小学校1年~5年生までの間はなんの噂もなく、私も気にとめておりませんでした。
    5年生の夏の時期にA君が転校してきてから、その家が、なんなのかわかりました。

    その家の話を書く前にひとつ予備知識として、その家の
    お向かいの家について説明しないとなりません。


    【【リアル呪怨な三角屋敷】実話です。向かいの家にはなぜか“祠”、霊能者が入って即ぶっ倒れるヤバい家がある】の続きを読む

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