実怖「お札だらけな家、爺ちゃんが全部はがしたせいでアベジョウジやヤバいもん出まくりwwwwwww」
小学生の時にある家に引っ越ししたのだが、その家にはあたり一面お札が貼ってあった。気持ち悪いなぁと感じていたら、爺ちゃんが次々とそのお札を剥がしてしまい、案の定ヤバいモンが色々でてきてしまって――
ちょい長いけど
俺が小学生の頃の話。
俺、両親、姉、祖父母、叔母×2で住んでた。
木造2階建ての借家。
俺の部屋はねーちゃんと2人で2階。
その隣の部屋には両親。
下の階には居間と仏間、台所と部屋1つ。その部屋と短い廊下で繋がった『離れ』があった。
部屋には叔母×2、離れには祖父母。
その家には小学校1年生の頃に引っ越した。
引っ越してすぐ驚いた。
家中お札だらけ。
この歳になって引っ越す前に家を見学してなかったのかという疑問はあるがその当時はそんなこと考えずにただ「気持ち悪いなぁ」と思っていた。
じーちゃんが「何かこれ。気色の悪か」って言ってお札を全部剥がして回った。
いや、じーちゃんが前住んどった家も真裏墓地で周り街灯なくて外にボットン便所ってゆーなかなか気色悪い家やったやんww




