
鳥取砂丘へ向けてツーリングをしたというスレ主。遠出だったためあっという間に日が暮れてしまい、真っ暗な山道を通って帰ることに。すると、頼りにしていたツーリング用のナビアプリが挙動不審になり、おかしなナビを始めたとか。スレ主がナビによって招かれた不思議で不気味な場所とは一体――(おうまがタイムズ)
迷い家(まよいが、マヨイガ、マヨヒガ)とは、東北、関東地方に伝わる、訪れた者に富をもたらすとされる山中の幻の家、あるいはその家を訪れた者についての伝承の名である。
この伝承は、民俗学者・柳田國男が現在の岩手県土淵村(現・遠野市)出身の佐々木喜善から聞き書きした話を『遠野物語』(1910)の「六三」「六四」で紹介したことにより広く知られるところとなった。
『遠野物語』によれば、迷い家とは訪れた者に富貴を授ける不思議な家であり、訪れた者はその家から何か物品を持ち出してよいことになっている。しかし誰もがその恩恵に与れるわけではなく、「六三」は無欲ゆえに富を授かった三浦家の妻の成功譚となり、「六四」は欲をもった村人を案内したせいで富を授かれなかった若者の失敗譚を描いている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/迷い家
1
お前らにとっちゃ大したことじゃないかもしれないが
思い出すと不気味で怖くなる
誰か聞いてくれるか?
思い出すと不気味で怖くなる
誰か聞いてくれるか?
2
聞くよ
はよはよ
はよはよ
5
>>2 サンガツ
今から半年前の話だ
俺は普段からビッグスクータ-に乗ってて、その日は久しぶりの長距離ツーリングだった。
俺は広島に住んでいて、たまに行くのは県内とか山口の方
でもその日は思いっきり遠くに行きたくなった
それで目的地を鳥取砂丘に定めたんだ
今思えばバカな話なんだが、鳥取砂丘に行っても夕方には帰れると思ってたんだ
それで広島を朝の5時に発った
今から半年前の話だ
俺は普段からビッグスクータ-に乗ってて、その日は久しぶりの長距離ツーリングだった。
俺は広島に住んでいて、たまに行くのは県内とか山口の方
でもその日は思いっきり遠くに行きたくなった
それで目的地を鳥取砂丘に定めたんだ
今思えばバカな話なんだが、鳥取砂丘に行っても夕方には帰れると思ってたんだ
それで広島を朝の5時に発った
【ツーリングに行き、道案内アプリが山奥の不気味なマヨイガ(迷い家)に俺を招いた恐怖体験】の続きを読む






