おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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怪談

「信じようと信じまいと――」といった語り口で始める世界の不思議な話(ネットロア)や、夏の蒸し暑い夜にぴったりな怖い話があげられているこのスレ。興味深い話が多いので、みなさんも気に入った話があれば誰かに話してみてはいかがでしょうか?(おうまがタイムズ)



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コピペでもなんでもええで
長いこと話そうや



【【怖い話・怪談】おんj夜の怖い話部【ネットロア】】の続きを読む


心霊写真

写真の技術もアナログからデジタルに移行したことで、めっきり減ったと言われる「心霊写真」。ですが、スマホで写真を撮ったら変なものが写ってたといった体験談もちらほら出ているので、デジタルでも心霊写真は撮れるのではないか?とは思います。ちなみに管理人は、自分の右腕の肘から指先にかけてばっさり消えていた写真を撮ったことがあります(おうまがタイムズ)



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実在するの?


【心霊写真撮ったことあるやついる?あと実際に経験した心霊話とか】の続きを読む


本当にあった怖い話 心霊体験

気温が上がり、暑くなってくるとテレビやイベントなどでも怖い話や心霊特集などで盛り上がりますが、やはり実際に幽霊に会ったという人や怪奇現象に遭遇した、という人のリアル体験談を聞くのが一番ヒンヤリするのではないでしょうか(おうまがタイムズ)



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教えて


【【本当にあった怖い話】マジの心霊現象体験したことあるやついる?】の続きを読む


以前、3.11の震災後にタクシーに乗る幽霊が現れたといった体験談を調査し卒論にした学生が話題になりましたが、今度はフリージャーナリストとして活躍する宇田川敬介氏が震災後の被災地で暮らす人々の体験した心霊談を書物にしたことで話題になっています(おうまがタイムズ)



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過去には国会新聞社で編集次長を務め、お堅い政治からマニアックな民俗学まで、さまざまな分野に造詣深い作家、宇田川敬介氏。
現在、フリージャーナリストとしても活動する彼がこの度、東日本大震災の被災地で暮らす人々が体験したスピリチュアルな出来事を紹介する書、
『震災後の不思議な話』(飛鳥新社)を上梓した。

怪談をテーマにしていることから、幽霊を中心としたオカルト本だと思われるかもしれないが、それは必ずしも正しくない。
本書では、大切な人を亡くしながら今もなお被災地で生きる人々を取材し、
被災者が実際に体験した不思議な現象を現地に伝わる昔話や民間伝承に照らして、その意味するところを分析している。

選び抜かれた21の体験談は、ひとつひとつが不思議でありながらも、心に響く何かが感じられるのは、被災者の心の叫びがそれぞれの話に散りばめられているからだろう。
人々の思いが起こした奇跡の数々は、オカルト的にも、民俗学的にも興味深い内容となっている。


■助からなかった人々の思い

津波から逃れることができなかった人々はいかほどに無念だっただろう。
特に、自らも命を落とし、さらに子を救えなかった母の心情は察するにあまりあるものだ。その無念さを感じさせる話が、第二幕で紹介されている。

とある地区では高台に神社があり、地震が発生した場合は皆そこに避難することになっていた。
そして被災後、逃げ遅れた人にも場所がわかるように、交代で境内にたき火を絶やさないようにしていたのだが、そこで不思議な事が起きる。

「突然、若い女性が現れたのである。津波の翌日までどこにいたのか、すっかり濡れていた。
(中略)本堂から出てきた女性たちはタオルなどを持ってきて、その女性にかけた。
女性はいきなり泣き出すと、すぐに立ち上がった。『子供たちが……連れてきます』そのまま階段のほうに向かうのだ」(同書より)

そのまま女性は姿をくらませてしまった。見張り番の若い男が後を追うも、完全に見失ってしまったのである。
しかしその夜、彼女は再び現れたという。

「交代した見張り番が、腰を抜かすように本堂の中に入ってきた。
『あ、あの、昼の女性が……』『どうした』昼にお盆を持って飛び出した女性が声をかけた『子供を二人連れて来て……』それを聞いて女性が飛び出し、
続いて本殿にいた者も、みな境内に出て行った。
(中略)階段を昇り切った所に、乳飲み子と三歳くらいの子供のご遺体が、きれいに並んで横たわっていたのである」(同書より)

見張りが言うには、女性が子供の手を引き、赤ん坊を抱いて石段を上がってきて、一礼したと思うと姿が消えてしまったということである。
子供だけでも助けたかった母の強い思いは、死してなお消えることがなかったのだろう。

この悲しい話は、宇田川氏がどうしても後世に伝えたいものであり、本書を書くきっかけとなったとも述べているものだ。
同じ悲劇を繰り返さないために今われわれに何ができるのか、あらためてそれを考えるきっかけにもなるのではないだろうか。
(略)

http://tocana.jp/2016/03/post_9279_entry.html



【3.11震災幽霊談「21の幽霊体験談」子どもの遺体を導く母の幽霊、憑依する霊…】の続きを読む


自衛隊の怖い話

自衛隊で先輩から聞いた怪談や、自ら体験したという実話恐怖を語るスレ主。中には、震災の時に目撃談が上がっていた牛女(件)を保護したという先輩まで登場します。心霊現象や異世界からの攻撃?まで、自衛隊員でなければ聞けない不思議なお話が揃っています――(おうまがタイムズ)



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本職から聞いた話とか昔体験した話とか色々 
大抵新人をビビらせる話だから期待すんなよ


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期待


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ある陸自のめちゃくちゃ怖い○曹(ちょっと偉い人)が当直で夜に懐中電灯を持って基地を巡回してた時の話なんだけど
その○曹が巡回中に倉庫を見に行った時になんか妙な気配を感じたらしい
そしたら自衛官が一人でポツンと立っていたんだって でその○曹はまだ起きてるバカがいるのかとキレて怒鳴ったらしい 「バカヤロー! まだ起きてんのか!」みたいな
でも答えない
一発ぶん殴ってやろうと思って近づいた
でもよく見たらそれはただのマネキンだったらしい ○曹は部下がふざけてやったと思ったらしく倉庫の中にマネキンをぶちこんで倉庫の中を良く見ないで鍵をかけたんだって
翌日部下を全員叩き起こして全員が服を持っているか確認させたんだと
でも全員持っている なんかおかしいと思ってその倉庫の中を見たらマネキンがなかったんだと


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結局そのマネキンは何故か訓練をするための山の中で泥だらけの状態で見つかったんだって


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それが実は自衛隊が極秘開発してた
戦争用のアンドロイドっていうオチか


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さ、寒くなってきた…ブルブル


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やめてこの春から陸自入るんだから(半泣き)


【自衛隊の怪談を書いていく 311震災で牛女(件)を保護した先輩、お坊さんが真っ青になる駐屯地とか】の続きを読む

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