おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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恐怖

女子トイレ

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中学時代の話
心霊系ではないがあまりにも不気味な出来事だった

部活の最中
同じクラスの女子2人から「ちょっと来て欲しい」と言われ話を聞くと
部室棟の女子トイレのドアが一つだけ鍵がかかってるが呼びかけても返事が無い、
気味が悪いから調べてくれというものだった
面倒だったが一応調べることにした(女子にはめられる可能性も考えて友達一人つれて)

確かに鍵が掛かっている。ノックと呼びかけにも答えは無い
下から覗いてみたが足も見えなかったので、再度呼びかけ返事が無いのでドアによじ登って中に入った
中には誰もおらず、何故か便座カバーの上に赤い紙が置いてあった
市販されてる折り紙の赤
内側から鍵を開けて、その場はただのイタズラだろうという事で終わった

次の日も同じ事があった


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夜中に非通知でかかってくる電話

深夜、突然着信音が鳴り電話を見ると「非通知」だった、といった体験をしたことがある方もいらっしゃると思いますが、たとえ一回限りだったとしても、誰がどのような目的で電話をしてきたのか分からず不気味な思いをします。深夜の非通知ワンギリなどは、一体何の目的で何者が行っている行為なのでしょうか――(おうまがタイムズ)



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安否確認


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世界のあらゆる場所を手軽に探索できて便利なGoogleストリートビュー。先日、GoogleのVRヘッドセット「Daydream View」発表され、これからはVRでストリートビュー探索ができるようになるとのことですが、もしVRを装着して、こんな衝撃的な場面に遭遇したら恐怖で悲鳴をあげてしまうかもしれません――(おうまがタイムズ)
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【簡単に説明すると】
・Googleストリートビューにサツ人現場が映る
・場所はイギリスのリース港
・2年前から存在しイタズラとの指摘も

世界中の道路のあらゆる物を映してしまうGoogleストリートビュー。そんなGoogleストリートビューがとんでもない物を映してしまった。
それは斧を持った男性が路上でサツ人を行っているというとんでもなく恐ろしい場面。場所はイギリスの リース港(Leith)という場所で道路には犯人と思われる人と被害者の男性が倒れている。

これを見たネットユーザーは「いたずらのように見える」「これはとんでもないサツ人現場だ」と議論を行った。

この写真を元に調査を行ったところ、2年前に撮影されたもので既に警察の捜査も既に終えていた。
その警察の調査の結果はGoogleストリートビューの撮影を知っていたスタッフがその場所でふざけて このようなサツ人現場を作ったと明らかになった。

つまり実際のサツ人は起きていなくGoogleスタッフによるイタズラだったのだ。

現在もストリートビューにこの画像は残っているので興味のある人はご覧になってほしい(下記ストリートビューを参照)。

http://gogotsu.com/archives/22345






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洒落怖 おうまがロゴ

鳥肌!202号室の汚いおっさんがアパート住民に配ったカレーに入っていたエグいモノ」洒落にならない怖い話

2階建てのアパートに一人暮らししていた頃、2階に気味の悪い男が住んでいた。挨拶しても挙動不審で何を考えているかも分からない態度に次第に距離をおくようになったのだが――

接客業男 2階建てのアパートで一人暮らししてたんだけど
ちな 3部屋づつの2階建てなので全部で6部屋分の何処にでもあるようなアパートね

自分の部屋は103号室で1階の一番端っこの部屋やった

1階は 自分の部屋の隣の102号室に背丈が少し低いお姉さん(かなり好みだったので実は狙ってた)
101号室には40代の明るい感じの気さくなおばちゃん

2階の201は礼儀正しくてちょっと私とは距離があったアラサーのお姉さん(顔は普通)
202に私が怖い体験をさせられる事になった ものすごい汚いおっさん
203号室、私の真上の部屋は恐怖体験時は空きだった


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ゴッホは双極性障害か境界性人格障害

奇抜な色使いや感情の率直な表現などで、今もなお多くの人に愛される作品を生み出した天才画家フィンセント・ファン・ゴッホ。実は日本の浮世絵に多大な感銘を受けていたとも言われています。ゴッホは多くの素晴らしい作品を世に残したことで有名ですが、同時にその人生が波乱に満ちていたことでも知られており、この度、研究者がゴッホの病名に関していくつかの見解を述べたことで話題になっています――(おうまがタイムズ)


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オランダのポスト印象派の画家ビンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Van Gogh)は双極性障害(そううつ病)もしくは境界性人格障害を患っていた可能性があるが、自らの耳を切り落とし、自サツを図ったのはさまざまな要因が重なった結果とみられる──。
アムステルダム(Amsterdam)にあるゴッホ美術館(Van Gogh Museum)の展示会に合わせ研究者が16日、こんな見解を示した。

同美術館では現在、ゴッホの精神障害の真実に迫る展覧会「On the Verge of Insanity(狂気の瀬戸際)」が開催中で、その一環として今週、研究者や精神科医らによる2日間の公開討論会が開かれた。ゴッホは1890年7月27日、37歳の時に仏パリ(Paris)郊外のオーヴェル・シュル・オワーズ(Auvers-sur-Oise)で拳銃自サツを図っており、討論会はゴッホの精神障害を現代医学で説明することを目的に行われた。

討論会の進行役を務めたルイ・ファン・ティルボルフ(Louis van Tilborgh)氏はAFPの取材に「ゴッホは耳を切り落とす前、おそらく境界性人格障害か双極性障害だった」と指摘。
ただ「ゴッホの病気について最終結論を出すことは不可能との結論に達した」と説明した。

ゴッホが精神障害を発症したのは、さまざまな要因が重なった結果である可能性が高いという。
リキュールの一種「アブサン」などの過度の飲酒、乱れた食生活、ゴッホが敬愛したフランス後期印象派画家ポール・ゴーギャン(Paul Gauguin)との関係の悪化などだ。

1888年12月に自らの耳を切り落としたことでゴーギャンとの友人関係も絶たれ、その後、
精神障害の症状が頻繁に現れるようになったとファン・ティルボルフ氏は言う。「症状が出るたびに再発するのではないかという恐れが強まり、その恐怖心が2年後の自サツにつながった」というのが同氏の見方だ。

開催中の展覧会はゴッホが氏亡するまでの最後の1年半に焦点を当て、ゴッホが自サツに使用したとされる拳銃なども展示されている。
展示会ではまた、ゴッホの「耳切り」について、切り下ろしたのは、これまで広く信じられていた左耳の一部ではなく、その全体だったことが初めて明らかにされている。

ソース/AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3101283?cx_part=txt_topics



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