おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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恐怖体験

1 2019/11/18(月) 13:21:29.302 ID:UgoLCz04M.net
ヤバかったわ……


【【ヤバい】山行ってた俺、『熊』に遭遇した結果wwwwwwww】の続きを読む

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昨日体験した話で怖い話かどうかも良く解らんが…

昨日、裏高尾まで紅葉を見につうか軽いハイキング気分で出かけてきたんだが
そこの山道でキノコ取りに来ているおっさんと出会ったんですよ
で、俺も暇なもんだから色々とそのおっさんに食えるキノコと食えないキノコだとかアケビだとか教わっていると
藪の中から浮浪者みたいな婆さんが出てきてスジコ?みたいな木の実を差し出してきたんですよ
何かすんごくニカニカしながら「美味いから食ってみろ」的な事を繰り返し差し出してくるんで
「ん??」っと思いながらも、おっさんの知り合いかと思って受け取って振り向くと
おっさんが能面みたいな無表情になってるのよ
でもって婆さんは、と言うと満足したかのように藪の中に戻って行っちまったのよ
そしたらその瞬間、おっさんが俺の受け取った木の実を掴んで反対の藪の中にポイっ
「??」っと思いながら理由を聞くと「ヨモツヘグリだ」っと言って黙りこんで
それ以上聞ける雰囲気じゃなくなり有無を言わさず山を降りる事になったんですよ
その時は、あの婆が山の持ち主で木の実=京都の料亭のぶぶ漬けみたいなものなのかなぁ…
つまり、山の持ち主からとっとと帰れというサインを受け取ったのかと勝手に解釈したんだけど
見た事無い木の実だったから、気になって
今さっきおっさんが言っていた「ヨモツヘグリ」で検索かけたら「黄泉戸契」とか出てきちゃったという…

何か今更ながら動揺しているせいでテンションおかしくて読みづらな…



【【ゾッ】裏高尾へ。山でキノコ取りの男と話してると、藪から現れた老婆「美味いから食え(ニヤニヤ」木の実をくれた…が、無表情で捨てる男→俺「え??」男「それ、ヨモツヘグリだ」】の続きを読む

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この話は父から聞いた話です。

父が子供のころは、学校から帰ると直ぐ様川にサワガニ捕りにに出掛けていたそうです。
その日も一人で川に向かいサワガニ捕りに出かけました。季節は夏でむしむししていました。
最初は竿に糸を付けておかずのイカをくくりつけて捕まえていたのですが、暑くて我慢できなくなり、川に入りまながら捕まえていました。
空も赤く染まり、そろそろ帰るかと服をきてると、おじさんが通りかかり、話掛けてきたそうです。
おじさんは

「坊主…川にはいっちまったのか…」

と言いました。
父はうなづくと、おじさんは話しだしました。

「あのな、坊主…この川でな、よく子供が殺されたんだとよ…。」

父は驚きました。そんな話聞いた事がないとおじさんにいうと

【【ゾッとする】父が子供の頃、川で遊んでいると…優しそうな男「坊主…川にはいっちまったか…」父「うん」男「あのな坊主、この川でな、よく子供ゴロしがあって、それ実は…」】の続きを読む

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口下手だからあんまり怖くないかも知らんけど、
こないだ俺が体験した、すんごいぞっとした話。


俺、事務用品のセールスやってんのね。
中小企業に勤めてる社会人なら経験あると思うんだけど、
雑居ビルみたいなところに入ってる会社に
「事務用品会社のものなんですが」っつって注文取るやつ。

まあ大概は結構ですって言われて門前払い食うんだけど、
その日行ったある会社は様子が違ったんだ。

ドアをノックしてからあけて、
「こんにちは、突然失礼いたします、○○という事務用品の店なんですが」
っていういつもどおりのセールストークして、社内の反応伺ってたら、
応接用なんだか作業用なんだか分からない一角に座ってた人が物凄い勢いで立ち上がって、
すんごいにこやかに椅子を勧めてきてくれんの。

この時点ではちょっと違和感があったくらいで、
むしろ「あ、当たりを引いたかな、ラッキー」くらいに思ってたんだ。

んで、「事務用品のご担当者の方はいらっしゃいますか」って聞いたら、
「今ちょっと外出しておりますので、すぐに呼んでまいります」って言われて、
またしても物凄い勢いで外に飛び出して行くのさ。

何もそこまでせんでも、とは思ったけど、これなら注文まで
こぎつけられるかも知れないと考えて、おとなしく座って待つことにしたんだ。
今思えば、この時点でとっとと帰ってりゃ良かったんだけどな。



【【ゾッとする】事務用品のセールスである会社へ→ニコニコ顔の社員「担当呼んでまいります」待っている間、他の社員を見てると『…え!?』明らかに“様子がおかしい”事に気が付いて…】の続きを読む

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数年前の話。夏休みに何か高収入のバイトないだろうか、と友人と探してた。
とあるバイト雑誌に「山小屋を1日間、管理してもらいたい」という
応募記事が目に付いた。日給2万円。すぐさま電話すると「締め切りました」と。
がっくりしてると、次の週のバイト雑誌にも載ってたので、すかさず電話。
今度はファミレスで面接までこぎつけた。バイト代は、泊まった翌日の朝に支払われるらしい。
なぜか俺ら2人は即決し、山小屋までの地図のコピーをもらい、その日がやってきた。
意外と市街地から近く、私有地の山林の中にその山小屋はあった。「私有地により進入禁止」と
書かれた金網の所に、初老の男が立っており、

「バイトの00君と00君だね、話は聞いてるから通って」

と言い、俺らに山小屋の鍵をくれた。10分ほど歩くと、山小屋が見えてきた。
丸太で出来たのを想像してたんだが、ちゃちなプレハブだった。風呂がないのと
食料持参なのが玉にキズだったが、高い日給に俺らは上機嫌だった。バイト内容は、
「山小屋内の軽い清掃と、外の植木鉢に水を朝夕やること」のみだった。


【【怖い訳アリ】『※条件:山小屋を1日管理するだけのバイト。日給2万円』高収入につられ、やってみたら・・・ “ こ う ” な っ た】の続きを読む

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