シュメール 宇宙人

宇宙人と交流があったのではないかと言われているシュメール人は、自身を「ウンサンギガ」「混ぜ合わされた者」の意)と呼び、その土地を「キエンギ」「君主たちの地」の意)と呼んでいたそうです。混ぜ合わされたという言葉は、人間と宇宙人の混血を意味し、君主の地とは高度な文明をもった宇宙人が君臨していた、という意味にもとれそうですが、優れた制度や文明を築いていたシュメール人とは何者だったのでしょうか――(怖バナ速報)



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ここで"惑星X"を初めて耳にするという読者のために解説しよう。
惑星Xこと「ニビル」とは、一部の宇宙研究家の間で存在が囁かれている、"太陽系の一番外にある惑星"だ。
太陽系には、地球を含めて8つの惑星が存在する(と考えられてきた)。
それぞれの惑星は一定の周期と軌道を保って太陽の周りを回っているが、惑星の近くを他の天体が通過すると、
互いの引力によってわずかに軌道が乱れることがある(「摂動」)。

そして1988年、この摂動について研究を重ねたアメリカ海軍天文台のロバート・ハリントン博士が、「太陽系の一番外に惑星がもうひとつ存在する」と結論づけたのだ。
この未知の惑星こそが"X"である。なお、この惑星Xについては古代シュメール文明でも言及されており、「ニビル」とは古代シュメール人たちが用いた名称である。

http://news.biglobe.ne.jp/trend/1027/toc_151027_5392349986.html


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