おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    時空のゆがみ

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    子供のころ山でマヨイガというか不思議な建物をみたことがあるわ。


    【【時空のゆがみ】子供のころ山でマヨイガ(迷い家)というか消える建物を見たことがある】の続きを読む

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    読みにくいかも知れませんが聞いて下さい。

    僕は某コンビニの夕番(深夜3時まで)をしていました
    定時になったので、大好きなタブルクリームのシュークリームを買ってコンビニの外にとめてる原付に座った時
    全く知らないおじさんが、僕の肩を叩いて

    「すいません、もしかしてあなたかもしれない」

    と言いわれ
    その瞬間、僕は頭が割れるような痛みに襲われ、風を切るような音がしました。


    【【時空のゆがみ】異世界か!?「もしかしてあなたかもしれない」と言われた次の瞬間、目の前には軍服の男がいて…】の続きを読む

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    時空のゆがみ おうまが

    小学生の時、友人宅で遊んだ帰り道、だんだんと薄暗くなっていく中自転車を走らせていると、知らない道を進んでいることに気が付いた。焦った俺は半泣きになりながら必死に自転車をこぎなんとか見知った場所に出た、はずだったのだが――(おうまがタイムズ)



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    小学生の時に起きた不思議な体験なんだけど…
    その日は転校してきた友達Aの家に初めて遊びにいった時の話です。
    Aの家を知らない俺は、友達Bに案内してもらい、二人でAの家に向かいました。
    Aの家はアパートで、ビルとビルの間にあり、とても薄暗い場所にありました。
    俺の家から自転車で10分くらいの所にあったんだが、
    初めて行く場所でなんだかドキドキしたのを覚えている。


    【【時空のゆがみ】逢魔が時、自転車で迷い込んだ過去の建物が並ぶ街】の続きを読む

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    時空のゆがみ おうまが

    大学のゼミで発表する当日、風邪をひいてしまった俺は、薬を飲んでなんとか時間通りに教室に向かった。だが、教室にはなぜか鍵がかかっており中には入れず、臨時休講にでもなったのかと、その時は思っていたのだが――(おうまがタイムズ)



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    大学2年のとき、ゼミで発表することになった。
    発表の当日風邪気味だったが
    頑張って薬を飲んで時間通りに教室に向かった。
    で、教室に入ろうとすると、ドアに鍵がかかってて入れない。
    ドアの上ののぞき窓から確認しても
    教室の電気はついておらず、ノックしても返事が無い。
    まだ先生が来ていないのかと思って20分ほど待ったけれど
    先生も他のゼミ生も誰一人として来ない。
    臨時休講になったのかと思ってその日はとりあえず帰った。


    【【時空のゆがみ】亜空間?人が消え時間の流れが歪む大学のある教室】の続きを読む

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    時空のゆがみ兄のドッペルゲンガー

    小学生の頃、誰もいない自宅にいたら、いつもならうるさいくらい鳴いているセミの声も聞こえなくなり、全ての音が消えてしまったと語る報告者。その後、突然唸り声がしたかと思うとそこには兄らしきモノ”がいて――(おうまがタイムズ)
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    俺には2つ上の兄ちゃんがいるのだが、その兄ちゃんに関する話だ。

    俺がまだ小学生だった頃の夏。
    日曜日の昼頃目を覚ました俺は一階のリビングに向かった。(俺と兄ちゃんの部屋は二階)
    いつもなら俺以外の家族全員が昼飯を食ってる頃で、
    俺は遅めの朝食を一緒に食べるってのが休日のお決まりだった。

    でもこの日はリビングに誰もいなかった。

    この時点では「あれ?出かけたのかな?」くらいにしか思わなかったのだが、
    段々と気味の悪い事に気が付きはじめた。

    毎日うるさく鳴いてた蝉の声が聞こえない。
    蝉どころか音が一切してなかった。
    不安になった俺は直ぐさま外に駆け出し、様子を確認する事にした。
    やはり車はなかった。
    出かけているという事はわかったが嫌に静かな事が俺の不安を煽った。
    因みに俺の家は国道沿いにあり、田舎だがまぁまぁ車が通る。
    だがその時は車も一切走っていなかった。

    世界に1人だけになったような気がして恐ろしくなり、すぐ家の中に戻った。

    怖さを紛らわせようとテレビをつけると、テレビ番組は普通に放送されていた。
    それを見ているうちに俺は怖さを忘れていき、
    誰もいないんだしこっそりアレを見るかと
    親の隠しているビデオを押入れから引っ張り出した。

    もう一度車が無いことを確認し、いざビデオ鑑賞しようという時に
    リビングの隣の和室から唸り声のような音が聞こえてきた。
    一瞬で凍りつき、しばらくフリーズした後恐る恐る移動し、
    そーっと和室を覗くとそこには兄ちゃんが寝てた。

    ゾッとした。
    兄ちゃんにビデオを見ようとしているのがばれたかもしれない。
    という恐怖ではなく、どう見ても兄ちゃんなのだが、

    「兄ちゃんがここにいるわけがない」

    「これは兄ちゃんでない何かだ」

    と直感で思った。



    【【時空のゆがみ】「これは兄ちゃんでないナニカだ」全ての音が消えた世界に現れた兄らしきモノ】の続きを読む

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