おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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曰く付き

187
人生で心霊現象らしきものは川遊びと今から書き込む体験のみの0感です。
そんな0感でも明らかにおかしいと分かる幽霊屋敷に住んでいたときの話です。

家鳴り、階段上り下りはしょっちゅう。
人がいないのにテレビが勝手につく。
出した覚えのない水が出っぱなし。
0感の私達住人より敏感な出入りする人達は、自主的に盛り塩三昧。
商売繁盛の神棚の為に呼んだ神主が商売繁盛どころじゃないと訪問を泣いて嫌がる。


【【ゾッとする】神主が泣いて訪問を嫌がる、盛り塩だらけな『幽霊屋敷』に住んだ結果→天井に “とんでもないもの” が…二度とあそこは無理・・・】の続きを読む


366
具体的に何か実害があった訳じゃないけど地味にめっちゃ怖い話。

俺がいつも乗っている自動車は中古の普通車なんだけど

・前の持ち主が自動車事故で同乗者と一緒に氏んでいる
・そのさらに前の持ち主は自動車事故で片目だか両目だかを失明
・二度の事故にあっても自動車自体には何故かほとんど破損は無い
・俺にその自動車を売ったディーラーが謎の自サツ 


俺が乗り出してからは
・運転中に突然、フロントガラスが真っ白に曇る
・真夏の野外に置いていたはずなのに、入ったら凍えるほど寒い
・時々ハンドルが王将の床みたいにネチャネチャする


そんな車に四年間ほぼ毎日乗ってる。
今のところは実害はない


【【ヤバい車】ハンドルは王将の床?売った奴は「謎のタヒ」に事故だらけで“怪現象”まで…俺の「中古車」ヤバない??】の続きを読む

工事現場の不思議な話

182
工事現場に携わっていると時々奇妙な話を聞いたりする。

ある工事現場に地元では首切り岩と呼ばれている岩があったそうな
昔からその岩に触ると祟りがあるから決して触れてはいけないと
幸いなことに無事故無災害で工事は完成したらしいのだが、
工事の打うち上げの際の話
俗に言う見える人が言い放った一言に一同凍りついたそうな

「みんなに言うと怖がると思ってずっと黙っていたんだけど あの現場事務所の中、よく生首がスゥーッと通っていたんですよ。」

トンネル用水路の改修工事現場での話
もともとあった手掘りかなんかのトンネルの中に新たに大きな鋼管を入れ、
最後にその地山と鋼管の隙間を充填するという工事だったそうな

「たまに誰もいないはずなのに誰かが鋼管をノックする音がするんだよな。 しかも鋼管の外側から・・・。外側って言っても十数センチ位の隙間しかないハズなのにな。」


【【祟り・禁忌・埋蔵金】工事現場に携わっていると時々、説明できないような“奇妙な怖い話”を聞くことがある・・・】の続きを読む

827 2018/12/05(水)
家の庭に大きくなり過ぎた木があって邪魔になるから伐採することになった

業者と契約を交わし伐採の3日前、見知らぬ男性が訪ねてきた
その男性はどこから知ったのかは分からないが伐採作業は今すぐ思い直した方がいいと言ってきた
どういうことかと尋ねたら伐採予定の木は霊木的な役割があってそれを伐採したら貴方の家に祟りが起きる、といかにも林先生案件のヤバイ人だった
何言ってんだこの人と思いつつ適当にあしらったが男は引かないので夫に警察を呼んでもらいドナドナしてもらった

その後その木は伐採したのだが、その日以降次々と不可解な現象に見舞われている
例えば庭に車突っ込んできたり(そもそも事故が起こるような道路ではない)、今まで無かった停電も頻発し、窓ガラスが突然割れるなどした

もしかしたら木を伐採したことで本当に祟りが起きているのかと不安になり、警察にあの時連れていった男の連絡先を教えてほしいと言うも、そもそも犯罪者ではないし個人情報で言えないと言われた
今も不可解な現象が続く(今書き込んでるPCも突然シャットダウンしたりした)しもう引っ越すしかないだろうか?もう一度あの男性に会えないだろうか?



【【ヒエッ怖い…】男「あなたの家の木は切ってはダメ」私「はぁ?頭おかC人かな?警察よんだろw」→後日、不可解なヤバい現象続出で恐怖→私「あの人見つけなきゃ…(焦」→結果・・・】の続きを読む



165 2012/05/30
かなり昔だけど泥棒された話、オカルト成分入り。
空気読まず投下。

うちは田舎のかなり古い家で、本当に古いだけで何も凄いことはないんだけど、ほんのちょっとだけ
自慢できることに「異国の血が混じってる」ってことがあった。
その関係で母方のおばあちゃんが異国のおもちゃとか大事にしてて、それが母へと受け継がれてた。
中には相当な値打ちものがあるんだけど、そんなものはどうでもよくて、ただおばあちゃんが大事に
してたものというそれなりに丁寧な扱いをしていた。

十数年前のこと、
都会から疎開してきたバツイチ家族(ママと子二人と両親)があいさつに来たのだけど、
田舎でお隣さんとも離れ気味とは言え、なんでうちのほうまで来るんだろうという程度の距離。
しかも何かと理由をつけて(子供をダシにしたりもらいものを持ってきたり等)家に上がりたがるような人だった。
こちとら田舎でも、
やたら家の奥に入りたがるような人はさすがに付き合いたくなくなり、当然周りでもそんなんだから、当然のように孤立していきました。

ところがある時、同じ集落の人で町でリサイクルショップをやってる旦那が夜中に突然やってきて、
「見間違いだったらいいんだけど、あれ、どこにある?」と言ってきました。


【【泥棒ママ一家の末路】集落の人「あれ、どこにある?」私「まさか!?あれはヤバイのに…」→曰付きの人形が盗まれた→盗んだ一家に想像を絶する“災厄の固まり”が降り注ぎ→結果…】の続きを読む

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