おうまがタイムズ

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1 2019/02/16(土) 05:03
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190216/k10011817021000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

NASA 2028年に再び月に人類 送る計画
2019年2月16日 4時43分

NASA=アメリカ航空宇宙局は14日、民間企業と連携して、およそ半世紀ぶりとなる2028年に、人類を再び月面に送る計画を発表しました。

首都ワシントンにあるNASAの本部で記者会見を開いたブランデンスタイン長官は、2024年に宇宙船の着陸試験を実施し、2028年に人類を再び月面に送るとする新たな計画を発表しました。

NASAはおととし、トランプ大統領が宇宙飛行士を再び月に送ることなどを盛り込んだ新たな宇宙政策に関する文書に署名したことを受けて、民間企業の参入を促しながら、宇宙開発を加速させています。

ブランデンスタイン長官は、月面には膨大な量の水が氷の状態で存在しているとして、それを飲み水にしたり、水素を作り出してロケットの燃料にしたりして、月での滞在を可能にしたいとしています。

ことしは1969年に人類が初めて月面に降り立ってから、ちょうど50年で、ブランデンスタイン長官は「今回は足跡と旗を残して帰ってくることではなく、そこにとどまることが目的だ。国際的、商業的なパートナーと持続可能な方法で月を目指す」と述べています。



3
2028年かあ
それまで、戦争が起きなきゃいいけど……


4
留まることが目的つってもなあ

とどまってどうすんだ?


6
またスタジオ撮影するの?


55
次の映像は誰が撮るんだろう


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1 2019/01/03(木)
中国探査機、月裏側に着陸
2019/1/3 13:18
c一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/453412291762832481

 【北京共同】中国国営の中央テレビによると、中国の無人探査機「嫦娥4号」が3日、世界で初めて月の裏側への軟着陸に成功した。



2
CGはやく


567
>>2
ワロター


6
月の裏側なら地上からは見えないからな


81
>>6
それ


【【驚愕】中国の無人探査機「嫦娥4号」、世界で初めて「月の裏側」への軟着陸に成功!!!】の続きを読む

1 2018/08/17(金)
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が日本初の有人月面着陸機を開発する構想が16日、明らかになった。
米国が2020年代に建設を目指す月基地への参加を念頭に置いたもので、欧州と連携し30年ごろに着陸を目指す。
実現すれば米国のアポロ計画以来、約60年ぶりの月面着陸を日本が担う歴史的なプロジェクトになる。

(略)

 月面着陸機は米航空宇宙局(NASA)など各国の宇宙機関が共同で作成した宇宙探査の工程表に盛り込まれており、今後は国際的な調整が進むとみられる。

 JAXAは昨年6月、日本人の月面着陸を目指す考えを公表したが、着陸機の構想は初めて。
3年後に打ち上げる無人月面着陸機「SLIM」(スリム)で実証する高精度の着陸技術を有人でも生かす。

日本初の有人月面着陸機 JAXAが構想 米アポロ以来60年ぶり
https://www.sankei.com/smp/life/news/180817/lif1808170004-s1.html



19
>>1
かなり期待!


22
これからは宇宙の時代だしな
はやく重力を制しないと


27
まともに打ち上げできるのかよ
失敗したら人が氏ぬんだぞ


31
>>27
ロケットはアメちゃんのだろ


【日本初!の “有人月面着陸機” 開発計画を発表、米アポロ以来60年ぶりの歴史的なプロジェクト】の続きを読む

1
米航空宇宙局(NASA)の研究チームは5日(日本時間6日)、約35億年前の月が大気に覆われていた、とする分析を発表した。火山活動で大量の水蒸気などが噴き出し、約7千万年にわたり表面を覆ったとみられる。その後ガスの発生が収まり、現在のような表面になったという。

(略)

月面の火山活動で噴出した水蒸気の総量は、琵琶湖の10倍近くに達した可能性がある。多くは宇宙空間に失われたが、一部は太陽光が届かない極地などに残っているとみられ、将来の有人探査で資源として活用が期待されている。

月は約45億年前、誕生直後の地球に別の天体が衝突してできたとする説が有力とされている。(小林哲)

http://www.asahi.com/articles/ASKB65RGDKB6ULBJ00G.html




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1 2017/07/25
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000017-jij_afp-sctch

乾燥して荒涼とした天体と長年考えられてきた月には、地中に驚くほど大量の水が
蓄えられているとの研究論文が24日、発表された。地球から月探査にやって来た
人々が、この水でのどの渇きを癒やす日が来るかもしれないと研究者は話している。

論文の共同執筆者で、米ブラウン大学(Brown University)博士課程修了研究者の
リ・シュアイ(Shuai Li)氏は、AFPの取材に「今回の研究では、周回探査機の
観測データを用いて、月の内部の水を示す痕跡を月全体で確認した」と語った。
「こうした水は、未来の月探査のための原位置資源として利用される可能性がある」
のだという。リ氏は現在、米ハワイ大学(University of Hawaii)の所属。

月は「完全乾燥」の状態にあるという科学者らの認識が変わったのは約10年前。
米航空宇宙局(NASA)の有人月探査ミッション「アポロ(Apollo)計画」で地球に
持ち帰られた小さなガラス粒子に、生命の必須要素の水が含まれる科学的証拠が
発見されてからだと、リ氏は指摘する。

ブラウン大のチームによる今回の研究は、月の表面全体に分布する多数の火山性堆積物に、
周囲の領域に比べて「異常なほど大量の閉じ込められた水」が含まれることを明らかにしている。

研究チームによると、月の表面下からのマグマの爆発的噴火によって形成されたガラス粒子で 構成されると考えられる古代の堆積物で水が発見されたことは、月のマントルが驚くほど
水に富んでいるとする説を大きく後押しするという。
 
(略)



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