おうまがタイムズ

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未確認飛行物体


ノルウェーの南極観測隊員らがUFOをビデオ撮影し発表したことで話題になっています。動画を見るとかなりはっきりとした円盤型(アダムスキー型)のUFOで、ネットでは「ノルウェーの南極観測隊員が嘘をつくはずがない。これは本物では?」といった意見があがっています(おうまがタイムズ) 
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UFO

ノルウェーの南極観測隊員らが、UFOをビデオ撮影した。
この驚くべき現象は、今年1月初めに報告されたもので、観測隊の学者達は、未確認飛行物体の撮影に成功した。
UFOは、山の頂上の向こうに姿を消すまで、山の上空に長く停止していたという。

発表されたビデオは、すでに大きな反響があり、多くのコメントが寄せられた。
意見は、いつもそうであるように、他の星から飛来した本物の円盤だというものから合成されたものだというものまで、様々に分かれている。

http://jp.sputniknews.com/videoclub/20160220/1643726.html



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ufoストーカー

日本でも目撃情報が多いUFO(未確認飛行物体)ですが、報告者は30年前に母親と一緒にUFOを見たそうです。しかも、そのUFOは自宅までついてきたといいます(おうまがタイムズ)
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30年前の話しだけど
迎えに来てくれた、母の車の頭上約30メートルにUFOがいた。

下から見ると、絵に書いたように青緑とオレンジのライトが4個交互についてた。
信号で止まるとUFOも止まって、家まで着いてきた。

不思議と母の生前、その話しはその日以外しなかった。
霊感の強かった母、色々あったわ。


【母の車の頭上約30メートルにUFOが UFOはそのまま家まで着いてきた】の続きを読む


1月26日、インド空軍の戦闘機がUFOを撃墜したそうです。撃墜した物体は回収し、現在調査中とのことですが、ロズウェル事件の時のように、事件を闇に葬るのではないか?との意見もあがっているそうです。ヒラリー・クリントン氏の「エイリアンは地球にいる」発言、そしてCIAのUFO機密文章の公開、世界で立て続けにUFOにまつわるニュースが飛び交っていますが、今後、UFOや宇宙人に関する具体的な情報が公開されることはあるのでしょうか?(おうまがタイムズ)
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インド空軍の戦闘機 Su-30 MKI が1月26日、ラージャスターン州バルメル上空で、UFOを撃墜しました。

気球型の飛行物体がレーダーで捕捉されたため、警戒警報が発令され、戦闘機が出撃に向かったとのことです。

インド空軍の広報官のコメント…
「午前10時半から11時の間に、空軍のレーダーが気球型UFOを捉えた」
「戦闘機1機が発進し、物体を迎撃、撃墜した」
「物体は回収し、現在調査を進めているところである」

墜落現場を調査した警察は、三角形の金属片5個を発見し、空軍に引渡しました。
現場周辺5kmの範囲で、大きな爆発音を聞いたという村人たちからの報告が上がっています。

目撃者「爆発音は5回聞こえました。そして飛行機が接近した後、何かが落下していったんです」

UFOはインドまたはパキスタンの気象観測用気球だったのではないかと推測されていますが、
インド空軍はこれまでのところ物体の正体を公式には確認していません。

今回UFO撃墜の舞台となったバルメルから480km程の位置にあるジャイプルでは今月、
謎の金属球が空から降ってくるという事件も起きています。

1947年に米国で起こった有名なロズウェル事件では、墜落した円盤の残骸が発見されたという米軍の発表後、
翌日になって「気象観測用気球の誤認であった」と打ち消したため、その後様々な憶測を呼びました。
今回のUFO撃墜事件についても、ロズウェル事件との類似性を指摘する声が上がっています。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2457



【【UFO】インド空軍の戦闘機がUFOを撃墜!ロズウェル事件との類似性は?】の続きを読む


先日のヒラリー・クリントン氏が「エイリアンはすでに地球にいる」という超爆弾発言をしたのが記憶に新しいですが、なんと今度はCIAがUFOに関する「Xファイル」を公開し、ダウンロードで閲覧できるようにしたそうです。宇宙人やUFOに関する秘密をアメリカは握っており、近々その情報が公開されるのでは?といった都市伝説もありますが、きたる宇宙時代に向けて、本格的にアメリカは情報公開に踏み切ったのでしょうか?(おうまがタイムズ)
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宇宙人を乗せて飛来すると言われる未確認飛行物体「UFO」は今も昔も世界中の人々の関心を集めているわけですが、
アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました。
CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっています。

Take a Peek Into Our “X-Files” — Central Intelligence Agency
https://www.cia.gov/news-information/blog/2016/take-a-peek-into-our-x-files.html
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今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。
サイトでは「以下では、『Xファイル』に登場するモルダー捜査官が地球外活動の存在を説得するために使えそうな5件の文書や、
彼の疑い深いパートナーであるスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれており、
なかなかシャレたCIAの一面を見ることができます。
さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むという徹底っぷりもなかなか。
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ということで、ページの下部ではこのようにピックアップされている文書へのリンクが張られています。
「モルダー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」には「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」や「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」、
「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」などの文書が並ぶほか、「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」にも
「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、
思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊っています。
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「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」を開いてみるとこんな感じ。
タイプライターで作成されたとみられる文書がスキャンされ、画像PDFに変換されている模様。

(PDF)'FLYING SAUCERS' IN EAST GERMANY - DOC_0000015464.pdf
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文書の冒頭では、「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。
円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。
突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。
目撃者には、耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれています。

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同文書の後半では、目撃された円盤をスケッチしたイラストも記録されていました。
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CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから確認することが可能です。
全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうですが、UFOに関する貴重な資料として読んでみるのも面白そうです。

UFOs: Fact or Fiction? | CIA FOIA (foia.cia.gov)
http://www.foia.cia.gov/collection/ufos-fact-or-fiction

http://gigazine.net/news/20160126-cia-x-files/



【ヤバい!ついにCIAがUFOの機密文章「Xファイル」を公式サイトで公開 UFOの秘密が見れるぞ!】の続きを読む


ブルガリアのノバ・ザゴラの上空で、 ジェット軍用機がUFOを追跡しているとされる画像が話題になっています。ネットでは「UFOが軍用機をからかっているんだろう」といった意見もあがっています(おうまがタイムズ)



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エイリアンファンによってオンラインで共有されているこの写真は、
ブルガリアの野原の上空で円盤状の船体が軍用機らしき航空機に追跡されているのを捉えています。
この驚くべき写真は、Xファイルに出てくるような空中戦で
政府専門機らしき飛行機にUFOが追跡されているのを捉えています。
超常現象を専門に扱っているウェブサイト、
Portal 12はファンによって送られたという写真をアップロードしました。
サイトでは、「ブルガリアのノバ・ザゴラの上空で、 ジェット軍用機がUFOを追跡している。」
「昨日の午後、ノバ・ザゴラの近くで軍の飛行機が未確認飛行物体を追っていた。」と言っています。
http://www.greatnews.top/%E4%B8%E7%8C/53295030.html


【UFOが軍用機に追いかけられている様子が撮影される ブルガリア】の続きを読む

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