おうまがタイムズ

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生態系

※テレビ番組企画で用水路の水、ぜんぶ抜こうとしたら…ブラックバス釣り人が猛反発。「外来種も生物」と市役所に抗議電話殺到。茨城県

1 2019/09/28(土) 11:52:
https://mainichi.jp/articles/20190928/k00/00m/040/058000c

茨城県潮来市内の農業用水路で10月、テレビ東京系のバラエティー番組
「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の撮影がある。市にとっては粗大ゴミを撤去し、
バスなどの外来魚も駆除して水郷の原風景をよみがえらせる絶好の機会だ。
だがバス釣りの愛好家たちは「外来種も生物」などとインターネット上で駆除に反発。
市役所に抗議電話が相次いでいる。


テレビ番組企画で水を抜いて外来種を駆除する予定の用水路。市は観光船の運航を計画している。
右奥は「道の駅いたこ」=潮来市前川で2019年9月19日
no title



2
じゃあ釣るなよ


10
>>2
それな。


89
>>2
過不足の無い満点回答


4
外来種は駆除が妥当。


13
バス釣りは生態系を潰してる自覚持てよ


【【炎上】テレビ『池の水ぜんぶ抜く』で用水路の水、ぜんぶ抜こうとした結果…釣り人ブチギレ→ 炎 上 wwwwwwwwww】の続きを読む

1 2017/12/14(木)



夏の終わり、写真家ポール・ニックレン氏と環境保護団体「シーレガシー」の映像製作者らは、カナダ北東部のバフィン島で胸が張り裂けるような光景に遭遇した。飢えて死に向かいつつあるホッキョクグマに出会ったのだ。

ニックレン氏にとって、クマはなじみ深い存在だ。カナダの北極圏で育ち、生物学者を経て野生動物の写真家に転身した同氏は、これまで3000頭を超す野生のクマを見てきた。しかし、12月に彼がソーシャルメディアに投稿した、やせ衰えたホッキョクグマの姿は、これまでに見た最も辛い光景のひとつだった。

「私たちは泣きながらその場に立ち尽くしました。撮影している間、涙が頬を伝っていました」と語っている。

動画は、ホッキョクグマが必死で生きる姿を映し出している。やせて骨張った体を白い毛が弱々しく覆っている。片方の後ろ足を引きずって歩いているのは、筋肉が萎縮しているせいだろう。クマは食べ物を求めて、近くにあったごみ箱を漁る。イヌイットの漁師が特定の季節に使うごみ箱だ。だが何も見つからず、あきらめて再び地面に倒れ込む。

この場面を投稿すると、見た人からはなぜ助けてやらなかったのかとの声が上がった。「もちろん、それも考えました」とニックレン氏。「しかし、私は麻酔銃や200キロのアザラシの肉を持って歩いているわけではありません」

(略)

■気候変動との関連

(略)

2002年の世界自然保護基金(WWF)の報告では、気候変動がやがてホッキョクグマを危険にさらし、あるいは絶滅に追い込む可能性があると予想している。当時でさえ、ホッキョクグマが陸上で過ごす期間が長くなっており、絶食期が延びて健康が損なわれていると報告されている。夏の終わりには、WWFが調査した個体のほとんどが飢餓の兆候を示していた。

15年後の現在、ホッキョクグマのエサ探しの場となる海氷の状態はさらに悪化している。米国の雪氷データセンター(NSIDC)は毎年海氷の観測を行っているが、その面積は年々最低記録を更新しているという。

(略)
配信2017.12.12
National Geographic
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/121200482/



【なんでこんなことに!? 胸が張り裂けるようなホッキョクグマの姿】の続きを読む

1
少なくとも動物園の見せ物は喜ぶだろうな。パンダとか


3
なにをもって悪とするのかがよくわからん


11
>>3
生態系が現在とは変わるけど、それが何も問題なければ悪い要素ないんじゃね



7
人類が滅んだら悲しんでくれるのは犬と猫ぐらい
というのが俺の持説


15
>>7
自由を得れた事に感謝するかも。餌はないけど。



【【人が消えた世界】人類が滅亡したら生態系に悪影響及ぼすか?】の続きを読む

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