おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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田舎の怖い話


不気味な集落の怖い話

バイクで山間部をツーリングするのが趣味だという報告者。ある日、山肌にへばりつくような形の集落を見つけ、さらに、墨で泣き笑いしているようなおっさんが描かれた不気味な白い布を目撃してしまったそうなのですが、その後帰宅するとおかしなことが起こったそうで――(おうまがタイムズ)



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怖さのレベルで言えば低いかもだが、以前体験した思い出を...。

バイクでソロツーリングで山間部を走るのが好きなんだが
ある時に山肌にへばりつくような集落をみつけ 凄い立地だなーと感心しながら奥へ奥へと走ってたら
植林地の杉林の中に木に畳が二畳分くらいの白い布が結びつけてあってね
けっこう設置されてから、月日はたってるぽかった



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「聞いてはいけない、田舎に伝わる禁忌の“わろご唄”を聞かされた私を襲う村の呪い」洒落にならない怖い話

父の実家はかなりの田舎なのだが、そこには古くから伝わる禁忌の“わろご唄”が存在する。子供の時に父の実家で「いいこと教えてあげようか」と言われ耳元で聴かされたそのメロディーは、聞いてはいけないその呪いの唄だった――

時期や場所は詳しく言えないけれど私の父の実家がある場所にまつわるお話。

父の実家はとにかくドがつく田舎、集落には両手で数えきれるほどしか家が無い。
山の奥なので土地だけは豊富にあったが、買い物や病院に行くにもバスを乗り継いで
半日はかかるという恐ろしい土地だった。

父から聞いたことによると、集落にある家は全部同じ苗字で、
父が小さい頃は個々の家にはまだ電話がなく、
集落以外の場所へ連絡をとる時は一つだけある商店に設置された電話を使った。
集落の土地はかなり広いので各々の家は距離が離れていた。その為回覧板はなく、
連絡事項は長老さんと呼ばれる家に設置された機材から、集落の中の電柱に設置された
オレンジ色のメガホンみたいなスピーカーで流していた。
そんな不便な場所にも関わらず集落には若い夫婦が何組かいて、
学年はばらばらだが小学生の子供が何人か居た。

私たち家族は普段は母方の実家に近い、比較的開発の進んだ場所に住んでいた。
例年お盆は父の実家で過ごすのが小さい頃からの恒例で、
車で何時間もかけて行くその集落は自然がいっぱいの別世界、
私は毎年お盆が楽しみで仕方がなかった。


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田舎怖い話

田舎というと、自然豊かで穏やかな時間が流れるあたたかい雰囲気のある場所、といったイメージがありますが、そんな田舎に憧れて実際に暮らしてみると実は大変だったという話もよく耳にします。田舎で暮らすと見えてくる恐ろしくも闇深い世界とは――(おうまがタイムズ)



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心霊体験から猿、熊まで恐い体験について語りましょう


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「大晦日の年越しに鏡を見てはならない もし自分を見たら…」洒落にならない怖い話

新しい1年が始まる、大晦日の年越し。世の中はカウントダウンで浮き足立ち、幸福を願って新年を迎える中、その田舎の風習では「年越し」にゾッとするような呪いがかかってしまうという。みなさまも、「年越し」にはくれぐれもお気をつけください―― 

実家の風習?というか慣習なんですが、

『年を越す時に自分の姿を見てはならない』

というのがあります。
鏡はもちろん、水に映った姿も、例えば塗りのお盆に自分の姿が映ったものでもいけないらしいです。

『見てはいけない』というのはよくある話なのですが、映った姿は亡くなる時の姿なので見てはいけないそうです。
だから実家では、年越し蕎麦は早い時間にいただいて、遅くには眠ってしまうのが常でした。
小さい頃はそれでもよかったのですが、
大きくなるにつれ深夜まで見たいテレビがあったり、友達と弐年参りにいってみたかったり、誘惑は多くなっていきます。

ある年、どうしても年越しでテレビを見たかった私は、一人で23時過ぎまでおきていました。
親には24時までに寝るように言われていましたが、風習なんて信じていなかったので大丈夫だと思っていました。

テレビを見ながら、PHSで私は時報を聞いていました。
テレビの中でもカウントダウンをしていました。
私は初めての夜更かしでどきどきしていました。

『23時59分40秒をお知らせします・・・・・・50秒をお知らせします・・・・』

時報が50秒をお知らせしますと告げた時、急にリモコンに触っていないのにテレビが消えました。
その時、私は自分の姿がブラウン管に映ったのを見ました。
反射的に目を閉じると、時報が0時を告げました。
0時が過ぎると何事もなかったかのようにテレビがふっとつきました。


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廃村

オートバイで日本中の廃村や山村を旅して回ったというスレ主。旅行中に遭遇した怖い体験をみんなに聞いてほしくてスレを立てたそうです。日本全国には遊び半分で訪れてはいけない心霊スポットなどがありますが、スレ主が訪れた場所には一体何があったのでしょうか――(おうまがタイムズ)

※本文内にて、スレ主が建物を損壊してる箇所がありますが、廃村や廃墟であっても絶対にマネしないでください。やってはいけない反面教師としてお読みください(極度の緊張と非日常でのテンション、村全体の呪いでおかしくなったという解釈もあるようです)。



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こんばんわ、僕は19歳の男です、僕は着替えとキャンプ用品を積んだ
オートバイで今年の初夏から秋の終わり
ごろまで日本中の廃村とかを旅してました、ちょっと怖い体験もしたので良ければ聞いて下さい


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うむ
聞かせてくれ


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回りを山に囲まれた集落って、なんていうんでしょうかオカルト的な雰囲気はしますが単純に変な人が多いみたいです


4
期待しています


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