おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    異世界

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    夢は異世界に繋がっている

    「ゲラゲラ医者」とは、とある男性が 回=回=回= といった形をしたマンションから言語のおかしい異世界へと迷い込んでしまうといった不思議な体験談ですが、報告者は夢の世界はそういった不可思議な異世界とリンクしているのではないか?と考えるそうです。夢なのに自由に動ける明晰夢などは、本当に異世界に旅立っているといった都市伝説もありますが、はたして――!?(おうまがタイムズ)



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    夢って絶対変なとこ繋がる可能性あるわ
    俺は帰ってこれて良かった
    ほんとにこわかった
    でも普通に生きてればどっかの世界に行ったまま帰ってこれないってことはないとも思うけど
    明晰夢よく見る奴いない?
    ちょっと教えて欲しいことがあるんだ


    【【明晰夢体験談】夢ってゲラゲラの世界みたいな異世界に繋がってると思うわ】の続きを読む

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    洒落怖 おうまがロゴ

    子供の頃、お爺ちゃんの家に遊びに行き帰ってきた日の夜、寝ようと思いトイレから出ると部屋の中が真っ暗になっていた。お父さんのいたずらだろうと思っていたのだが――



    6472017/03/22(水)
    俺の話を一つ
    ちょっと長くて悪いけど
    当時の自分にとっては氏ぬほど怖かった

    確か5歳か6歳の頃だったと思う
    当時は自分と両親の3人でアパートで暮らしてた。
    その日は爺ちゃんの家に遊びに行ってて
    夜9時過ぎぐらいに帰ってきたのをおぼえてる。

    で、爺ちゃんの家から帰ってきて、
    俺1人で暫く絵本読んでたんだけど
    母親に
    「もう10時だし、次の日も幼稚園だからもう寝なさい」
    って言われたんだよね。

    で、寝室に行こうとしたら、母親に
    「寝る前にトイレ行って歯磨きしなさい」
    って言われたから、「わかったー」って言って
    歯磨きして、トイレに入った。



    【洒落怖『父さん?母さん?サイレントヒルのように浸食される我が家』】の続きを読む

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    時空のゆがみ おうまが

    冬の寒く真っ暗な早朝、いつものようにゴミ捨て場にゴミを出しに行った私は、気が付くといつの間にか外は暖かく明るく晴れていることに気が付いた。違和感を感じながらも家に戻ってみると――(おうまがタイムズ)



    256 2017/03/20(月)
    怖い話っていうか不思議体験って感じだけど。
    3年前、結婚してすぐのころ。

    早朝4時くらいに目が冴えちゃったから、早めにゴミ出しに行くことにした。
    冬場だったから、まだ外は真っ暗。
    ちょっと怖いなと思ったけど、100mくらいの距離だし~と思って玄関を出た。

    ら、朝になってた。快晴で春みたいにあったかかった。
    ???となったけど、外が暗いと思ったのは窓の雨戸が閉まってたから、4時というのも時計の見間違いだったか、とそんなに気にせずゴミを捨てに行った。
    ゴミ捨て場で人にあいさつしてふつーに帰ってきて玄関開けた。

    ら、旦那が驚愕の表情で玄関にすっとんできた。
    「どこ行ってたんだよ!?」と半泣きで怒鳴られ抱きしめられた。
    もう、頭の上が?だらけですよ。

    【【時空のゆがみ】早朝ゴミ捨てに行くと9日間行方不明になっていた私、家には絶叫する電話がかかってきて…】の続きを読む

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    俺の異世界がちょっと変わってた話

    今生きている世界とは異なる別の世界に迷い込んだといった異世界体験談は数多く存在し、その体験談の中には「言語が異なる」「言葉が文字化けしていた」といった話もありますが、スレ主が行った異世界は言語はそのままで一見普通の日本のように見えたそうなのですが――(おうまがタイムズ)



    22017/03/14(火)
    みんな異世界行ったら文字 言語違うとかいうじゃん?
    俺の行った異世界っぽいの普通に日本だったんですがwww.



    【【パラレルワールド】俺が行った異世界の話、こっちの世界とは色々違ってた】の続きを読む

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    パラレルワールドを渡り歩いた親父

    今、私たちが生きている地球と少しだけ異なるifの並行世界(パラレルワールド)に迷い込んでしまったといった体験は世界中で存在しますが、報告者の父親はオーストラリアで“世界のバグ”ともいえる穴のようなものに迷い込み、そこからいくつかのパラレルワールドを渡り歩いたそうなのですが――(おうまがタイムズ)



    39 2017/02/21(火)
    これはオーストラリア人の親父の話です。
    私が幼いころから何度か語ってくる話なんでここに書きこみますね。

    親父はいわゆる超能力者?っていうんですか?サイキックです。
    なかなかの強力なものです。

    親父が十代のころ友達と飲みに行った帰りです。
    オーストラリアでは18から呑めるそうですね。
    一人で夜道を歩いて帰っていたんですが行っていたパブが家から遠いんですよね。
    ショートカットしたくて大通りを外れた裏道に入りました。
    知らない道ですが方角はあっています。
    しばらくすると大通りにで出ます。
    左右には密集されたように民家がありました。
    しかし、真っ暗なんです。どの窓にも光がない。
    だけども、誰かに見られている感覚がある。それも結構な数の視線です。

    サイキック、元々の性格から怖気づかない、酔いから気が強くなったこともあり道を進み続けました。
    また裏道に入って今度は家の近くの大通りまで出れました。
    ここは普通に人、街灯もあり深夜の街でした。
    家の前まで来て腕時計を確認するといつもなら40分の道のりを20分で帰れて親父も満足でした。
    しかし、キーでドアのカギ穴に入れようとしますが入りません。ドアを変えたのかと思いました。
    家族はみんな寝ていて開いていた裏扉からしかたなく入ります。
    家の内装も変わっていました。冷蔵庫も新しくなっており壁の色も違います。
    眠たさもあったのでその日は寝ました。



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