おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    異世界

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    1
    結局、異世界って存在するの?
    存在するとしたらどんなとこ?



    3
    ついこの前経験した。
    需要あれば



    4
    聞きたい


    6
    ありがとう。

    スペック
    男18
    この前オカンの実家の愛知に帰った。



    7
    親戚の会合みたいなのに飽き飽きしてた僕は久しぶりに旧友と会って近所をぶらついてた。


    8
    そこで川沿いに見たことのない鳥居が立ってて、普段はそんなとこ気持ち悪いから近づかないんだけど近寄ってみた。


    9
    よく見たらわっけわかんない御札まみれでコケのこびりついた汚い鳥居だったんだけど、よく見ると奥に薄暗い森が広がってた。


    10
    で、友達と奥の森に行ってみようって話になって鳥居をくぐった。


    【【時空のゆがみ】 “異世界”ってガチであるの?行ったやつおる??】の続きを読む

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    648 2013/03/07(木) 20:20:40
    幻覚扱いされそうだけど ちょっとだけ異空間に行った(多分)。
    ある日就活で疲れ果てて横浜地下鉄で眠りこんでしまった。
    降りるのは仲○台だが 夕方のはずなのに 車掌さんに起こされて終点で降りたら 真昼。
    周りには黒っぽい服を着た似たような人達がいて
    終点の駅は真っ白なトンネル状に天窓がついた近代的なホーム
    駅の名前は複雑で中国語みたいな旧漢字 「譬娜譌爬…」みたいな羅列になっていた。
    びっくりして周りをキョロキョロした後固まった。


    【【異世界駅】横浜地下鉄の終点「譬娜譌爬…」みたいな駅に着いた←ええっ!なんだここ!?】の続きを読む

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    814 2018/02/04(日)
    長文になると思います。少しばかりお付き合いよろしくお願いします。

    高校受験シーズンって学校全体の雰囲気がピリピリする気がしませんか?私の中学は地元でもある程度有名な進学校の為、ピリピリどころか周りを蹴落としてでも進学してやる!みたいな同級生が多くて私も含め3人程が飽き飽きしていた頃体験したちょっとだけ不気味な話です

    不気味な現象が起きたのが塾に通って、朝から晩まで勉強と試験、そんな生活に飽き飽きした私達は塾を一日だけさぼって他県まで出向いてゲームセンターやボウリングで散々遊び、電車に乗って家に帰る途中でした。
    電車を降りて、寂しい田舎道を数人で談笑しながら歩いてるとドンドンと祭囃子のような、太鼓の響くような音がするんです。
    恥ずかしながら相当な田舎なのでお祭りがあったり、何かのイベントがあったら近所である程度は噂になるのでその日はお祭りがある訳がありませんでした。
    しかしドンドンと太鼓を叩いて音頭を取るような音は消えません。
    私達は音のする方に行ってみよう、お祭りなら楽しそうだからと意見を固め行ってみることにしました。



    【時空の歪みか黄泉の世界か?不思議な田舎の祭りに誘われ、出店の食べ物を食べようとしたその時・・・】の続きを読む

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    4
    じゃあ話すとするか
    といっても信じてもらえるような内容じゃないことは分かってる
    当の本人もいまだによく分かっていないくらいだからな
    それと語りは上手くないので期待しないで、まあ暇なら読んでくれ

    俺が友人宅に遊びに行った時の話だ。
    当時はまだお互い学生で、彼の家はワンルームのアパートだった。
    漫画やCDやらが散乱した汚い部屋に俺と友人の二人きりで
    PCいじったり喋ったりレポート書いたりしてだらだら過ごしていた。


    8
    レポート書きながら、友人が突然何かつぶやいた。
    彼が何を言ったのか俺には正確にはわからない。
    ただ、ふと何かに気付いたというか、思い浮かんだような感じで、
    「・・・なあ、俺たちの世界って結局○○が・・・」
    みたいな内容を言っていた記憶がある。
    俺がちゃんと聞き取れなかったのは、「俺たちの世界って~」の後から
    急に雑音というかノイズが入り始めたからなんだ
    例えるなら聴覚にフィルターがかかったような感じで、
    視界もどうも鮮明じゃなかったから俺は目眩でも起こしたのかなと思った。


    【【異世界】俺と友人がそれぞれ “別世界の同部屋で同時刻に存在した” 異常な事態について話したい【パラレルワールド】】の続きを読む

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    258 2018/01/08(月)
    小さい頃遊んでいた神社の話で、少し不思議な話。
    親の都合でよく引っ越していた俺は、親の実家の田舎の方が友達が多かった。
    だから、田舎で過ごす時間が楽しくて楽しくて仕方がなかった。

    その日も神社で友達数人と遊んでから帰った。
    夜になってお店が閉まる時間になる。
    お爺ちゃんが1000円を差し出し、俺に言う。

    「好きなもん買うてこい」

    アイスを買いに行った。夕方6時頃だったろうか。
    当時小学5年生で夏休み真っ盛り。
    昼間にみんなが飛び降りて遊んでた岩が目に入った。

    俺は根性なしで飛べなかった。高さは2mほどだったろうか。
    一人でその岩から飛び降りた。アイスを買った帰り道。
    達成感で嬉しくて嬉しくて、ニコニコしながら神社を出た。

    すると、いつもと違う風景。
    鳥居をくぐったあとくらいからだろうか。
    後ろには普通のいつもの神社。

    前には出店まみれで、狐が屋台をやっている。



    【【神社と異世界】鳥居をくぐると「狐」が屋台を出しワイワイとお祭りしてた、そこで俺は…】の続きを読む

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