おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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異世界


タイムトラベル

異世界に行く方法は、エレベーターを使ったものや、飽きた、某駅から電車にのるなどいくつか存在しますが、タイムリープをする方法というのは存在するのでしょうか?(おうまがタイムズ)



1
タイムリープの仕方教えてくれ
頼む


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きさらぎ駅

きさらぎ駅とは、オカルト板『身のまわりで変なことが起こったら実況するスレ26』に、『はすみ(葉純)と名乗る女性によって書き込まれた「気のせいかも知れませんがよろしいですか?」という相談が元になっています。電車にのっていたはすみが、存在しない「きさらぎ駅」という異世界にたどり着いてしまい、元の世界に戻るまでの体験談です(おうまがタイムズ)



1
知り合いがきさらぎ駅に行った
至急情報モトム
釣りじゃない


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ゲラゲラ医者

ゲラゲラ医者とは、異世界体験談としてとても有名なお話です(読んだことがない方は、とても興味深いお話なので下記リンクからぜひご覧ください)。スレ主は異世界やパラレルワールドに興味があり、そういった世界移動に関して考えていることがあるそうです。スレ主の考える異世界とこの世との繋がりとは――(おうまがタイムズ)



1
いきなりだけど、異世界の話で有名なゲラゲラって知ってるか?
その異世界の世界線?かな?異世界の種類とか、どうやったら行けるのかとか
書いてるの多いよな?
俺なりに考えたんだけど、聞くヤツおるかな?


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no title

『ニートが謎の古文書「ヴォイニッチ手稿」を解読する』の続きになります。

一度は怖くなって諦めた
「ヴォイニッチ手稿」の解読を、今度はみんなで解き明かそうとスレを立てていました。三人寄れば文殊の知恵ではありませんが、みんなで調べることによって、前回より解読が進んでいるようです(おうまがタイムズ)
1 2016/02/12
ヴォイニッチ写本の言語について調べるから暇な奴来い
手伝え


2
あれは亞書みたいなもんじゃないの?


8
>>2
亜書じゃない、一部解読された可能性がある
知ってたか?知らないんだったら教えてやるから言え



9
>>8
教えてくれ
何て書いてあるの?


11
>>9
仕方ねーなちょっとまってろ


13
>>11
期待してる


14
>>9
お前アメリカ語読めるか?


16
>>14
英語ならある程度

和訳まではされてないのか


20
>>16
voynich manuscript decoded pdf
で調べて一番上
A proposed partial decoding of the Voynich script
これ読んで来い


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ブラックホール

ブラックホールとは、極めて高密度かつ大質量で、強い重力のために物質だけでなく光さえ脱出することができない天体のことです。ブラックホールを抜けると、異世界に行けるといった都市伝説も存在しますが、実際にブラックホールはどういったものなのか、研究が進んでいます(おうまがタイムズ)



1
「ブラックホールの謎」解明に期待。X線天文衛星、あす打ち上げ

JAXAと三菱重工、国産ロケット「H2A」30号機で
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業は、国産ロケット「H2A」30号機でX線天文衛星「ASTRO―H(アストロH)」を種子島宇宙センター(鹿児島県南種子町)から12日に打ち上げる。
宇宙から飛んでくるX線を観測し、巨大ブラックホールなど宇宙の秘密を明らかにする。国内外の研究機関や企業が参加するビッグプロジェクトの成り行きに注目が集まっている。

 アストロHの目的は宇宙の成り立ちと宇宙に潜む物理現象を解明することだ。宇宙にはダークマター(暗黒物質)の重力で集まった銀河の塊があり、高温で電離したプラズマが充満している。
ここから出るX線を調べることで銀河の成長過程、暗黒物質や暗黒エネルギーの性質の解明などにつなげる。 

 さらに宇宙には物質を吸い込む「ブラックホール」がある。ここから放出されるX線を解析し、このような超強重力や超高密度などの極限環境での物理法則の正しさを検証、探求する。 

 なぜ宇宙空間での観測が必要なのか―。実は我々が観測できる宇宙の物質の8割はX線でしか観測できないと考えられている。だがX線は地球の大気に吸収され、地表まで到達できない。
宇宙の全貌を明らかにするには宇宙空間でのX線観測が不可欠になる。

 アストロHは軌道展開後の全長が14メートル、質量2・7トン。寿命は3年以上とされている。上空575キロメートルで地球を周回し、観測する予定だ。
打ち上げ後、観測装置の立ち上げや試験観測などを経て、定常運用に入る。

 アストロHの特徴はX線光子が持つエネルギーを高精度で測定し、さらに幅広いエネルギー領域のX線を同時に観測できるところにある。
2種類の望遠鏡と4種類の検出器を搭載し同時に機能させることで、3ケタにわたるエネルギー領域にある幅広いX線を観測できる。

 さらにこれらの検出器の感度は、2005年にJAXAが打ち上げた衛星「すざく」の10―100倍。高感度観測を実現し今まで見えなかった暗い天体の観測を可能にした。

以下ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010001-newswitch-sctch



【ブラックホールに吸い込まれるとどうなるの?】の続きを読む

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