
ヴォイニッチ手稿( ヴォイニッチ写本)とは、1912年にイタリアで発見された古文書で、未解読の謎の文字が記され、多数の奇妙な絵が描かれている事が特徴です。複数の言語が組み合わさっているのではないかといわれ、一説では異世界からきた何者かが書いたものではないか、といった都市伝説まで存在します。この謎の古文書を解読してみたというスレ主。一度は自身のブログに投稿するも、ブログが謎の凍結を受けてしまったそうです。(おうまがタイムズ)
1 2016/02/09
解読じゃないけど
とりあえずアルファベットの数、種類が分かった。
それからこの意味不明な言語の妙な拘りも分かった。
とりあえずアルファベットの数、種類が分かった。
それからこの意味不明な言語の妙な拘りも分かった。
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期待
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見てるよ
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さっき丁度全部完成したんだけど、その瞬間にF○2凍結されて超あせってたんだ。。。
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気になる
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