おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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異世界


異世界

異世界にいったという体験談はたくさん存在しますが、有名なのは電車に乗っていたら知らない駅についていたという「きさらぎ駅」や、マンションで突然目眩がし別の世界にきていたという「ゲラゲラ医者」などがありますが、異世界への扉は実は特別なことをしなくても、すぐ身近に存在しているのかもしれません――(おうまがタイムズ)



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異世界に行ったと思うんだけどお祓いしなくていいよね?
誰かお話聞いてください


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戦争は悲劇の象徴で、平和な世界が一日も早く訪れる事を願ってやみませんが、神話、妖怪、精霊、魔女、付喪神など、様々な人外が戦う異世界を想像すると、その凄さに胸が躍るという方もいるのではないでしょうか?世界の代表的な人外が戦うと、どうなってしまうのでしょうか?(怖バナ速報)



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世界大戦で各国の妖怪や魔女、精霊が徴兵されたら
キョンシーが出てくるとか胸熱
 
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先日、地球外生命体を調査するプロジェクトを発表した物理学者ホーキング氏が、今度は「ブラックホール情報パラドックス」に対する最新の見解を述べました。ホーキング氏は「ブラックホールは大きくなっていくだろうし、回転していれば他の宇宙へ繋がる道もあるでしょう。」と語っていますが、ブラックホールが異世界に通じている可能性にネットでは、「地球にもブラックホールから来た奴がいるのかも」「宇宙人はブラックホールで別宇宙に行ったのかも」といった意見があがっています。



1:  2015/08/26(水) 21:09:37.18 ID:R8QQJj1c0.net
(略)

世界的に著名な物理学者ホーキング氏の「ブラックホール情報パラドックス」に対する最新の見解です。
プラックホール情報パラドックスはものすごく端的に言うと、ブラックホールの中では量子的な情報は完全に消失するというもので、 これは量子力学の法則から言うと絶対にありえないと多くの論争を呼びました。

今週ストックホルムで行われた公開講演で、ホーキング氏は
「もし、ブラックホールの中に入ってしまっても諦めないで。外に出る方法はあります。」

スウェーデン王立工科大学のブログに書かれた、ホーキング氏の新しい理論によると、うっかりブラックホールに落ちてしまったというなんとも悲惨な状況から脱出するには、2つの方法があるようです。 ひとつはブラックホールの縁で永遠に2次元ホログラムとして生きる方法(絶対にイヤ)。 そしてもうひとつが、別の宇宙に進路変更する方法です。

「ブラックホールと別の宇宙の存在はこれが可能だということを示唆しています。」とホーキング氏は語ります。
「ブラックホールは大きくなっていくだろうし、回転していれば他の宇宙へ繋がる道もあるでしょう。
ただし、行ったら2度と元の宇宙には戻って来れませんがね。」

ブラックホールに飲み込まれると、別の宇宙にたどり着く?
http://www.gizmodo.jp/2015/08/high_32.html

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引用元
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440590977/



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都市伝説ロゴ

都市伝説 No268 消えた巨大迷路と異世界に繋がり出れない迷路

夏になると、お化け屋敷と迷路を一緒にしたような恐怖迷路なども出現しますが、楽しい迷路探検のはずが知らないうちに異世界へと足を踏み入れているということも――。  

1980年代、日本中で「巨大迷路」がブームになった。

1982年の7月、新潟のとある遊園地でも巨大迷路がオープンし、それなりの盛況を博した。
しかし、オープンからたった2週間でこの迷路は閉鎖されてしまった。

客が「迷路の中で自分と同じ後姿を見た」と訴える事が相次いだためだという。

その噂のせいか、各地にある巨大迷路でも同様の噂が流れ出す。
そのため人が減り、採算のとれなくなった巨大迷路は次第に姿を消していった。

人を惑わす迷路。
その規模が大きいほど、別の世界に繋がる道につながりやすくなるのかもしれない。

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748 :うしろにななしさん04/11/30 21:34:17 ID:EluhZGhh

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海怖「出会えて良かった…異世界に交わる海」

あの時、何か間違っていたら二度と出会えなかったのかもしれない――。

実話です。
大学の合宿寮が海の近くにあるのですが、
サークルに入ってない者も予約をすれば利用できるので、夏休みに友達四人で行きました。
その寮は前から「でる」という噂があって、なにか体験できないかという期待もありました。

しかし、夜中になっても恐ろしい出来事が起こることもなく、
かと言って大人しく眠る気にもならずみんなで海に出ることにしました。
しばらくじゃぶじゃぶ遊んでいたんですが、
夜の真っ黒な海では、自分が上を向いているのか、
下を向いているのかもわからないほど方向感覚が狂い、
危ないから帰ろうということになりました。

声を掛け合い、四人全員いるのを確かめてとぼとぼ寮まで戻ったのですが、
門のところでそれまで一番後ろを歩いていたはずのAがいないことに気がつきました。

おかしいと思い名前を呼びながら寮の周りや来た道を
少し探して歩いたんですが見つかりません。
海と寮はほぼ一本道なので迷うはずもなく、
もしや海に置いてきたか!? と慌ててみんなで浜に戻りました。

海辺にAの姿はなく、大声で呼んでもなにも聞こえません。
たまたま浜を歩いていたおっさんに、こんな感じの男を見なかったかときいても
「見とらんなぁ。友達がおらんのか?夜中の海はひっぱられるからあかんぞ。あきらめるしかないわ。今やったらまだ近場に沈んどるかもしれんが。」と言われる始末。

で、これはヤバイ!とみんな真っ青になり、
海に入って探すと言い出した一人をなだめて、
警察に連絡しようということになったのですが、
たまたま誰も携帯を持って来ていなくて大急ぎで寮に戻りました。
そりゃもう全速力で。

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