おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    病気

    1
    ・異常増殖を止めるストッパーがなく無限に増殖できる
    ・無限の分裂能力があり不老不死
    ・自ら新たに血管を作って巨大化することも可能
    ・未熟な細胞に侵食して転移できる
    ・酵素を増やして抗がん剤を無力化、抗がん剤や放射線に対抗して体質変化、薬剤排出能力を獲得など無限に進化可能
    ・ステルス能力を持ち免疫機能を無力化できる

    これもう厨二能力者やろ



    2
    これは人間がガンに勝てんわけやわ


    3
    まあ本体氏んだら氏ぬけどな


    169
    >>3
    そう考えると共存を考えないアホな細胞だな


    179
    >>169
    寄生虫もアホだよな
    宿主を苦しめて氏なせたら自分も氏ぬんだから

    寄生虫は宿主を元気にするような成分を
    分泌するとかしないもんかね


    182
    >>179
    ミトコンドリアくんは有能やったな


    5
    もともとの細胞も似たような力持ってるわけやし


    8
    >>5
    無限分裂や無限増殖は無理やぞ



    【【設定が厨二すぎw】ガン細胞とかいう究極の生命体がヤバいwwwwwwwww】の続きを読む

    1 2019/01/12(土)
    (略)虫歯治療は、日本では虫歯を削って「銀歯」を入れるのが定石。だが、『やってはいけない歯科治療』(小学館新書)の著者で医療ジャーナリストの岩澤倫彦さんによれば、「銀歯」は、時代遅れの治療法だという。

    「銀歯治療は、小さな虫歯でも、健康な部分まで大きく削って広げていました。また、長期間経過すると、銀歯と天然の歯の間に隙間が空いて、虫歯の再発が起きやすい。その結果、歯の寿命が短くなってしまうのです。一方、歯科治療先進国のスウェーデンでは、歯をなるべく削らない『コンポジット・レジン修復(レジン療法)』が基本です」(岩澤さん)

     プラスチック系素材の「レジン」は歯の色に近い乳白色のペースト。虫歯部分だけを削り、レジンを充填して接着した後、LEDなどの光を当てて硬くするのが「レジン修復」だ。

    (略)

    「レジン修復は、手間と時間がかかりますが、保険点数がとても低い。一方、銀歯治療なら、歯型を取った後の作業は歯科技工士に任せるので、効率的です。つまり、レジン修復は、やればやるほど、歯科医が儲からない治療なのです」(岩澤さん)

    (略)
    ※女性セブン2019年1月17・24日号
    https://www.news-postseven.com/archives/20190112_843535.html?PAGE=1#container



    2
    んー?今時ちょっとの虫歯は
    樹脂詰めて紫外線硬化とかじゃ
    ねーの?


    168
    >>2
    それが正しい
    ただし下手くそな歯医者に当たると
    レジンの下に虫歯が出来る
    これ要注意な


    5
    レジンか金属かは虫歯の大きさによるんでないの?
    最近の治療はレジンばっかりだわ


    16
    >>5
    レジンが丈夫になったからね


    【【驚愕】時代遅れな「銀歯治療」、先端的な「レジン治療」が日本で進まない理由がコレwwwwwwwww】の続きを読む

    1
    見たことないけど


    4
    そりゃ継続的に観察しないと発見できない
    そんな長く付き合える人間なんてそう多くはないし


    5
    >>4
    確かに


    9
    解離性人格障害なんて結構いるんだがな


    13
    >>9
    いまいちわかんねーけど
    いきなり人が変わるの?


    11
    割りと居るらしいけど多重人格者の大事件が起こった時なんかに爆発的増えたwww


    【【謎】「多重人格」って漫画や映画じゃなくてガチで存在すんの?】の続きを読む

    1 2018/12/26(水)
    がん患者の4割近くが、亡くなる前の1か月間、体の痛みを抱えていたことがわかった。

    国立がん研究センターが26日、調査結果を公表した。がん患者らの遺族に行ったもので全国的な調査は今回が初めて。心身の苦痛を軽減する緩和ケアの普及が求められる。

    調査は今年2~3月、人生の最終段階(終末期)の療養生活の実態を把握しようと、2016年にがんやほかの病気で亡くなった患者の遺族を対象に実施した。

    がんでは約3200人のうち1630人(51%)から有効回答を得た。亡くなる前の1か月を痛みが少なく過ごせたか聞いたところ、「そう思わない」「あまりそう思わない」など、痛みがある状態だったのは36%に上った。

    穏やかな気持ちで過ごせたかについても、「そう思わない」「あまりそう思わない」などを合わせると、気持ちのつらさを抱えていた患者が35%を占めた。一方、介護に負担を感じていた家族は42%だった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15792834/
    2018年12月26日 8時57分 読売新聞



    4
    ガン細胞は宿主ころしちゃったら自分も終わりなのになんでそこまで増殖しちゃうの?


    10
    >>4
    宿主じゃないから。
    さらに言えば、がん細胞は、ウイルスや細菌と違う、壊れたタンパク質の塊


    140
    >>4
    もとは「自己細胞」だからね。
    免疫が「異物」と認識しにくいのだと思う


    157
    >>4
    がん細胞は自分自身だろ
    自分で自分を氏に追いやるだけだよ


    816
    >>4
    間違えてはいけないのは癌細胞も「自分」であるという点
    自分の癌細胞だから他の場所に転移する。通常の免疫があれば他人の癌細胞はうつらない


    【【衝撃】「ガン終末期に痛み」4割近く!…亡くなる前1か月間、痛みで苦しむ姿も】の続きを読む

    1 2018/12/24(月)
    彡(^)(^)「何言ってるんですか行きますよ!いつも課長は這ってでも会社に来い言ってるじゃないですか!正月連休前に最後の力を振り絞りますよ!」


    2
    偉い


    3
    テ口リスト


    4
    バイオテロ定期


    5
    これもうテ口リストやろ


    6
    社畜な鏡


    【彡(^)(^)「はい・・・病院に行ったらノロと・・・えっ??」】の続きを読む

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