おうまがタイムズ

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病気

1 2018/12/02(日)
アルコールを飲まない人の「肝臓がん」が増加している理由

(略)

● 肝臓がんは減少傾向にあるのに、なぜ侮ってはいけないのか

肝炎ウイルスの予防および治療技術の発展により、さらなる減少が期待されている肝臓がんですが、 ここにきて新たな肝臓がんの発症リスクが注目されています。
肝炎ウイルス感染やアルコール常習などの慢性肝炎の原因を持たない方の肝硬変や肝臓がんは、 むしろ増加傾向にあるのです。

その病態は、非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)もしくは非アルコール性脂肪肝(NASH)と呼ばれる病状に起因します。
これらは、いわゆる生活習慣の乱れによる内臓脂肪蓄積症、
すなわちメタボリックシンドロームと同様の理由で発症します。

<省略>
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00187149-diamond-soci&p=3



2
一日1時間夕食前にランニングしたら痩せれる


9
>>2
さむいやん


34
>>2
やっぱ痩せるってなるとそうなるのかねえ
週5で1日1時間のトレイルやってるけど飯前とかキツくて無理だわ


4
内臓脂肪は本当に厄介


【【悲報】アルコールを飲んで“ない”人の「肝臓がん」が増加!なぜ?原因はなんと・・・!?】の続きを読む

1
おるか?


2
はい


4
>>2
症状で悩んでるか?



3
はい


9
教えて
常に眠いのと寒いのと
お腹ぴーぴーと
肩こりと頭痛


10
寝れないのと異常に汗かくようになった


12
じゃあもう早速結論から言うわ
首の後ろ伸ばせ



13
>>12
具体的に


【「自律神経失調症」の奴ちょっとこい!ワイが治し方教えたるでwww】の続きを読む

1 2018/11/17(土)
野菜や果物の好き嫌いは誰にでもあるだろうが、それらを見ると恐怖感から吐き気を催しパニック障害に陥ってしまうことにより、20年間アイスクリームとソーセージしか口にできなかった女性がイギリスにいる。
このほど、その女性が催眠療法により選択的摂食障害を克服したことを『Mirror』『Metro』などが伝えた。

英リンカンシャー州マーケット・レーゼンに住むコートニー・バクスターさん(21歳)は1歳の時から偏食で、その後20年間はアイスクリームとソーセージしか口にしない生活を送ってきた。

コートニーさんは、ただ好き嫌いが激しいというのではなく、果物や野菜を見ただけで不安や吐き気を引き起こしパニック障害に陥ってしまう「選択的摂食障害」を抱えていた。
周りの人は、誰もがコートニーさんを単なる偏食気味としか思わないようだが、実際にコートニーさんが他の食べ物を見た時に陥る症状を目にすると、その深刻さに気付くという。

(略)

「アイスクリームを食べている時だけ、自分が安全だという気持ちになれました。具合が悪くならないので、危険ではないということがわかっていたのです。以前はほぼ毎日アイスを食べていました。
でも、糖分が高いので健康上の問題も出て…。でも他にはソーセージしか口にできなかったのです。いつも他の物を食べようとトライしても、パニック障害に陥りました。
克服したいという気持ちがあるのに、今まではどうしていいかわからなかったんです。でも催眠療法を見つけました。」

6月30日に2時間の催眠療法を1回受けたことで世界が広がったコートニーさんは、今では複数の食べ物にチャレンジできるようになったと喜びを口にしている。

「セラピーの間はとても落ち着いていました。目が覚めた時、今まで口にできなかった食べ物が用意されていたのですが、以前のように恐怖を感じませんでした。今では複数の果物や野菜を食べることができます。(略)

ソース:Techinsight
http://japan.techinsight.jp/2018/11/ellis04301114.html

2018.11.16



12
野菜のアイスでいいんじゃね?


14
ガリガリ君コンポータジュ味の意味がわかった
ありがとうガリガリ君


183
>>14
あれは人助けだったのか。当時罵倒してすまなかった


【【衝撃!!】20年間アイスとソーセージしか口にできなかった女性…なんと「催眠療法」で野菜が食べれるように!!】の続きを読む

1 2018/11/16(金)
エボラウイルス、初の輸入検討 住民「納得できない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000054-asahi-soci

エボラ出血熱など海外で発生している重大な感染症の検査体制を強化するため、
厚生労働省は15日、海外から原因ウイルスを輸入する検討を始めた。
国立感染症研究所村山庁舎(東京都武蔵村山市)の研究施設に保管する方針。
この日、同庁舎で地元住民との協議会を開き、同省は理解を求めたが、
反対の声が上がり合意は得られなかった。

(略)

国内では近年、海外からの観光客が急増し、17年は約2700万人が入国。
多くの国・地域から人が集まる20年の東京五輪・パラリンピックに向け、
厚労省は検査体制を強化することにした。厚労省によると、現在の検査法は
人工的に合成した病原体を使っており、治療効果を判断するために
用いる中和抗体法という検査ができない。本物の病原体を使うことで、
多くの先進国並みの検査法になり、より正確な診断が可能になる。
海外任せだった動物実験もできるようになり、日本人研究者の育成にもつながるという。

この日の協議会で、厚労省は病原体の提供を受けることを提案したが、
住民は受け入れなかった。近くに住む雷塚自治会の須藤博事務局長は
「五輪だから認めろというのはおかしな話。不安もあり、納得できる状況にはない」と訴えた。



3
アカンで


2
パンデミック


4
その国で研究すりゃええやん


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1 2018/11/14(水)
【11月13日 AFP】
英公衆衛生庁(PHE)は12日、モロッコでネコにかまれた英国人男性が狂犬病で死亡したと明らかにした。狂犬病が発生している国、中でもアジアやアフリカの国を旅行する際には動物との接触を避けるよう、国民に改めて注意を促している。
(略)

http://www.afpbb.com/articles/-/3197366



3
狂猫病


4
(ΦωΦ)「これは犬の陰謀」


6
犬「言いがかりはやめたまえ」


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