おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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祟り

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知り合いから聞いた話。

ある日のこと、会社で仕事中突然睡魔に襲われた。
時間は朝の10時半頃。普通なら一番ノってる時間帯。
なのに、このままでは机に突っ伏して眠ってしまう…というぐらいの眠気。

仕方がないので、一度席を外して15分ほど仮眠を取らせてもらう事にして横になった。
その瞬間、金縛りに。

そいつは零感なだけでなく、金縛りすら人生で初めてだったそうで。
これが金縛りか…!!と驚愕しつつ、とにかく一点集中で指一本でも動かせば解けるはず!と思い、右手の指を一本でも動かそうと全身の力をそこに籠めてた。

そこでふと気付くと、頭の周りに白い狐のお面を被った子供が4~5人、歌いながら踊ってたらしい。
そいつらが「まんが日本昔話」の市原悦子の声で「ほーいほーい」と飛び跳ねている。
後で考えたら笑えるんだが、そのときはとにかく怖くて怖くて、うわあああと心の中で叫んだ瞬間、金縛りは解けたそうだ。

眠気はそこですっかりなくなったらしい。
で、自分の席に戻り、ふとすぐ近くにある神棚(超有名なお稲荷さんの札が祀ってある)を見ると…

【【戦慄】「稲荷の祟り」か不幸が続く…白い狐のお面を被った子供達が「ほーいほーい」と飛び跳ねていた・・・】の続きを読む

工事現場の不思議な話

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工事現場に携わっていると時々奇妙な話を聞いたりする。

ある工事現場に地元では首切り岩と呼ばれている岩があったそうな
昔からその岩に触ると祟りがあるから決して触れてはいけないと
幸いなことに無事故無災害で工事は完成したらしいのだが、
工事の打うち上げの際の話
俗に言う見える人が言い放った一言に一同凍りついたそうな

「みんなに言うと怖がると思ってずっと黙っていたんだけど あの現場事務所の中、よく生首がスゥーッと通っていたんですよ。」

トンネル用水路の改修工事現場での話
もともとあった手掘りかなんかのトンネルの中に新たに大きな鋼管を入れ、
最後にその地山と鋼管の隙間を充填するという工事だったそうな

「たまに誰もいないはずなのに誰かが鋼管をノックする音がするんだよな。 しかも鋼管の外側から・・・。外側って言っても十数センチ位の隙間しかないハズなのにな。」


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827 2018/12/05(水)
家の庭に大きくなり過ぎた木があって邪魔になるから伐採することになった

業者と契約を交わし伐採の3日前、見知らぬ男性が訪ねてきた
その男性はどこから知ったのかは分からないが伐採作業は今すぐ思い直した方がいいと言ってきた
どういうことかと尋ねたら伐採予定の木は霊木的な役割があってそれを伐採したら貴方の家に祟りが起きる、といかにも林先生案件のヤバイ人だった
何言ってんだこの人と思いつつ適当にあしらったが男は引かないので夫に警察を呼んでもらいドナドナしてもらった

その後その木は伐採したのだが、その日以降次々と不可解な現象に見舞われている
例えば庭に車突っ込んできたり(そもそも事故が起こるような道路ではない)、今まで無かった停電も頻発し、窓ガラスが突然割れるなどした

もしかしたら木を伐採したことで本当に祟りが起きているのかと不安になり、警察にあの時連れていった男の連絡先を教えてほしいと言うも、そもそも犯罪者ではないし個人情報で言えないと言われた
今も不可解な現象が続く(今書き込んでるPCも突然シャットダウンしたりした)しもう引っ越すしかないだろうか?もう一度あの男性に会えないだろうか?



【【ヒエッ怖い…】男「あなたの家の木は切ってはダメ」私「はぁ?頭おかC人かな?警察よんだろw」→後日、不可解なヤバい現象続出で恐怖→私「あの人見つけなきゃ…(焦」→結果・・・】の続きを読む

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うちの実家は数年前に父(昨年60代で病氏)の経営する会社が倒産し、
その後数年間で、祖母を含めて親族が次々に変氏しました。
実家もすべての土地も売り払い、無一文どころか莫大な借金を抱えています。
(祖父は会社倒産の数年前に病氏しています)

私には妹と弟がいますが、これもまた不可解な出来事が何度も続き、
命の危険を感じた妹が霊能者の方に見てもらったら

「お稲荷さんが怒っている。家族が何らかの形で深く関わったはず…」と。

昭和30年代、まだ私が生まれていなかった頃、祖父が地元の自治会長をしていたそうで、
当時、お稲荷さんの社建設の代表として名前が出ていました。
お社建設後、父は会社を興し成功。
かなり裕福な暮らしになりましたが、
結果は今のひどい状況です。
もしかしたら祖父は何か願掛けをしたのではないか?
そしてお礼も何もせず放置していたのではないか?
と疑問がわいてきました。
祖父の亡くなった今となっては何もわからないことだけれど、
あまり関わりたくない話なので、姉妹間でも禁句っぽくなってます。


【【 神は怖い 】妹「命の危険を感じる…」会社は倒産。莫大な借金で親族は変死。富を授かりながらも礼をしなかった一家の末路がこちら・・・】の続きを読む

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神奈川で働いてるとき、会社の2階が気味悪く
自称霊感が強いという課長が「何かいる」と。
ワイはそんな事なかったけど、2階の扉が開いてて、そこへ白い煙の塊
の様なものが吸い込まれていくのを目にする(ガチ)

ワイは知らんかったけど、出る出る言われてもう何十年も放置してて
社長含めみんな「いる」と思ってる状況で放置してたらしい。

さすがにお祓いをと近所の神社へお祓いを依頼し、塩や神棚等用意。
当日社長含め社員30人ほどと2階でお祓いを。

神社から来た神主は、きっとあほらしく思っていたのでしょう。

ワイら全員が頭を下げ、神主がお祓いを始めた所
2階中のオフィス家具や天井や壁から、よくわからないクラップ音?って言うのか?
バキバキ~みたいな音が一斉にしだす。

ワイら「あ~始まったな~(棒)」みたいな感じに思ってて
しばらくして、お祓い中ではあるが周りが気になったワイが顔をあげて見てみたら

神主ブルブル震えてた。

信じてなかったなっと確信したワイ。

当然ながら収まるはずもなく
その後も2階の気持ち悪さは緩和されず。

結論、お祓いは意味ないで。


【【神主が怖さに震えた】課長「この会社、何かいる…」ワイの職場にガチでヤバいのがいる模様。最初は舐めてた神主もガチで怯え、それでもお祓いを始めた結果・・・】の続きを読む

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