おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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稲荷

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伏見稲荷の門前できつねの面を買ったのだが、その後不思議なことがあった。


305
いけね。。。全部書き終わる前に投稿してしまった。。

俺は通勤の関係で、
家族と近距離別居みたいなことしてるんだけど、
ある日、家族全員が旅行に出かけた。
で、週末の夜、俺は自宅に帰り、家のドアを開けたとき、
横から真っ白い顔状のものが水平移動してきて、
それとにらみ合うような状態になった。
「えっ何?」と思った瞬間に、それは、すっと消えた。

それが、口をがっと開けたきつね面そっくりだと思ったが、
きつね面はまったく別の場所(寝室のドア)に掛けてある。


【【アンビリ体験】おいおいマジかw 伏見稲荷の門前で「きつねの面」買ったら、ソレがうちの “自 宅 警 備” してるんだがwwwwwwww】の続きを読む

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亡きうちの婆さんが親父に語ったという話。そして俺が親父から聞いた話。

大戦末期、爺さんはのらりくらりと免れていたが、ついに出征の命令がきた。
爺さんは名誉なことなどとは思えなかったらしく、もう生きてかえってはこれない、俺はもう終わりだ、と毎晩泣きながら酒浸りだったらしい。
婆さんはなんて臆病な男なんだろう、とほとほと呆れ果てていたそうだ。
しかし、ある日爺さんは上機嫌で帰ってくると、婆さんにこう語った。
気まぐれに近所のお狐さんを参ったところ、お狐さんの声が聞こえたとか。

そんなに死にたくないのならば、わしがなんとかしてやろう。
その代わりに、休みの日は毎朝必ずここを掃除し、供え物を絶やしてはならない。

婆さんはとうとうおかしくなったかと相手にしなかった。
しかしその日以来、爺さんは人が変わったかのように俄然やる気になって、意気揚々と戦地へ向かった。
婆さんはあんな臆病者がとても戦場で生き抜くことはできないだろう、と半ば諦めて送り出した。

終戦を迎え、爺さんは帰ってきた。
爺さんによると、何度も死ぬかと思ったが、その都度奇跡的な出来事が続き、生き延びることができたらしい。
その中でも印象的だったのは、名前も知らない味方の兵士が、何度もあった危機的状況にふっと現れ、活躍したという。
その兵士の活躍が結果的に爺さんを助けることとなったとか。
その兵士はいつも将棋の駒を身につけており、爺さんもそれにあやかり自作の駒をお守りとし、身につけていた。
部隊がほぼ壊滅したなか、爺さんは五体満足で帰ってきた。

爺さんはあれはお狐さんの兵隊だ、お狐さんは将棋好きなんだ。
と興奮しながら婆さんに語ったという。


【【神の加護と報い】大戦末期、爺さんに出征の命令が→爺さん「もう終わりだ」と毎晩泣いてある日、爺「お狐さんが助けてくれる」と上機嫌に!?意気揚々と戦地へ行った爺さんに奇跡が…】の続きを読む

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知り合いから聞いた話。

ある日のこと、会社で仕事中突然睡魔に襲われた。
時間は朝の10時半頃。普通なら一番ノってる時間帯。
なのに、このままでは机に突っ伏して眠ってしまう…というぐらいの眠気。

仕方がないので、一度席を外して15分ほど仮眠を取らせてもらう事にして横になった。
その瞬間、金縛りに。

そいつは零感なだけでなく、金縛りすら人生で初めてだったそうで。
これが金縛りか…!!と驚愕しつつ、とにかく一点集中で指一本でも動かせば解けるはず!と思い、右手の指を一本でも動かそうと全身の力をそこに籠めてた。

そこでふと気付くと、頭の周りに白い狐のお面を被った子供が4~5人、歌いながら踊ってたらしい。
そいつらが「まんが日本昔話」の市原悦子の声で「ほーいほーい」と飛び跳ねている。
後で考えたら笑えるんだが、そのときはとにかく怖くて怖くて、うわあああと心の中で叫んだ瞬間、金縛りは解けたそうだ。

眠気はそこですっかりなくなったらしい。
で、自分の席に戻り、ふとすぐ近くにある神棚(超有名なお稲荷さんの札が祀ってある)を見ると…

【【戦慄】「稲荷の祟り」か不幸が続く…白い狐のお面を被った子供達が「ほーいほーい」と飛び跳ねていた・・・】の続きを読む

1
神社で、神主がいない神社
都内でも散見されるさびれた神社
赤い鳥居と敷地だけの神社。

なぜ稲荷神社である必要があったのか
寂れている理由など
稲荷神社について色々と知りたいのです。
単発質問スレを検索しましたが、ないようなので立てました。


【【謎】神主のいない “寂れた稲荷神社” について色々知りたいので教えてください!!】の続きを読む

2
ちょっと質問なのですが。
家の敷地に有った割りと立派な稲荷のお社を新興宗教の兼ね合いで先代が適当に取り壊しました。
その後一族の間で早世が4件自サツが2件未遂1件(そのうち1件は取り壊した当事者)引きこもり2件精神障害1件未婚者分家込みで分かる範囲で5件。子無し夫婦2件。
取り壊した呪いとは思いませんが、
元々遺伝子的に弱い家系だったと思います。
取り壊した事で家内安全や子孫繁栄、商売繁盛のお力が途切れたと考えるべきでしょうか?

分かる方いらっしゃいましたら、ご教示ください。
宜しくお願い致します。



4
>>2
本人じゃなく昔当主とか権限のある人間が独断で断行してしまうことが多いので、
人間目線からみれば周囲はとばっちりもいいとこなわけですが、
神霊にその理屈は通じないようで、お怒りになられているわけです

間に入って仲裁というか交渉してくれるプロの人に心当たりがあれば相談してください
しかしたとえその人の能力が高く優秀でも、当の家人に神霊に対する誠心誠意の
お詫びの気持ちがなければ、事態の完全な解決はむずかしいようですね


36
>>2
完全に稲荷の祟りだろ
本当に壊しただけなんだろ
神主呼んで正しい手順踏まなかったと思う
祟りだから仕方ないと思う


【【神様に祟られた】『お怒りはおさまらない』…先代が稲荷様の立派なお社を適当に壊したせいで、若死、自殺、精神異常だらけで一族が滅びかけています…助けて!!】の続きを読む

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