おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    職業体験談

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    思い出した工事関係者から聞いた話

    幽霊が出ると噂のある踏切がある
    その踏切、自分が知る限りでは死者が出た事がない(目の前が駅なので、スピード出ないし)が、何故か目撃者が絶えない
    ある時、その踏切手前を工事する事になった
    最初快調だったのだが、次第に大きめの石が出て来て、困難になる

    そのうち、設計では何も無かったはずの場所で何かを引っ掛けた
    よく見ると古く大きな木の箱
    縄文時代の遺跡や、塚の見つかる地域なので現場に衝撃が走る(工事が中断、または中止になる)
    けれど良く見れば、そんなに古くない
    スコップで掘り返すと、それは木棺だった
    周りを見渡すと、墓場があるのも見えた
    どうやら墓場を潰して道にしたが、移動しのこしがあったらしい……その数二十数体
    段ボールやら、黒いゴミ袋にグール、スケルトン、デュラハンと分け回収
    とりあえず近くの寺に持ち込み、迷惑されたらしい(結局その寺の管轄だった)
    お祓いの用意もしたが、人が集められなくて一週間ほど待つ事になった


    【【ゾッとする】「幽霊の噂」がある踏切工事。“ヤバイもの” が出たのでお祓いすることになり、その間、現場は中断なのだが、なぜか休みのはずの作業員が掘り出しにくる…なぜなら…】の続きを読む

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    病院の事務やってんだけど、今朝出勤して何の気なしに昨晩の急患のカルテめくってみたら

    「午前1時、○○救急隊から患者搬入
     
     患者の主な容態…首から上無し。以上。」


    …思わずカルテ閉じてしまったがな


    【【ヒエッ…】ワイ、病院の事務。搬入された「患者の容態」に、思わずカルテを閉じてしまう・・・】の続きを読む

    工事現場の不思議な話

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    工事現場に携わっていると時々奇妙な話を聞いたりする。

    ある工事現場に地元では首切り岩と呼ばれている岩があったそうな
    昔からその岩に触ると祟りがあるから決して触れてはいけないと
    幸いなことに無事故無災害で工事は完成したらしいのだが、
    工事の打うち上げの際の話
    俗に言う見える人が言い放った一言に一同凍りついたそうな

    「みんなに言うと怖がると思ってずっと黙っていたんだけど あの現場事務所の中、よく生首がスゥーッと通っていたんですよ。」

    トンネル用水路の改修工事現場での話
    もともとあった手掘りかなんかのトンネルの中に新たに大きな鋼管を入れ、
    最後にその地山と鋼管の隙間を充填するという工事だったそうな

    「たまに誰もいないはずなのに誰かが鋼管をノックする音がするんだよな。 しかも鋼管の外側から・・・。外側って言っても十数センチ位の隙間しかないハズなのにな。」


    【【祟り・禁忌・埋蔵金】工事現場に携わっていると時々、説明できないような“奇妙な怖い話”を聞くことがある・・・】の続きを読む

    1 2018/12/25(火)
    ないぞ
    寝てるだけで20万だぞ



    3
    ほんと楽だぞ
    ご飯美味いし



    6
    本と動画見放題だし


    8
    そもそもどこで求人出してんねん


    71
    >>8
    大学病院とかで普通に募集してるで


    76
    >>8
    病院の医者から誘われたりもする


    11
    酒呑んでもええんか?


    15
    >>11
    できるところとできないとこあるな
    基本禁酒や



    【お前ら「治験は危ない!副作用無しに20万も貰えるわけない!!怖い!!」←これwwwwww】の続きを読む

    警察官の怖い話ロゴ2

    ※40年以上警察に勤務していたという報告者の知人による怖い体験談の続話です。下記リンクより前の話をご覧ください。



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    警察オカルト第十弾

    警察の業務は多岐にわたる。
    遺失物の保管もそうだ。
    例えば珍しいペットが保護されると飼い主でなくても飼っていたと引取り人が現れる。
    ごみ捨て場で現金が見つかれば自分のお金かもと多数の人が問い合わせる。
    竹やぶで、用水路で現金が見つかれば二匹目のドジョウを探しに我先にと人が集まる。
    そして、身元不明の遺体も警察が保管する・・・

    身元不明の遺体が発見されると事件性の有無と身元確認が重要となる。
    すると前述のように大勢の人が身元確認に訪れるのである。
    年間3万人の自サツ者、それ以上の失踪人という状況を考えれば当然のような気もするがそれだけではない理由も存在する。

    それはごく稀にだが「遺体を欲しがる人」がいるのだ。
    氏体マニア?医者の卵?精神異常者?いろいろな人がいるがこの場合「すりかえる」目的の者がいる。
    保険金受け取りのため遺体を確保しようとする人間がいるのだ。
    すでに失踪していても7年経たねば失踪宣告により死亡と認定されない。
    そのため身内でなくても引き取ると言う人があとをたたないのである。
    実際はしっかりと身元確認をするのでそのような不純な動機が成功することは無いのだが。
    いずれ遺体確保を前提にサツ人計画を立てるものも現れるだろう。

    もしかしたら一番怖いのは欲に囚われた人間かもしれない。


    【【怖い職業体験談】警察官をやっていた知人のゾッとする「衝撃オカルト裏話」続・4連発】の続きを読む

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