おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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自衛隊の怖い話

自衛隊に入隊している友人が語ってくれた悲話である。

以前、彼はN県の駐屯地に駐屯しており、山岳レンジャー(特殊部隊)に所属していた。
この話はその上官(A氏)の身に起こった事である。

十数年前の夕方、付近の山中において航空機事故が発生した。
山岳部における事故であったため、ただちにA氏の部隊に救助命令が発令された。
それは道すらない山中で、加えて事故現場の正確な座標も分からぬままの出動であった。
彼らが現場に到着したのは事故から半日以上も経った翌朝の事だった。
彼等の必死の救出作業も空しく、事故の生存者はほとんどいなかった…。


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自衛隊での体験談
ちょっと専門用語が多いので分りにくいかもしれない。

高校卒業後すぐに自衛隊に入隊した俺だったんだが。
7月の後期教育のある日、駐屯地にある小さい資料館の掃除ってのがあったんだ。
班長の説明ではこの駐屯地は元々海軍航空隊の基地で、旧日本軍の遺物みたいなのが置いてあり、
駐屯地祭で一般開放されるからそれに控えた掃除をやるのが教育隊の恒例行事なんだとか。
軍オタの同期は凄い喜んでたが、俺は興味無いのでどうでもよかった。
むしろ戦闘訓練や射撃訓練、行軍訓練やるよりラクでいいやー程度に思ってた。


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自衛隊の怖い話

「警衛勤務中に監視モニターに映った不審なモノ」自衛隊の怖い話

現職時の警衛勤務中に、監視モニターを見ていたら妙なものが映りこんでいた。よく映像を見てみると、それはどうやら人の形をしているようなのだが――  

数年前、現職時の警衛勤務中の話を聞いてくれ。

時間は深夜の2時半くらい、警衛所で監視モニターとにらめっこしてる時だったんだけど、
正門とは別の小さい南門(夜間は閉じてる)のカメラに妙なものが映りこんでいた。

パッと見、黒い塊。
よく見ると横向きに寝たような人間の形をしていて、
まるで丸焦げの焼死体のようだった。それがちょうど門の付近に転がっていて、
警衛司令に「これ、何ですかね」とモニターを見てもらった。

警衛司令の曹長は「なんだコレ?人か?いや違う・・・?」と怪訝な目でしばらく見て、
とりあえず巡察に確認させる事になった。

すでに駐屯地内を回ってる巡察に無線で「南門に不審なものが映ってるから確認してこい」と
連絡して現場に行かせたんだけど、数分後南門に到着した巡察2名の姿がモニターに映っても、
その焼死体?なんかまるで見えてないようで、無線からも「特に何もないですね~、どこら辺ですか?」
という返事が返るばかり。


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自衛隊の怖い話

「三等空佐が上空で遭遇したレーダーに映っていないUFO」自衛隊の怖い話

飛行機のパイロットは飛行中にもしUFOに遭遇しても、その事を決して他言してはいけないといった都市伝説が存在しますが、 新田原基地(宮崎県)で飛行隊長を務めたS三等空佐も上空を飛行中に不可解な未確認飛行物体に遭遇したそうなのですが――

1975年10月のこと。新田原基地(宮崎県)で飛行隊長を務めたS三等空佐の体験だ。
佐藤氏が前掲書を執筆後、仲間に紹介されて取材したという。
その日、領空侵犯対処のため、F-104戦闘機でホット・スクランブル(緊急発進)発進したS三佐は、
任務を終え、 僚機である2番機とともに2万フィート(約6100メートル)の上空を飛行中だった。

時間は午後7時半頃。雲の絨毯が敷きつめられた気象条件のなか、
別府湾上空に達したとき、鹿児島方面から四国方面へ飛行する閃光を目撃する。
なにしろ、雲が立ちこめる夜間のことだ。S三佐もやはり、初めは民間機の航法灯だと思ったという。

しかし、着陸のための待機旋回状態に移っても、その発光物体はまだ自衛隊機についてくる。
さすがにS三佐は「おかしい」と思い、地上のレーダーサイトに「ストレンジャー(正体不明機)が近くにいる」と伝えた。

レーダーサイトからの返信を受けて、S三佐は戦慄することになる。
その発光体は「レーダーに映っていない!」と応答してきたからだ。


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自衛隊の怖い話

自衛隊で先輩から聞いた怪談や、自ら体験したという実話恐怖を語るスレ主。中には、震災の時に目撃談が上がっていた牛女(件)を保護したという先輩まで登場します。心霊現象や異世界からの攻撃?まで、自衛隊員でなければ聞けない不思議なお話が揃っています――(おうまがタイムズ)



1
本職から聞いた話とか昔体験した話とか色々 
大抵新人をビビらせる話だから期待すんなよ


3
期待


5
ある陸自のめちゃくちゃ怖い○曹(ちょっと偉い人)が当直で夜に懐中電灯を持って基地を巡回してた時の話なんだけど
その○曹が巡回中に倉庫を見に行った時になんか妙な気配を感じたらしい
そしたら自衛官が一人でポツンと立っていたんだって でその○曹はまだ起きてるバカがいるのかとキレて怒鳴ったらしい 「バカヤロー! まだ起きてんのか!」みたいな
でも答えない
一発ぶん殴ってやろうと思って近づいた
でもよく見たらそれはただのマネキンだったらしい ○曹は部下がふざけてやったと思ったらしく倉庫の中にマネキンをぶちこんで倉庫の中を良く見ないで鍵をかけたんだって
翌日部下を全員叩き起こして全員が服を持っているか確認させたんだと
でも全員持っている なんかおかしいと思ってその倉庫の中を見たらマネキンがなかったんだと


6
結局そのマネキンは何故か訓練をするための山の中で泥だらけの状態で見つかったんだって


7
それが実は自衛隊が極秘開発してた
戦争用のアンドロイドっていうオチか


9
さ、寒くなってきた…ブルブル


13
やめてこの春から陸自入るんだから(半泣き)


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