おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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衝撃的な話

391 2010/09/28
子供の頃、生活保護とか何も知らなかった頃、
父兄参観日に作文を読まされたんだが、同級生のひとりが
「うちのおかあさんはひとりで苦労してわたしを育ててくれました。
わたしが家に帰るといつもおかあさんはおやつを用意して待っててくれます。
おかあさんはせいかつほごではたらいてないから、いつもわたしをお家で待つことができるんだと言います。
よそのはたらいているおかあさんは、子供を鍵っ子にしておやつも用意しないです。
わたしは、いつも子供を家で待っているやさしいおかあさんが好きです。
わたしは大きくなったらおかあさんのような立派なせいかつほごになりたいです。
(中略)
せいかつほごにはたいへんです。
おとうさんと一緒にレストランに行けるのは日曜日だけです。
ディズニーランドにも月に1回しか行けません。
おとうさんといっしょにくらしてる事もないしょにしないといけません。
民生委員のひとが来る前は、パソコンやビデオやおかあさんのシャネルを
おとうさんのポルシェにのせてかくさないといけないので、
わたしたちはその間見張りをするのでたいへんです。
民生委員なんか来なければいいのに。」
という作文が読まれて騒然となった事がある。

…公務員の嫁になるのが夢だと言っていたあの娘は、今どこでなにしてるだろう


【【子、やらかすw】父兄参観日で、女児「大きくなったらお母さんのような立派な“生活保護”になりたいです!民生委員がくる時はブランドものを隠して~」→その後、女児はwwwww】の続きを読む

※今までにあった最大の修羅場

374
先週遭遇した修羅場

職場の先輩(女・40代・優しくておっとりした姐さん)が、
朝から顔色悪くて具合悪そうにしていた

風邪か飲みすぎか、どっちにしても大丈夫かなと心配してたんだが、
午後になっていきなりハンカチで口を押さえて席からダッシュした

ところが運悪く戸口にいた俺にぶつかって転んでしまった
急いで助け起そうとしたら先輩がゴボゴボっと音立てて吐いた
赤黒い血を手のひら一杯分くらい
咳き込む先輩
どう見ても本物の血にパニックになる俺


【【衝撃のオチ】女子社員がせき込むと血が...俺「ヒエッ!!(大パニック」女子社員「大丈夫w実はね...」→俺「ファー!!?」こんなことがあるなんて女って凄いwwwwwwww】の続きを読む

※今までにあった最大の修羅場

566 2011/09/05
中学のときの担任が、1人の女子生徒を教室の真ん中あたりから、
一番うしろまで蹴りで追いやったこと。

大声を出すでもなく普通のトーンで「ふざけるな」「誰に口きいてんだ」みたいに言いながら、蹴って蹴って蹴って…みたいな感じ。

もともとヒステリーっぽい先生だったから
クラスメイトは満遍なく小さい理由で叩かれたりしたけど

すみませんごめんなさいと謝る女子を蹴り飛ばす大人の男(しかも教師)がマジ怖かった。

直前まで教室をウロウロしながら別の生徒を怒っていたのに、
いきなり他の子を蹴り飛ばすから正直チビった…。

蹴られた子、小さい声で「ヒステリー」だったか、「うるさい」だったか、
そういうことを言ったとかで、それを聞き逃さなかった担任が爆発したらしい。

結局問題にならなかったのか、担任は私たちが卒業するまでいた。


【【この教師、ヤバいw】男教師が女子中学生を蹴って、教室の端っこまで追いつめてた→なぜなら・・・】の続きを読む

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人を呪いコロしたかもしれないらしいこと。

小さな田舎町で生まれ、親ともどもその強烈なムラ社会に馴染めなかった私は、
小・中と苛烈ないじめを受けて育ちました。
教師は助けてくれるどころか、率先していじめに加担していました。

20歳になったとき、しれっと同窓会の通知が来たときは
「あれだけのことをして招待状とはどういう神経か」と激怒して欠席しましたが、
25歳のとき再び招待状が来て、なんだか気まぐれで出席してみたのです。

ひとりひとりマイクの前で挨拶と近況報告をするという流れになり、
(小さな町で同窓生の人数も少なかったので、そんなこともできたわけです)
何を話すか全く考えていなかったのですが、
自分の番が回ってきたとき、
以下のようなことを話が口をついてでてきました。


【【復讐】私をイジメた奴ら全員に "ある暗示" をかけた→すると、元担任「呪いをどうにかしろ!!!」嘘みたいに“不幸が連発”してた。私を罵る担任にうちの親がブチギレた→結果www】の続きを読む

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学生の頃いじめられてたんだけど、それを一瞬でさせなくした話。

いじめ自体は小学校の高学年から始まった。
ただ「太っているから」って理由で腹殴られたり、~菌とか悪口言われてて毎日が辛かった。
中学校に上がっても、田舎だから同級生の顔ぶれは変わらなくて、いじめもそのまま続いた。
運悪く、いじめのリーダー格の(A)と同じクラスになって、むしろ酷くなった。
俺はどんどんネガティブ思考になっていって、どうせ反抗しても無意味、って感じで誰にも相談せずただ耐えるだけだった。

二年生になったばかりのある日。
そのAがいつものように肩パン(肩にパンチ)をやってきた。
何が面白いんだか、じっと座って耐えてる俺にパンチするたびに大笑いしてた。

いつもは「そのうち終わる」みたいな感じで、ただ休み時間が終わるのを待つだけだったんだけど、
その時はある瞬間から「なんでこんなことされなきゃならないんだ」って考えが急に切り替わった。
そろそろ休み時間が終わるってところで、「あー、もうどうでもいい」って思って、すると意識がフッと途切れたんだよね。


【【ファッ!?】ワイ、デブ。突然意識が飛び、気付くと周囲3mが滅茶苦茶に… →ワイ「はぇ!??」先生「覚えてないのか、お前は...」ワイ「ヒエッ...」結果www】の続きを読む

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