おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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覗き

42: 本当にあった怖い名無し 2010/07/15(木) 21:08:12 ID:biaOkxNY0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「部屋を一つ一つ順番に覗いて回る男」

なんだあの男は!?部屋を一つ一つみて回る男に底知れぬ恐怖を感じた――

ある日、時刻は深夜。
昼寝のしすぎでなかなか眠れない俺は屋上に上った。
周りにそれほど高い建物もなく、街灯もあったから360度の景色を見渡してた。
深夜の静寂とした景色。寝静まった町。
そして偶然あの光景を見た。

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944: 本当にあった怖い名無し 2013/03/16(土) 17:30:19.65 ID:ek2sUMdH0

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実怖「1人暮らしの女性をいつも見ている男」

数年前の話です
22~23歳当時、私は賃料が安い1人暮らし用マンションに住んでいました
曰く物件だという事では無く、単に古い建物だというのと
生活するのには便利でも治安面があまりよろしくない場所だったからだと思います

とは言え仕事に向かうのに交通の便もいい。
マンションのすぐ裏手には24時間営業のスーパーもあるし、
マンションから歩いてすぐに大通りに出れる。
友人宅からも近いし、バストイレはセパレート。 
1人で住むには文句なしの広さもあり、多少の古さは気にも留めず、
部屋探しにせっぱつまっていた私は二つ返事でそこに住むことにしました

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552: 本当にあった怖い名無し 2006/07/02(日) 21:43:39 ID:rAcBTN8vO

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実怖「覗き」

小学一年生の頃の話。
俺に妹が出来るって事だったが、
予定日が近いというのに母親は気管支炎を患ってしまい緊急入院した。

父は忙しい為俺達を見る余裕はなかったが、
俺と1つ違いの弟は幼稚園と学校があったので
親類に預ける訳にはいかず、
毎日ばあちゃんがおやつと俺達の晩御飯を用意してくれた。

諸々の注意をして(ドアは開けるな、電話は~)帰るという生活が10日程続いた。

もちろん不安もあったが、
父親は仕事を切り上げて9時には帰って来てくれたので(いつもは11時頃)
実質二人きりになるのは2時間程だったので平気だった。
ただ、二人で遊びまくってやろうと思ったが、
ちゃんと母親から「予定表」なるものを渡されていて、
俺と弟は8時には布団に入らされていた。

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