おうまがタイムズ

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輪廻転生

1:  2015/03/18(水) 17:21:10.94 ID:???.net

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「ママ、言っておかなければならない事がある。僕、以前は別の人だった」

英紙「デイリー・ミラー」の17日付記事によると、米国オクラホマ州マスコギの女性Cyndiさんの5歳の息子Ryan Hammons君は、自身のことを「ハリウッドの俳優の生まれ変わりだ」という。

Ryan君はCyndiさんに「ママ、言っておかなければならない事がある。僕、以前は別の人だった」とし、 前世を詳細に語った。世界周遊、スターのリタ・ヘイワースとの共演、ブロードウェイでのダンスなど。Cyndiさんは「息子の話は非常に詳細かつ完璧で、子供の作り話でなさそうだ」と語った。

ある写真により、Cyndi君の話がより真実味を帯びた。
その写真は図書館のハリウッド記念写真集に収められた、1932年製作の映画作品のシーンだ。 Ryan君は写真中の一人を指差して、「これは僕、これは僕」と語った。その俳優は臨時的な俳優で、セリフがなかった。
映画記録保存センターの職員は、その写真中の無名の俳優はMarty Martynだと明かした。彼は無名の俳優ではあったが、ハリウッドのエージェントなり、1964年に死去したという。

米国バージニア大学の精神病学・神経科学教授のJim Tucker博士は「映画でセリフもない俳優の写真を見ても、普通はどんな生活をしていたか想像もつかない。ところが、 Ryan君の語った多く内容は細部までは確かにMarty Martynの生活と一致する」と指摘した。

以下ソース
http://www.xinhuaxia.jp/social/64527


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1:  2015/02/08(日) 18:22:41.44 ID:J1zZxHVI.net

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「僕、前はパムっていう名前だったの。
イヤリングが好きな黒い髪、黒い肌色の女の子だったんだよ。」


「前世」というものの概念すらないであろう幼い子が、突然それを語り始めて親を驚かせたという話がたまにある。米国では今、オハイオ州の幼い男の子が自分の前世を語り、 それが1993年に起きた大火災とオーバーラップしていることから人々の大きな関心を集めているようだ。

この男児はオハイオ州シンシナティ市郊外に暮らすニック&エリカ・ルールマンさん夫妻の息子ルーク君。スティーヴィー・ワンダーの大ファンで好きなおもちゃはピアノ。ゆっくりとした足取りで横断歩道を渡る用心深い子だ。そんなルーク君は2歳の時、買ってもらった大きなテントウ虫型のクッションに“パム”と名付け、こんな言葉を口にしたという。

「いい名前でしょう? 僕、前はパムっていう名前だったの。イヤリングが好きな黒い髪、黒い肌色の女の子だったんだよ。」

「それで天国に行ったんだよ。でも神様がまた戻りなさいと言って僕は突き落とされちゃった。目が覚めたら僕はママのところにいて、ルークっていう名前の赤ちゃんになっていたんだ。」

夫妻は背筋が寒くなり、エリカさんの母リサ・トランプさんに相談。
彼女からは「昔、生まれ変わりについての本を読んだことがある。私はルークの言うことを信じるわ」という返答であった現在5歳になったルーク君だが、今もその主張はブレることがない。

両親は専門家による分析を求めたいとして、 この話を米Lifetimeチャンネルのリアリティ番組『ザ・ゴースト・インサイド・マイ・チャイルド』に持ち込み、ついにその撮影が始まった。ただし祖母のリサさんは、「性別や肌の色を超えたこうした不思議な輪廻が存在することを明らかにしたいだけで、出演料が欲しいわけではありません」と話している。

テストではルーク君の前に偽物の写真を含めた何枚もの写真を広げ、「パムは?」と尋ねている。

ルーク君は的確に彼女を指さして 「この写真が撮られた時のこと、覚えているよ」と言うのであった。パメラ・ロビンソンさんの遺族もルーク君については 「話を聞けば聞くほどパムにそっくり。彼女も小さい時にはおもちゃのピアノが大好きで、スティーヴィー・ワンダーが大好きでしたよ」と語っているそうだ。


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