おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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迷い家

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ふと思い出したので書かせてもらう
小さい頃に俺は両親の仲が悪くて母方の祖父母に預けられてて、子供が少ない村だったから一人で遊んでたんだ。
5歳くらいの秋だったと思うけど、いつものように婆ちゃんの昼飯食べて近くの野原で遊んでたらボールが草むらの中に入っちゃって追っかけて行ったら迷ってしまったんだ


【【迷い家】山中の屋敷に日本人形のように美しい女が…ビビって固まる俺。女は俺のボールを手に取ると微笑んで…→気が付くと野原に。ボールがなければ俺、“食われてた”らしい・・・】の続きを読む


ちょっと妙なことになってしまって、私もどうしたらいいのか・・・。

私が小学5年生になった時のこと。
クラス替えで一緒になった子と仲良くなり、一緒に帰るようになりました。
学区の関係で、同じ方角に帰る子が少なかったので嬉しかったのを覚えています。
それである日、その子に山を通り抜ける裏道を教えてもらったのです。

私が住んでいたのは鎌倉で、学校の近くに名前は分からないのですが山があり、
通学路は、その山を削り取って作られた道路沿いにありました。
大人達からは、通学路以外を歩くな、と言われていたのですが、山の中を歩くと
清々しい雰囲気に包まれて、親にも内緒でその道を使うようになりました。

ある日、私はその子と喧嘩してしまって、その子は先に帰ってしまいました。
どうして喧嘩になったのかは覚えていませんが、とにかく、その日は一人で、
とぼとぼと、その子に教えてもらった山道を歩いていました。

だけどなんだか切なくて、まっすぐに家に帰るのが嫌だった私は、いつもは
直進する所を、獣道になっている横道に入っていったのです。


【【驚愕】友達の目の前で消えた私、その時、とんでもない所に飛ばされていた・・・】の続きを読む

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子供のころ山でマヨイガというか不思議な建物をみたことがあるわ。


【【時空のゆがみ】子供のころ山でマヨイガ(迷い家)というか消える建物を見たことがある】の続きを読む

1
最近まで仕事の関係で、山岳部の支社にいたんだ。
その時、老猟師から山にまつわる不思議な話を聞いた。
民俗学みたいな内容だけど、面白い内容が多かったので、興味があったら聞いて欲しい。


84
>>1
電力関係のメンテの人?


88
>>84
電力関係ではないです。
木材関係。


6
きかせて


【【山話5連発】山の老猟師から聞いた不思議な怖い出来事『山人』『迷い家 』など】の続きを読む


迷い家(マヨヒガ)

婚約者を紹介するために、山奥のおばあさんの家に車で向かったという報告者。天気もよく気持ちも高ぶっていたことから、いつもとは違う道で行くことにしたのだが、道を進むにつれて対向車もなくなり携帯の電波は圏外に、カーナビも非表示になってしまい、不安になる報告者たち。だが、そのまま道なりに進むとそこには一軒の古民家が現れ――(おうまがタイムズ)

迷い家(まよいが、マヨイガ、マヨヒガ)とは、
東北、関東地方に伝わる、訪れた者に富をもたらすとされる山中の幻の家、あるいはその家を訪れた者についての伝承の名である。この伝承は、民俗学者・柳田國男が現在の岩手県土淵村(現・遠野市)出身の佐々木喜善から聞き書きした話を『遠野物語』(1910)の「六三」「六四」で紹介したことにより広く知られるところとなった。 『遠野物語』によれば、迷い家とは訪れた者に富貴を授ける不思議な家であり、訪れた者はその家から何か物品を持ち出してよいことになっている。しかし誰もがその恩恵に与れるわけではなく、「六三」は無欲ゆえに富を授かった三浦家の妻の成功譚となり、「六四」は欲をもった村人を案内したせいで富を授かれなかった若者の失敗譚を描いている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/迷い家



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ワイが結婚する前の話、山奥にあるばあさんに婚約者を紹介するため
母親と婚約者を車に乗って、山奥を走っていたんや

ばあさんの家に行くためにはダムを道なりに沿って通り、ダム湖を横断しないといけないんやが
その日は晴れの日で気分が高揚していてな。
いつもの道じゃなくてダムを横切って山道を通れば、ばあちゃんの家に早く着くんじゃないかって
3人で盛り上がって、行ったことのない道を行くことになったんや



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ダムを通り、ダムの出口に書いてある案内板を見ると
ばあさんの家にたどり着くっぽく描いてあってな
じゃあ行こうと道なりに山道を通っていったんやが、どうもおかしい
対向車で大型ダンプとすれ違った以外に車は通らんし、道は狭くなるし
最後はカーナビも非表示になり、携帯電話も圏外になってしもうた
怖がる婚約者と母親を無視して、道なりに進むと、一軒の家にたどり着いたんや



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ほう


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山奥とかがちなやつやんけ


【迷い家(マヨヒガ)に招かれた 場所は広島と山口の県境の弥栄ダムの山奥だった】の続きを読む

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