おうまがタイムズ

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運命

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出張で松江に行ったときのこと。

昔からブルートレインに乗ってみたい
と思っていたので東京駅から夜行列車に乗った。
乗ったのはB寝台車で他の客とカーテンだけで区切るというもの。
隣や上段にどんな人が来るのか少し興味があった。
来たのは隣だけで、おじいさんだった。
軽く挨拶をかわし、
ベッドメイクをしたり本を読んだりお互い自分の時間を過ごす。

夜11時頃フリースペースと呼ばれる車両へ移った。
元々は食堂車だったけど今は営業していない。
適当に席に座ろうと思ったらあのおじいさんもここに来ていた。
目が合ったのでおじいさんのいる席に座った。

おじいさんはこの食堂が営業している頃から
すでに常連のようで昔話を聞かせてくれた。
新しく出来た寝台列車も気に入ったけど、
この列車の方が愛着があるのだと。
日付が変わりそろそろ寝ましょうということになりベッドに戻る。

翌日松江に到着し、
降りる前に終点まで乗るおじいさんに一言お礼を言うと、
「こんなもんしないが…」とアメをくれた。

昼食を食べた後にアメを舐めた。
アメは和紙に包まれて、
アメ自体はカラフルで綺麗だった。
でも味が全くしなかった。


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944 風吹けば名無し 2017/12/27(水) 15:45:59.22 ID:dQG7Ectba
一般的に食べられてる肉って寿命で氏んだやつやろ
事故死した動物の肉とか不味そう



【ピュアJ民彡(゚)(゚)「世の中で食われてる肉って全部寿命で死んだ奴やろ」←コレ】の続きを読む

1 2017/11/07(火)
100万回以上のコンピュータシミュレーションで分かったこと。

 何がネアンデルタール人を絶滅させたのか。これはいまだに大きな論争の的だ。
最新の研究によれば、その答えとしてはさまざまな要因が考えられるものの、ネアンデルタール人はいずれにせよ絶滅する運命にあったという。

 進化論的に私たち現生人類に最も近い存在であるネアンデルタール人は長期にわたり欧州やアジアに生息していたが、 アフリカで現生人類が誕生した後、約4万年前に消滅した。

ネアンデルタール人が絶滅した理由についてはこれまで、気候変動や感染症の影響であるとする説や、 知能や文化面で優れていたであろう現生人類との競争に敗れたとする説など、さまざまな仮説が提唱されてきた。

 今回の新しい研究の狙いは、「こうした各種の仮説に反論することではなく、
そもそもネアンデルタール人は特別な原因がなくても絶滅していた可能性があると示すことにある」と スタンフォード大学のオレン・コロドニー氏は語る。

 コロドニー氏と同僚研究者のマーカス・フェルドマン氏は10月31日に学術雑誌『Nature Communications』で論文を発表し、自分たちのアプローチを紹介した。

両氏は、ネアンデルタール人と現生人類のそれぞれ複数の小集団が欧州やアジアの各地に生息していたという想定で コンピュータシミュレーションを実施。そうした小集団のうち、無作為に選ばれた一部の個体群が絶滅し、 同じく無作為に——絶滅した個体群の種とは無関係に——選ばれた別の個体群に置き換わるというシミュレーションだ。

 シミュレーションは、どちらの種にも先天的な能力差はないとの想定で実施されたが、両者には1つだけ決定的な違いがあった。
それは、ネアンデルタール人とは異なり、現生人類はアフリカから移住してくる増援隊によって常に補充されるという点だ。
「巨大な波というよりも、むしろポツリポツリとした極めて小規模な動きだ」とコロドニー氏は語る。

 それでもネアンデルタール人と現生人類の比率をひっくり返すには十分だった。
さまざまな想定の下でシミュレーションを100万回以上実施したところ、大体はネアンデルタール人が絶滅するという結果になったという。

(略)

ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/06/news078.html



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14歳までに死ぬという予言

13歳の時に、占い師である友人の伯母に「14歳までに水の事故でこの世を去るだろう」と予言された。水に愛されていると言われても、自分はそんなこと信じていなかったのだが――(おうまがタイムズ)
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何故だかはわからないが、幼い頃から不思議な体験の多い自分。
怖いというより謎。

13歳の時、友人の伯母である占い師に

「あんたは水に愛されているね。14歳までに水の事故でこの世を去るだろう」

って言われた。
勿論信じてなかった。

その数ヵ月後、台風で大荒れの海で高波に呑まれるハメに。 


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