おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

霊媒体質

※記事タイトルのお話は、後半の青文字部分で語られています。


956 2017/11/30(木)
私の実家の近所で、(半径100メートル以内で)三件のお宅で自サツ者が出てる。
なんかある土地なのか。それとも気にすることない数字なのか。
ここ40年間で時期はバラバラです。
子供達が小さいとき里帰りすると、「庭に着物着た女の人がいる。顔はなんか覚えれない」と言ってたなあ。因みに兄妹二人とも同じ事を言ってて怖かった。
関係あるのかな。因みに実家の両親は良くも悪くもない普通の生活を送れてるんだけど。



【【霊媒体質】初めて行った観光地で突然同行者が断崖絶壁へ 足元には番号があった】の続きを読む

1
http://nikkan-spa.jp/1228725
 職業の数の分、「職業病」も幾多に上るが、中にはプロ意識の高さのあまりに発症してしまった、おかしな職業病も多い。
そんな想定外の“奇病”にかかってしまった人々の実例を紹介!



(略)

「相談者の霊に憑依されると、極端な偏食になってしまう。
霊が生前に好物だったものばかりをひたすら食べたり、24時間食べ続けてしまったり、
好きでもない酒を浴びるように飲んでしまうことも。
結果として不健康になったり、太ってしまったりするんです。
だから、健康オタクも多いですよ」(梶原創さん・仮名・58歳)。

(略)



【【不思議】職業病?「霊能者は太る人」が多いのはなぜなのか】の続きを読む


霊能力家系怖い話

自分の父親の家系が霊感が強く霊を寄せてしまう血筋だというスレ主。中学生の時に父親に悪霊が憑依するのを見てあまりの不気味さにその光景がトラウマになったとか。霊能力を持つ家系の苦労とは一体――(おうまがタイムズ)



1 
リアルの知り合いにはあんまり話せないけど、自分の父親の家系が霊感強い系。
むしろ霊が寄ってくる系みたいなんだよね。

初スレ建てだからうまくいくか分からないけど、話していいのかな。



2
>>1
お話し頂けると幸いです。


3 
きっかけは10数年前の事なんだが、家族で親父の運転で家に帰っている時、高速道路を降りる坂道で結構きつめなブレーキをかけた。
親父は、「あーびっくりした誰かいたかと思った」的な事を話ながらまた運転再開。
その後数分後、「マズイかも、久々にマズイかもしれない」と隣の母親に言っていた。



4 
>>2
オチ的なのはないかもですが、思い出しながら書いてきます。

その後母親が明らかに心配をしており、ただごとじゃないと自分も分かりました。
しかし家のそばの道路まできて親父が右手?をハンドルから離し、右手を震わせながらうめき声をあげました。母親は「しっかりしなさい!」と大きい声を出しながらハンドル操作を手伝い、なんとか駐車場について、自分は親父に手を貸して家に戻りました。



【【霊能血筋】親父の家系が幽霊が憑く家系で霊能力が強すぎて血を薄めようとしたらしい】の続きを読む


霊媒体質の悩み

「幽霊が視える」「人の幸不幸が分かってしまう」といった霊媒体質の人は、視えない人には分からない独特の悩みがあるのではないかと思うのですが、そういった霊能力を有する方が悩みを語っているスレッドです。霊媒体質の方が日常的に悩んでいることとは一体――!?(おうまがタイムズ)



1
世の中、生きにくいったらありゃしない

・人からの負のオーラがんがん受けまくり
・押し付けられ溜め込んで自分はぐったり、相手すっきり
・都合のいい空気洗浄機じゃないんだよ



3
多分、需要無いよな・・・と思いながら作っちゃったよ
こんなの1つぐらいあったっていいじゃない・・・



15
これは需要あると思うよ
一番ヒドかったお持ち帰りは古戦場跡があって近くに全国的に有名な武将の墓群にお参りに行った時だったね

あと九州だけど田原坂に何回か行きかけたけど全て阻止されてる、多分守護霊の仕業だと思う


25
>>15

わかる、ヤバい場所は行くのを阻止されるよね。(苦笑)

自分は平家関連の所がダメみたいで、特に徳島の平家屋敷はあかんかった。(汗)
あとこれは有名どころだけど、なぜか厳島神社。あの近辺になんかあるのかな・・・。(謎)



27
>>25
今ちょっと引き込む霊を調べてる、全国ニュースになった事件や事故の中に以前に何かあったとかが多くて。
護国神社もダメやねえ、行きたくないね。


28
>>25
ご先祖が源氏方とかじゃない?

平家縁の神社は何故か行く気すら起こらないよ…


40
>>28
ううん、別にご先祖様が特に源氏とかいうことはないと思う。多分一般人w
江戸時代に先祖がうどん県高松のお殿様付きの茶坊主wだったということだけは知ってる。

徳島の祖谷の平家屋敷に一度家族に連れられて行った時、そこの家のご先祖様らしき
霊が自分についちゃって、帰りの道中車の中で涙が止まらなくて。本来なら
都で政治の中枢で活躍すべき能力の持ち主が、こんな田舎でひっそり暮らさなくては
ならない、そんな無念な思いがすごかった。(汗)不思議なことに瀬戸大橋の手前の
うどん県坂出でその霊は自分から離れて行った。どうも四国の外に出るのが
怖かったみたい。

以来、守護霊さんから絶対に二度と行ってはいけないと止められてる。どうやら
向こうの自分に憑いちゃってた霊は、あの時坂出で離れてしまったことを
悔やんでいるらしく(←久しぶりに自分の無念を理解してくれる人がいると
どうやらうれしかったらしい)自分がもう一度あの祖谷の辺りに来ることを
待っているらしい。(滝汗)



【【霊能力】「世の中生きにくい!」霊媒体質の人達が集まってグチを言っていくスレ】の続きを読む

232: 夜姫 2007/06/06(水) 03:14:07 ID:uFznqRVr0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「悪霊だらけのカラオケ店で老婆が私に武者振り付く」

夕立にあい、仕方なく時間潰しで入ったカラオケ店。霊媒体質の自分と友人にはおぞましい数の悪霊がうじゃうじゃと見え、しまいには――。 

友達と水道橋に買い物に来ていたんだが
途中すごい夕立にあって、仕方なく近くのカラオケに入って
時間をつぶすことにした。
通された部屋は3Fの一番奥、トイレ隣。

部屋の壁の真ん中に変な扉がついていたり
また違う壁になぞの窪みがあったり、変なつくりの部屋だった。

自分と友人はもともと霊感が強いほうなので
入った瞬間にイヤな空気を感じたのだけど
外が土砂降りで傘をもっていないのと
たまたま練習しなければいけない歌があって、そこで仕方なく歌うことに。

歌い始めたはいいが、なぜか声がでない。
でないというか、震える。
「声が震えて歌えない」と自分が言うと
友達はドアの外をみて震えている。
私があわててドアの外を見ると
真っ赤な服の女の人が徘徊しているのが見えた。

【実話恐怖体験談「悪霊だらけのカラオケ店で老婆が私に武者振り付く」】の続きを読む

このページのトップヘ