
「あらゆる生あるものの目指すところは死である」というフロイトの言葉通りに、誰にでも平等にいつか必ず訪れる「死」。その先に何かがあるのか、それとも何もないのかは誰に分かりません。だからこそ人間は「死」を本能的に恐れているのかもしれません――(おうまがタイムズ)
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俺がいなくなるんだぞ
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(略)引用元
報道陣が「霊感は強いんですか?」と素朴の質問をぶつけると「3回ぐらいお客さんから霊にとり憑かれ過ぎてヤバイって言われたんです。 お祓(はら)いに行くんですけど、その度に取っても取っても取りきれないから自分自身の生のオーラが低すぎて、霊界にいるのと近い状態なんです。寝る時にほぼ霊界にいる状態」と驚きの事実を明かした。
あまりの告白に質問した記者も「冗談のつもりで聞いたんですけど…」と困惑する展開に。
「結構ヤバイ話なんです。霊感というよりは、取り憑かれやすいみたいで…。お祓いに大阪のお寺まで行ったことがあるぐらい。 その時は(取り憑かれた霊が)3000体と言われた」と続け、報道陣を驚かせた。
「体調は常に悪いので」と苦笑いしたタブレット。イベントにかけて最近の“恐怖体験”を聞かれると「昨日、金縛りに遭いました」とし 「自分の中で金縛りは日常的で、それは子供の頃からなので…。特に珍しいことではない。必ず誰かがささやいて帰っていくんです。 昨日は短かったんですけど、長くなる時もある。そういう時は何で氏んだとか、会話になったりもする」と当たり前のように話していた。
◆スポニチアネックス
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/08/14/kiji/K20150814010934740.html