おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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鳥居

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不気味な体験をしたからここで吐かせてもらう。

ついこないだの事。
地元に帰ってきた友達Aと久しぶりに遊ぶことになった。
田舎なもんで遊ぶと言ってもカラオケ、ボーリングくらいなもの。
二人でカラオケとかもなんだかなーって話になって、適当に車を走らせながら話をしていた。
走りながらふと思い出した事をAに言う。
「この辺りに野外スポットあるらしいぜww」
受け狙いで言ったわけだが、目的もなく走るのももったいないので
「行ってみよう!」ということになった。Aもノリノリだ。

場所の名前は知っていた。○○墓園。
調べてみると小高い山にある墓地のようで夜はひとけもなく、
広い駐車場や休憩所みたいな所でやるらしい。
スマホのナビ片手に行ってみたが、誰もいなくて興ざめ。
街灯もなく暗くて、まぁひとけを避けたいならもってこいって感じの場所だった。
周りは真っ暗、ヘッドライトに照らされて暗闇からぼんやり見える墓地が不気味だ。
ノリノリだったAも「こえー」と言いながら、早くこの場から離れたそうだった。
まぁ特に見るものもなかったので、早々に墓地から離れることにした。


【【コワイ】赤い鳥居だらけの山道、ゲラゲラ狂う友人「やべぇえ!地蔵!地蔵っ!!」「吊られてるやつ泣いてたなww」←地蔵なんてないんだが・・・】の続きを読む


洒落怖 おうまがロゴ

「『通りゃんせ』が流れ赤い鳥居が浮かぶ深夜の交差点」洒落にならない怖い話

深夜2時。住んでるアパートから少し離れた所にある交差点に通りかかった時の事、ひと気のないひっそりとしたその場所に、ポツンと一人の女性が佇んでいた。不思議な事に思い出そうとしても、その女性の姿形が霞がかったように記憶の中でぼやけていた――

この間怖い体験をした

俺が住んでるアパートから200mほど離れたところに
大学病院へ行く道とちょっとした通りとが交差する十字路があって
そこは音の出る信号機がついてるんだけど、そこであった話

俺は大学生でその日は飲み会があってだいぶ遅くなった
深夜の2時を過ぎていたと思う
かなり酔っ払って一人でふらふらと歩いてその交差点まできた
ここいらは日中こそ病院への出入りで車通りがあるが
こんな時間だと人も通らずひっそりとしたところなんだ
交差点にだいぶ近づいたところで
だれか赤信号で待っていることに気づいた

あー世の中には律儀な人がいるな、車なんて通らないんだから赤でも渡りゃいいのに
と思いながら近づいていくと女の人
ただ不思議なのは今になって思い出そうとしても
女だったということを覚えているだけで年格好や服装の記憶がさっぱりないんだ


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鳥居不思議体験

童謡「七つの子」は作者が亡くなった我が子のことを想って作ったとされる説があり、少し物悲しい印象を受けますが、スレ主は子供の時にある鳥居の近くでその童謡を聞いたといいます。そして、その鳥居の近くには猫(もしくはカバン)を抱えた不思議なおばさんが立っていたそうです。スレ主は鳥居のせいで不気味な世界に迷い込んだようですが、その鳥居が招き込んだ世界と謎のおばさんとは一体――(おうまがタイムズ)
1
ほんと不思議で、今でも謎なのでオチとかないです
最後まで聞いても不完全燃焼になると思いますが

書き溜めてないのでお暇な方がごゆるりとつまみにでもしてくだされば、
と思います


2
昔話といっても9年くらい前の話
まぁ十年一昔というくらいなので…

その日は夏にしては過ごしやすい日だったかと思います
夏休み中で友達と遊んでいました


3
ふむふむ


5
あまり重要でないので名前は省きますが、
男の子1人と女の子1人と合わせて3人で
公園の遊具で遊んだり、お菓子を食べたり、虫探したりして遊んでいました

過ごしやすいといっても外で遊んでいて1.2時くらいになれば暑いもので
近くの山に涼みに行きました
私の家からも近く、よく行く山でした


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661: 本当にあった怖い名無し 2007/09/28(金) 10:00:01 ID:6GUYldlNO

実話恐怖体験 ロゴ


実怖「地図にない廃村の鳥居をくぐって悪霊が憑いた後輩」


去年の夏、俺と後輩のA、B、Cの四人で心霊スポットに行きました。

ダム建設で廃村になった村の近くで複数の鳥居がある神社。
地図には載っていないです。
噂によると、その鳥居から出る(くぐる)と憑かれるらしい。

その日は俺の車で騒ぎながら行きました。
車で二時間半、徒歩で三十分くらい。

途中廃村を通って行かなくてはいけないのですが、
その中に崩れかけた昭和初期くらいかな?
屋根も床も抜けた、古い日本家屋が二、三軒あり怖がりながら歩いて行きました。
ところどころで写真を取りながら神社についたのは午前0時過ぎでした。

その時は無事に神社について何もなかったんだけど、
お札が貼ってある箱や石がたくさん整えられた様な、
でも無造作にも見える感じで置かれてありました。
生ぬるい空気や異質な雰囲気が頭が痛くなるほど怖かったのを覚えています。

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海怖 ロゴ

海怖小話『勝浦の廃パーキングに現れる親子』『浜辺にある赤い布切れの意味』

いつもこの時期になると海からたどり着く亡骸。赤い布に巻きつけられた鈴がチリンチリンと鳴る。まるで亡くなった人を思い偲ぶかのように――。 


646: 第一話 2004/05/31 14:22 ID:kekPrgP8

勝浦の崖っぷちにある、
廃パーキングの向かいにあるトイレで霊体験しました。

勝浦に釣りに行ったときのことなんですが、
急に腹痛を起こしてしまいまして・・・
ちょっと不気味だったけど、
まだ新しいトイレみたいだったので入ってしまいました。

時間は午前1時頃

用を済ましてトイレからでて、手を洗っている時の事です。

ふと鏡を見てみると背後に眼を思いっきり見開いた女がいました。
思わず「うわっ」と声を上げて振り返ると、まだいるのです!!!
しかも、その女は小さな男の子を連れてました。

その時は、
男の子がトイレに入るのに付き添ってる母親だと思い、
そのトイレを出ました。

車で待ってた友人にその事を話すと、
自分以外にトイレに入った人はいないと言われました。
そして、2人で再びトイレに入って調べてみても誰もいませんでした。

もう2度とあのトイレには行きません。


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