1 2018/03/26(月)
【ワシントン共同】地球に衝突しそうな直径500メートルの小惑星をはじいて安全な軌道へ移動させるには、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつける必要があるとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)などのチームが26日までにまとめた。
もっと大きな小惑星が飛来したり、地球への衝突直前に見つかったりすると、重い物をぶつけるだけでは対処できない可能性もあり、チームは「核爆弾を検討する必要がある」としている。
小惑星衝突というSF映画のような事態に備え、NASAは2016年に惑星防衛調整室を設置して対策の検討を始めているが、具体的な方法を示すのは初めてだ。
https://this.kiji.is/350743272131822689
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ブルースウィリスがUPをはじめますた
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知ってる、映画でやってた
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むしろ地球の軌道を変えた方がはやいだろ
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>>12
いや最終的にそれをやる必要があるという話はとっくに世に出てるから
太陽活動の変化でこのままの地球には住めない
地球の公転軌道を変える必要がある
いや最終的にそれをやる必要があるという話はとっくに世に出てるから
太陽活動の変化でこのままの地球には住めない
地球の公転軌道を変える必要がある
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>>12
しくじって太陽系離脱まで見えた
しくじって太陽系離脱まで見えた
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>>12
太陽から離れたり近寄ったりすると困るから太陽を動かせばいい。
惑星は勝手に太陽に着いていく(´・ω・)
太陽から離れたり近寄ったりすると困るから太陽を動かせばいい。
惑星は勝手に太陽に着いていく(´・ω・)
【【アルマゲドン】地球に激突しそうな直径500㍍の小惑星←NASA「宇宙船50回ぶつけたろ!」】の続きを読む





