おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

NASA

1
【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)は、ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が捉えた木星の衛星「エウロパ(Europa)」の画像に基づき、26日に「驚くべき」発表を行うと明らかにした。

 エウロパは、氷で覆われた表面の下に海があるのではないかと多くの専門家が考えており、そこに何らかの生命が存在する可能性さえある。

 NASAはエウロパについてこれまでに「地殻下に生命にとって好条件となり得る液体水の海が存在することを示す有力な証拠がある」と発表している。

 今回のNASAの発表は、グリニッジ標準時(GMT)の26日午後6時(日本時間27日午前3時)からの記者会見で行われる。
【翻訳編集】AFPBB News

NASA、木星の衛星エウロパ「驚くべき」発表を予告 | 国内 | ニュース | So-net
http://news.so-net.ne.jp/article/detail/1293868/



【【ついに!?】NASAが木星の衛星エウロパについて「驚くべき」発表を予告】の続きを読む

10年以内に“太陽系内で”エイリアン

現在、地球外生命体を探すプロジェクトは世界中で進行していますが、この度NASAが、「あと10年以内に地球外生命体を発見できそうだ」と公言し話題になっています(おうまがタイムズ)



1
NASA上層部が衝撃発言「10年以内に“太陽系内で”エイリアンを発見できそうだ」

この広い宇宙に、生命体が存在する天体はどれくらいあるのだろう? 人類を何世紀にもわたって惹きつけてきた“全地球的”関心事の答えが、もうすぐ見つかるかもしれない。なんと、あのNASAの研究者が「あと10年以内に地球外生命体を発見できそうだ」と公言したのだ。

■NASAは地球外生命体を本気で見つけようとしている

今回の衝撃発言は、昨年11月に開催された世界的講演会「TED」に登壇したNASA本部の惑星科学ディレクター、ジェイムズ・グリーン氏の口から飛び出した。

先月31日に明らかになった講演内容からは、NASAによる最先端の宇宙探査が私たちの想像以上に地球外生命体の発見にフォーカスしたものであることが窺える。

グリーン氏によると、近年の探査によって生命誕生に必要な3要素(液体の水、熱エネルギー、有機物)を具えた天体が、ここ太陽系にも複数存在することが判明しつつあるという。

この事実に気づいたNASAは、最近になってようやく地球外生命体の発見に本腰を入れる決定を下した模様だ。すでに数多くの生命探査ミッションが進行しており、NASA内部でも“歴史的邂逅”への機運が一気に高まっているとのこと。

「私たちは、本気で地球外生命体を見つけようとしているのです。とてもワクワクしていますし、本当に新しいことをいろいろ考えさせられます」
「向こう10年間で、何らかの答えを得るでしょう。考えてみてください、私たちは孤独な存在ではないかもしれないのです」(グリーン氏)

さらに先月30日、NASAは宇宙空間でもDNAの塩基配列を調べることができる「minION」というシークエンサーの試験を続けていることを発表している。

これはつまり、いつ起こるかわからない“未知との遭遇”に向け、いつ、どこでも、すぐに分析できるようにしようという試みだ。誇張などではなく、これはNASAが本気で地球外生命体と出会う準備を進めている証拠にほかならない。

■“出会えそうな”太陽系の天体4つ

もちろん、ここで想定されているのはグレイタイプのような人型の地球外生命体ではなく、数百年前の地球に生息していた原始生命体に近い存在だ。

それでもNASAの上層部が地球外生命体探査についてこれほど興奮気味に語ることは異例中の異例。

昨年4月、NASAの主席科学者エレン・ストファン博士が「今後10~20年で地球外生命体が存在する証拠を得られるでしょう」と発言した際も話題になったが、わずか1年ほどで「今後10年以内」に短縮したことを考えると、すでに研究者たちが何らかの事実を掴んでいる可能性もありそうだ

では、太陽系内で“出会える”可能性が高い天体とは、いったいどれか? すでに研究者たちはターゲットを火星、木星の衛星タイタンとエウロパ、さらに土星の衛星エンケラドゥスの4つに絞っているという。

特に昨年、液体の水が存在する可能性が飛躍的に高まった火星、そして表面を覆う氷の下に海が広がっていることがわかったエンケラドゥスは、第一候補に挙げられるという。

なお、タイタンの大気はメタンガスで覆われているが、その環境に適応する形の生命体が誕生している可能性もあるとのことだ。

■日本人宇宙飛行士も断言「宇宙人は絶対にいる」

さて、このようなNASAの動きに同調するような発言は、ここ日本でも見られる。先月16日、等々力競技場で宇宙イベント「宇宙スター☆ジアム」が開催され、集まった子どもたちと国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中のJAXA宇宙飛行士、大西卓哉氏との生交信が行われた。

その際、「UFOや宇宙人を見たことがあるか」と問われた大西氏は、「見ても口外を禁じられている」こと、「宇宙人は絶対にいると思っている」ことを明かしたのだ。

ここ数年、世界各国の宇宙機関による本気の探査が始まったことで、これまでSF作品でしか語られることのなかった地球外生命体との邂逅が、一気に現実味を帯び始めていることだけは間違いない。

まだまだ当分先の話だと思っていた出来事が、あと10年以内に迫っているという現実に、胸の高まりを覚える読者も多いのではないだろうか。

http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_47158/?p=1



【【宇宙人】「10年以内に太陽系内で“エイリアンを発見”できそうだ」NASA上層部が発言】の続きを読む


NASAの火星探査車キュリオシティは度々、火星に存在する生命の痕跡らしきものを撮影していますが、この度キュリオシティが撮影したものが、身長15センチ程度の火星人なのではないか?と話題になっています(おうまがタイムズ)



1
(略)
岩陰からキュリオシティをこっそりうかがっているように見える。その様子から、かなり警戒心が強く、臆病な性格であることがうかがえる。

YouTube のUFO専門チャンネル Paranormal Crucible は、この火星人の身長を15cm程度と見積もっており、チリのアタカマ砂漠で見つかった「エイリアンのミイラ」と同種の生命体であろうと推測している。
(略)
できれば生体捕獲し、DNAなどを詳しく調べる必要がある。





http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2589

Tiny Alien Spotted On Mars? - Paranormal Crucible




【【NASA】火星で15センチ程度のエイリアン発見!火星人は存在した!?(動画あり)】の続きを読む


マーズワン火星移住計画

火星に人類を移住させようというプロジェクトが始動していますが、現在、火星移住の希望者は20万人から100人までに絞り込んでおり、そこから更に24人まで候補者を絞り込むとか。ただし、地球への帰還は予定されていないため、選抜メンバーは、小集団で生活する、水を探す、酸素を作る、自分の食べ物を自分で育てるなどの能力が必須となるそうです(おうまがタイムズ)



1 2016/06/07(火) 09:59:14.79 ID:CAP_USER9.net
【AFP=時事】人類初の火星コロニー建設プロジェクトを進める非営利企業「マーズ・ワン(Mars One)」は6日、プロジェクトの候補者名簿に残った100人に対し、選考過程の新たな段階の一環として、全5日間にわたる選抜試験を実施すると発表した。

 テレビのリアリティー番組から一部出資を受ける予定のこのプロジェクトには当初、世界140か国から約20万人の応募があった。

 候補者はここから、すでに100人に絞られた。今回実施される第3段階の試験でさらに40人にまで絞られ、最終的にはそのうちの24人が、2026年に開始予定の火星への片道旅行に選抜される見通しだ。

 オランダに本拠を置くマーズ・ワンによると、この最新の試験はチーム制で実施される予定で、試験内容の9割は米航空宇宙局(NASA)が採用しているものと同じという。

 マーズ・ワンは、声明で「この5日間で、候補者らはさまざまな難題に直面する」と述べている。

「候補者全員が直接顔を合わせるのが初めてとなる今回の試験で、彼らのチームとしての能力が実証される」

「この5日間で、候補者らは意思決定や集団形成の場面で積極的な役割を果たすことになる」

「マーズ・ワンは候補者らに、協調が可能とみなされる人員で構成されるチームに自分たちをグループ化するよう求めている」

 地球への帰還は予定されていないため、選抜メンバーは、小集団で生活する、水を探す、酸素を作る、自分の食べ物を自分で育てるなどの能力が必須となる。

 NASAは現在、欧州宇宙機関(ESA)と協力して、3つの火星ミッションに取り組んでおり、2020年に新たな探査車を火星に送り込む計画を立てている。

 だが、火星への有人ミッションについては、NASAは2030年代以降に実施する意向を表明している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000004-jij_afp-sctch



【【マーズワン】火星移住への片道旅行、候補者100人に5日間の選抜試験実施へ】の続きを読む

1
no title

no title

NASAがエイリアンの住み家らしきものを発見しました。
NASAの宇宙探査機は準惑星ケレスの写真を240枚撮影しました。
そのほとんどは亀裂などが写されたものでしたが、その中のオッカトールという名のクレーターの写真の中に
奇妙な特徴を発見しました。それはクレーターの中央部で盛り上がったドーム状の何かです。
それに加えて、探査機は準惑星ケレス上に氷の塊が存在することを発見しており、
ドームの特異な形状などから地球外生命体の可能性の存在も考慮してNASAは調査に乗り出すでしょう。

http://www.nationpost.top/%E4%B8%E7%8C/57117661.html


【NASAが準惑星ケレスでエイリアンの巣を発見!!】の続きを読む

このページのトップヘ