おうまがタイムズ

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NNN

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人間にとって最も身近なペットであるネコ。

このネコがエイリアンによって作られた人工生物であり、人間を監視するために送り込まれたスパイである――という説がインターネットを中心に急速に広がっている。

(略)

歴史学的な見地から「ネコ=エイリアン生物説」を支持する人々もいる。ネコについての歴史的な記述が最初に現れるのは古代エジプトの文書であるが、それ以前の記録はなく、ネコがいつから人間に飼われていたのかはよく分かっていない。ワイオミング大学の古生物学者ライアン・ハウプト氏は、ペットとしてのネコの起源は古代エジプトだったろうと推測している。

エジプトではネコは「神の使い」として大事にあつかわれていた。地位の高い人に飼われていたネコが氏ぬと、人間と同じように氏体に防腐処理が施され、ナイル川のそばの墓地に埋葬された。古代エジプト文明が異星人と交流していた証拠が数多くあることを考えれば、古代エジプト人たちが、ネコを「神のつかい=宇宙からの使者(エイリアン生物)」とみなしていた可能性は否定できないのではないか?

あなたもネコに監視されているのかも知れない。

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2730



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都市伝説 No242 猫好きを監視する「NNN」という秘密結社

「NNN」とは「ねこねこネットワーク」の略称です。元来は猫が餌をくれる人をマーキングしてその情報などを猫同士で共有しているのではないか?といった都市伝説から生まれた言葉のようですが――。   

「猫好きな人間は「NNN」に監視されている」

近年インターネット上で噂されるようになった都市伝説
それが「NNN」(ねこねこネットワーク)の存在です。

いまだ正確な実像はつかめていませんが、
インターネットに存在する断片的な情報をまとめると以下となります。

~NNNとは、猫好きの人間に猫(おもに野良猫)を派遣し、
飼い猫として幸せに暮らさせるため暗躍している謎の組織である。
優良物件(飼い主候補)として認められた人間は
最高のタイミングで猫に遭遇して飼い主となる。
その猫が亡くなった場合や、飼い主が多頭飼いしたいと思い始めた矢先、
また新しい猫が偶然を装って派遣されてくる~

実際、保護活動や里親などで猫に関わりをもった人は、
その後も何かにつけ猫と出会うことが多くなるといいます。

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