おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    SF

    1
    あれは体そのものがワープしてるわけじゃなくてドアをくぐるとき
    記憶から何から全てデータを取り出現場所に再構成している仕組みらしい

    そしてデータを取った体は一瞬で焼き尽くされて消される


    7
    確か一回死ぬんだっけ


    6
    つまり前ののびたたちは消去されて

    それまでの記憶を持ったのびた達が再構築されるのか

    怖っ


    【【超衝撃】ドラえもんの「どこでもドア」←恐ろしすぎる凄い秘密があったwwwwwww】の続きを読む

    1
    不老不死:病氏だけでなく怪我で肉体がバラバラになっても再生するものとする。

    時空間移動:自分の思いのまま制限なく時空間を飛び回ることができる。タイムスリップももちろん可能。



    2
    時空間移動の方が汎用性高そう


    5
    不老だけなら前者だけど氏ねないのはいつか絶対後悔するから後者


    【【Q】「不老不死」か「時空間移動能力」選ぶならお前らどっちにする?www】の続きを読む

    10
    無限に人類が増えるので土地が足りなくなって
    快適なワンルーム求めて宇宙に飛び出すだろうね


    11
    スペースコロニーに海底都市
    人口増加なんて全然余裕


    12
    不老不死になっても今の高齢化社会が固定されるだけ。
    若返りの方法がいるな。


    16
    >>12
    不老不死が出来て若返りができないとか
    どうしてそう思った?


    【宇宙人「無限エネルギー、不老不死を授けよう!」人類どうなる!?!?】の続きを読む

    4
    100年前にタイムスリップして自分が生まれるのを阻止する


    19
    >>4
    バタフライ・エフェクトの別エンディングだな


    30
    >>4
    阻止しに行った結果が今だとしたら?


    138
    >>4
    ターミネーターかよ


    185
    >>4
    阻止に行こうとした瞬間にお前は消えるのか
    それを考えた時にお前は消えるのか
    そらともお前は存在しないのではないのか


    353
    >>4
    だとしてもお前はお前が生まれない世界で生き続ける
    お前が生まれた世界はお前がいなくなった状態で進んで行く


    358
    >>353
    夢も希望も無いですな


    【もし“戻れないタイムスリップ”するなら「100年前」vs「100年後」どっちがいい? 】の続きを読む

    フレドリック・ブラウン(1906年10月29日 - 1972年3月11日)

    アメリカ合衆国オハイオ州シンシナティ生まれの小説家、SF作家、推理作家。

    ユーモアあふれるショートショート作品で知られており、巧妙なプロットと驚くような結末が特徴である。ユーモアやポストモダン的作風は長編にも現れている。

    SF長編は5作のみと寡作家だが、SF黄金時代を代表する創作者の一人に数えられている。短編(ショートショート)作品において高名であり、ロバート・シェクリイと並び称される。「ミミズ天使」、「狂った星座」、「星ねずみ」、「闘技場」など多数の作品がある。短編はユーモラスなものが多い。

    SF長編では『発狂した宇宙』と『火星人ゴーホーム』が有名。この二作は短編同様にユーモア要素が強いが、それ以外の長編は『天の光はすべて星』を初めとして寧ろシリアスである。

    最も有名な短編として、地球人の一兵士とエイリアンの一兵士が、神を思わせる超絶的な力を持つ存在の手によって、種族の命運を賭けた一対一の決闘を強要される「闘技場」(『スポンサーから一言』に収録)がある。これは『宇宙大作戦』のエピソード「怪獣ゴーンとの対決」の原案になっている。また、『アウター・リミッツ 』の 「宇宙の決闘」、『スペース1999』の「植物惑星ルートンの恐怖」、藤子・F・不二雄の『ひとりぼっちの宇宙戦争』といったエピソードもこの作品が基になっている。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/フレドリック・ブラウン

    1 2018/05/02(水)16:39:43
    異論あるか?
    大体SFネタはこの人達が書きまくってるから被ると言うね



    2
    無い
    ネタ帳広すぎや


    3
    星新一は確かイキガミでネタ被りで遺族と揉めたしな
    書いてる量が膨大過ぎるんや



    4
    そう言えばそんな事あったわ


    5
    あれ結局どうなったんやっけ?


    6
    >>5
    くっそ揉めたけど盗作ではないし被ることもある、で決着してる
    イキガミはちゃんと完結した



    【SFネタ四天王 「手塚治虫」「星新一」「藤子・F・不二雄」「フレドリック・ブラウン」】の続きを読む

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