
テレビ番組でも紹介されたことがある、ネス湖の近くにワゴン車で寝泊りしながら24年間住み、ネッシーを追い続けていた男性が 「ネッシーの正体はナマズだった」と発表したそうです。ネス湖では音波探知機で自動車ほどの大きさの生物を探知できるそうですが、それはヨーロッパオオナマズだと考えればつじつまが合うそうです。
1: 2015/07/21(火) 10:30:27.60 ID:VCIud3xz0.net
英スコットランドのネス湖にすむ伝説の怪物「ネッシー」の正体はナマズだった――。引用元
湖岸に住み込んで24年間ネッシーを追い続けてきた男性が、このほどそんな結論に至ったと発表した。
ネス湖の正式記録によると、ネッシーの目撃情報は最も古いもので紀元565年にさかのぼり、最新では 今年4月の目撃情報もある。
ナマズ説を発表したのはスティーブ・フェルサムさん。7歳の時にネッシーに魅せられて1991年に自宅を 売り払い、仕事もやめて、湖岸でワゴン車に寝泊まりしながらネッシーの探求を続けてきた。
フェルサムさんは、これまでの調査の結果、ネッシーの正体はヨーロッパオオナマズだったらしいとの結論に 達したという。ヨーロッパオオナマズは欧州原産の淡水に生息するナマズで、成長すると体重270キロ以上、体長2.7メートル以上にもなるとされる。
(略)
http://www.cnn.co.jp/special/biodiversity/35067605.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1437442227/
【UMA ネス湖の「ネッシー」の正体は「ヨーロッパオオナマズ」だったことが判明】の続きを読む










