おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

Xファイル

226 2018/04/11(水) 10:30:34
なあ、手の形の火傷ってどうやったらつけられる?
またはそんなものをわざとつけるメリットってあるか?



231
>>226
どこについてるの?


234
>>231
俺の話じゃないんだ。俺のサッカーのコーチだった人の話。
右の二の腕だったかな。
と言っても大昔、俺が小4の頃に語ってくれた話なんだけど。

そのコーチ……仮にYとするけど、9歳くらいの頃に帰省したんだって。
その家の近くに踏切があったのよ。その近くで遊んでたみたいなんだって。
その時に起きた話らしい。



240
>>234
なるほど
そのYさんは今どうしてるかわかる?もしかしたら印を付けられてるかもしれない


【【X-ファイル案件】「なぜわかった?」“手の形の火傷”をつけられたY、どうやったらつけられるのか?】の続きを読む


FO専門家が謎の死陰謀論

「X-ファイル」という海外ドラマがありますが、そのドラマを彷彿とさせるような衝撃的な事件がポーランドで起こりました。
UFO研究家として有名なイギリス人のマックス・スピアーズさんが、2016年7月にホテルのソファに座ったまま息を引き取っているところが発見されたそうです。
健康には問題がなかったらしいマックスさんの不審な死が話題になっています(おうまがタイムズ) 
1
UFOや超常現象について調査しているうちに、核心に迫りすぎたため政府や組織に命を狙われるなど、まるで海外ドラマ『X-ファイル』の世界である。
しかし、ここ3カ月ほどで世界的に著名なUFO専門家2人が、謎の死を遂げていることから亡くなった一人は死の直前に、「私の身に何か起こったら捜査してくれ」と母親にメールしていたことが明らかになったというのだ!!

・UFO専門家が謎の死を遂げる!
2016年7月にポーランドで、UFO研究家として著名なイギリス人マックス・スピアーズさん39歳が、 ホテルのソファに座ったまま息を引き取っているところが発見された。
彼は、ポーランドで開催される会議で、政府の極秘プロジェクトについて語るために、ワルシャワに滞在していたのだ。そして、彼はポーランドに旅立つ前、母親のヴァネッサさんに、「あなたの息子は
トラブルに巻き込まれている。もし、私の身に何か起きたら調査してくれ」とメールを送っていたというのである!

・核心に近づきすぎて口封じをされた可能性が!?
彼の死因は自然死だと診断されたが、ヴァネッサさんは、「息子は心身ともに健康だったのに、 ソファで突然息を引き取るなんて……」と言い、マックスさんの死が解せないという。
彼女は、ポーランド当局から自然死の氏亡診断書を渡されただけで、マックスさんの死から3カ月経った今も、検視結果を受け取っていないとのこと。ヴァネッサさんは、息子が政府の関係者に暗殺されたのではないか、との疑いを抱いているそうだ。

2016年7月には、インドのUFO研究家ガウラブ・ティワリさんが謎の死を遂げており、当局は彼の死を自殺だと発表している。

マックスさんは、”スーパーソルジャー” という、人間の遺伝子を改造して超軍人を作り上げるロジェクトにかかわっていたとも言われている。

彼の謎の氏について、事実が明かされる日は来るのだろうか。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2016/10/20/813675/



【【X-ファイル】UFO専門家が謎の死を遂げる直前に「私の身に何か起こったら捜査してくれ」とメール、MIBに口封じされたのか?】の続きを読む


Xファイル顔が同じ一族

海外ドラマの「Xファイル」に「クローン」を題材にした作品がありますが、報告者の出逢った一族が、まるでその「Xファイル」に出てくるクローンのように顔がそっくりだったそうです。報告者の出逢った一族はただの遺伝が強く影響する家系だったのか、それとも――(おうまがタイムズ)
115
怖い話と言ったら怒られるんだろうけど。

随分前だけど友人の結婚式に行ってきた。
結婚式の前に、式と二次会の受付の打合せでその新郎となる彼と会った。
背が高く、少し白人ぽい顔立ちで、少し訛ってるけど丁寧な話し方が好感が持てる人だった。

【【Xファイルか!?】コピーしたかのようにみんな同じ顔をしている一族に出逢った】の続きを読む


実話恐怖体験談 おうまがロゴ

実怖「警察署内の極秘リアルXファイル「雨宮さん」

国内では日々、数多くの犯罪が起こっているが、その中に科学では解明されない不可思議な事件も存在するという。警察署内の極秘Xファイル「雨宮さん」。「キミも、いずれ知ることになるだろうから」そう言って渡されたファイルには恐ろしい数々の未解決事件が綴られていた――



自分、数年前までK察の人間でした、大学を出てすぐ東京都T島区の警察署に配属。

自分はT大出のいわゆるキャリア組で(自慢に聞こえたらスマソ)、いわゆる期待の星。
そういう背景もあって、お偉いさんたちには自然可愛がられる傾向に。

で、ある日署長サンに飲みに誘われた。自分はもう、着替えおわって帰り支度が済んでいたけど、
署長はまだ制服姿でしかももうひとメール打つから待てと言う。
暇を持て余してまた自席につき、ぼんやりと閑散とした室内を眺めていると、
目の前にぽん、とバインダーが投げ出された。

「キミも、いずれ知ることになるだろうから。暇潰しに呼んでて。」

そういうと署長はまた席に戻り、カタカタとキーボードを叩く。
厚さ2cmほどのプラスチックバインダの背表紙には「雨宮さん」と書いてある。
なんだろう。パラパラとページをめくる。

調書や、現場写真。いわゆる、捜査資料の類がファイリングされている。
そして、その内容を読んで愕然とした。

本当に、なんというか、オカルトチックな事件の集大成。
そして、そのほぼ全てが未解決。
1ページめくる毎に、ぞくぞくと背中に悪寒が走る。

キツネ憑き(?)の窃盗事件容疑者の写真とか、顔つきが半端じゃない。
人間の顔じゃない。洒落になってない。怖い。
事情聴取の調書にも、素で「ケーン」とか「キキキ」とか書いてある。
いろいろ他にもあったけど、マジでこれ以上は勘弁。割愛します。


【実話恐怖体験談「警察署内の極秘リアルXファイル「雨宮さん」」】の続きを読む


先日のヒラリー・クリントン氏が「エイリアンはすでに地球にいる」という超爆弾発言をしたのが記憶に新しいですが、なんと今度はCIAがUFOに関する「Xファイル」を公開し、ダウンロードで閲覧できるようにしたそうです。宇宙人やUFOに関する秘密をアメリカは握っており、近々その情報が公開されるのでは?といった都市伝説もありますが、きたる宇宙時代に向けて、本格的にアメリカは情報公開に踏み切ったのでしょうか?(おうまがタイムズ)
1
no title

宇宙人を乗せて飛来すると言われる未確認飛行物体「UFO」は今も昔も世界中の人々の関心を集めているわけですが、
アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました。
CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっています。

Take a Peek Into Our “X-Files” — Central Intelligence Agency
https://www.cia.gov/news-information/blog/2016/take-a-peek-into-our-x-files.html
no title

今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。
サイトでは「以下では、『Xファイル』に登場するモルダー捜査官が地球外活動の存在を説得するために使えそうな5件の文書や、
彼の疑い深いパートナーであるスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれており、
なかなかシャレたCIAの一面を見ることができます。
さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むという徹底っぷりもなかなか。
no title

ということで、ページの下部ではこのようにピックアップされている文書へのリンクが張られています。
「モルダー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」には「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」や「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」、
「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」などの文書が並ぶほか、「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」にも
「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、
思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊っています。
no title

「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」を開いてみるとこんな感じ。
タイプライターで作成されたとみられる文書がスキャンされ、画像PDFに変換されている模様。

(PDF)'FLYING SAUCERS' IN EAST GERMANY - DOC_0000015464.pdf
no title

文書の冒頭では、「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。
円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。
突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。
目撃者には、耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれています。

no title


同文書の後半では、目撃された円盤をスケッチしたイラストも記録されていました。
no title

CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから確認することが可能です。
全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうですが、UFOに関する貴重な資料として読んでみるのも面白そうです。

UFOs: Fact or Fiction? | CIA FOIA (foia.cia.gov)
http://www.foia.cia.gov/collection/ufos-fact-or-fiction

http://gigazine.net/news/20160126-cia-x-files/



【ヤバい!ついにCIAがUFOの機密文章「Xファイル」を公式サイトで公開 UFOの秘密が見れるぞ!】の続きを読む

このページのトップヘ